
『スーパーガール』日本語吹替声優に安元洋貴さん、新津ちせさん、白熊寛嗣さん、ダイアン(津田篤弘さん&ユースケさん)が決定! ダイアンのコメント動画が到着
2026年6月26日(金)に日米同時公開となる映画『スーパーガール』。
このたび日本語吹替版追加キャストに、安元洋貴さん、新津ちせさん、白熊寛嗣さん、お笑いコンビ・ダイアンの津田篤弘さん&ユースケさんが決定!
あわせて、ダイアンのお二人よりコメント動画が到着しました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
スーパーガールを取り巻く”くせ者“たちの魅力を引き出す日本語吹替キャストが解禁!
待望の日米同時公開まで、いよいよ1ヶ月を切った映画『スーパーガール』。この度、『スーパーガールの』世界観に相応しく、新たな等身大ヒロイン/スーパーガールを取り巻く”くせ者“たちの魅力を引き出す豪華日本語吹替キャストが解禁となった!
一度見たら忘れられない強烈なビジュアルと赤い眼光を持つ宇宙最凶の賞金稼ぎロボ役(ジェイソン・モモア)には、『鬼灯の冷徹』の鬼灯役や『弱虫ペダル』の金城真護役など人気作品のキャラクターを多く担当し、『アクアマン』や『マインクラフト/ザ・ムービー』他ジェイソン・モモアの吹替を長年務める安元洋貴。
宿敵・クレムへの復讐を心に誓い、スーパーガールと共に強敵に立ち向かう異星人の少女ルーシー役(イヴ・リドリー)には、朝ドラ「おむすび」での演技や、『アナと雪の女王2』の幼いころのアナ役や『ONE PIECE FILM RED』のロミィ役での声優など多方面で活躍を見せ、最も勢いのある若手俳優の一人新津ちせ。
そして、スーパーガールのクリプトに毒を打ちこみ、ルーシーの家族の命を奪った残忍極まりない強敵クレム役(マティアス・スーナールツ)には、重厚感のある低音ボイスを武器に、アニメ、ゲーム、吹替作品で幅広く活躍し、吹替では『007』シリーズのビル・タナー役や、『キャプテン・マーベル』のロナン役などを担当している白熊寛嗣に決定した!
また、スーパーガールと対峙する“宇宙のならず者”役には、スーパーくせ強コンビのダイアン 津田篤宏&ユースケの二人が大抜擢!
ダイアンより“ゴイゴイスーパーガール!”な就任決定コメント映像が到着!
スーパーガールを取り巻く日本語吹替キャスト発表にあわせて、ダイアンによる就任決定コメント映像も到着した!
映像では「スーパーガールと僕たちの活躍を、ぜひ映画館でご覧ください!」という呼びかけに続き、「この夏は、映画館でゴイゴイスーパーガール!」 とダイアンらしいアツい勢い全開のメッセージを披露している。
今回二人が演じる“宇宙のならず者”には、いったいどんな戦いが待ち受けているのか。そして、強敵⁉の出現でスーパーガールの運命はどう動くのか、戦いの行方から目が離せない!
映画『スーパーガール』作品情報
2026年6月26日(金)日米同時公開
配給:東和ピクチャーズ・東宝
あらすじ
故郷クリプトン星を失った壮絶な過去をもつカーラ・ゾー=エル(スーパーガール)は、唯一の心の拠り所である愛犬クリプトと静かに暮らしていた。
そんなとき、突如現れた謎の敵・クレムの攻撃によってクリプトが毒に侵されてしまう。解毒剤を求めるカーラは、同じくクレムに家族を奪われた少女・ルーシー、そして宇宙最凶の賞金稼ぎ・ロボとともに、宇宙をまたにかけた壮大な冒険へと乗り出していく。
残された時間はわずか《3日間》。果たして、カーラはクリプトを救えるのか。そして、銀河を揺るがす戦いの行く末とは――
キャスト
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