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『弱ペダ』100巻発売記念「好きなシーン」アンケート結果発表!

読者が選ぶ『弱ペダ』の激アツ・胸熱シーンが揃い踏み!『弱虫ペダル』100巻発売記念「ファンが選ぶ名シーン100選」アンケート結果発表!

1年目インターハイ2日目、リタイアしそうな小野田を支える今泉【コミックス17巻】

 みんなの声 
心折れていた今泉が小野田に刺激され今度は助けるという、金城さんの言う誰かが倒れたら全力で支えるという総北の魂を具現化しているから。


1年目インターハイ2日目の福富が「始めからお荷物などいない!!」と言うシーン【コミックス16巻】

 みんなの声 
福富さんが「お荷物はいらない」と言って箱根学園がバラバラになった様に見えるが、それは福富さんなりのメンバーを信頼しての一言でそのあとに「初めからお荷物などいない!!」と言ってバラけた箱根学園が戻ってくるという胸アツ展開!そこが福富さんが主将兼エースで一度切り離してもみんな戻ってくると仲間の実力と一緒に練習を共にしてきたからこその自分の発言を理解してくれるという信頼感が溢れていて感動するからです!またその発言から王者としての威厳と安心感があるからです!


1年目インターハイ2日目、小野田と田所がチームに追いつくシーン【コミックス16巻】

 みんなの声 
あの強い漢!!な先輩の田所さんが2度と戻れると思ってなかった総北に合流して泣いてるシーンが印象深くて、ここまで引っ張ってくれた坂道くんや全てに感謝しているのに胸がギュッてしてしまいます!


1年目インターハイ1日目、田所VS鳴子VS泉田のスプリント勝負【コミックス10巻】

 みんなの声 
コーンに当たって転ぶ可能性もあったのにゴールに向かって一直線に走り続ける姿、転んでもそん時はそん時だと言えるゴールへの熱意がカッコよかった。


1年目インターハイスタート時、寒咲が楽しんできてね!と小野田に声をかけるシーン【コミックス9巻】

 みんなの声 
頑張れじゃなくて、あえてその台詞を選んだ幹ちゃんが素晴らしすぎる。これは1話から小野田を見てきたからこその性格を知ってるからこそ言える台詞。


チーム練習の時、金城が小野田に「1人でがんばる必要はない」と言うシーン【コミックス8巻】

 みんなの声 
総北の魂を最上級生金城から1年が聞き、伝統が伝わったから。この考えに行き詰まっていた時助けられ、泣いた。


真波「アクエリでもいいかい?」【コミックス5巻】

 みんなの声 
爽やかすぎる真波の表情に心を射抜かれました!そして、ここから小野田と真波の物語が始まったと言っても過言ではない、大切な場面だからです。


小野田が自転車競技部に入る事を決意するシーン【コミックス2巻】

 みんなの声 
坂道が自分の可能性を信じて決意を固めるシーンが感慨深かったです。漫画で読んだ時に見開きで特に印象に残っています。


2年目箱根学園追い出しレース、真波と黒田の山岳争い【コミックス80巻】

 みんなの声 
アシストに徹してきた黒田が、自らの本質であるクライマーという矜持を賭けて、嘗て敗北した後輩の真波に本気で挑んでいく熱いシーンです!滅多に本気にならない真波を、今回遂に黒田が本気にさせたところが、黒田と走る時間を真波が愉しいと表現してくれたところが心に響いて感動しました!!!


川田と杉元の対決シーン【コミックス75巻】

 みんなの声 
杉元ってすごく頑張ってるのが勝負を通じて伝わってきたのに、報われないけど、かっこよかったから。


杉元がどんなことにも諦めずに努力してルールを守って戦うところに憧れる。


小野田が段竹の背中を押してオーダーを出すシーン【コミックス74巻】

 みんなの声 
普段穏やかで絶対言わないような言葉だったので、先輩らしさや強さを1番感じられた瞬間だったため。


2年目インターハイ3日目、ゴール後に小野田を抱きしめる今泉のシーン【コミックス63巻】

 みんなの声 
チーム総北の優勝を残った2人で噛み締める様子が2年目インターハイの総括として非常に素晴らしいと思うからです。全力を出し切って倒れていたはずの坂道が、今泉に呼ばれ残りの力を使って足を震わせながら立ち上がりそれを抱きしめる今泉。誰かが倒れそうなら支える、という先輩方から受け継いだ総北魂を最後の瞬間まで体現しているところが魅力です。


珍しい今泉くんの大口の笑顔と自転車にはそんな力があんだっていった自転車がクローズアップされたところ。


2年目インターハイ3日目、ゴール前で委員長が真波に『勝って さんがく!!』と叫ぶシーン【コミックス62巻】

 みんなの声 
たくさんの観客の中から真波の勝利を願って声援を送る委員長と、大勢の人と声援の中から委員長の声を聞き分け姿を見つけ出した真波。聞き分けられた理由が『たくさん話を聞いてもらったから』なのが、2人が今まで過ごしてきた時間や培ってきた強い絆を感じてとても印象深いです。


2年目インターハイ3日目、黒田が真波を引きゴールを託していくシーン【コミックス60巻】

 みんなの声 
1年生編でF組トーナメントがあり、黒田が真波に負け、一度は真波のことを嫌いになりかけてたのに2年生からは共に戦う仲間として王者奪還を目指し、最後黒田は真波にゴールを託していくシーンを見てすごく目頭が熱くなりました。


2年目インターハイ3日目、ゴールまで約10km地点ではじまる鳴子と真波の対決【コミックス57巻】

 みんなの声 
元スプリンターからオールラウンダーに転向した鳴子くんが去年よりもさらに成長して山を登れるようになっているところ、しかも真波くんに勝負をしかけて一緒に登っているところに感動したから。鳴子くんと真波くんの絡みが好き。


2年目インターハイ3日目、小野田が鏑木を呼び捨てにするシーン【コミックス53巻】

 みんなの声 
初めての後輩で、その後輩を全力で走っている時小野田くんなりに全力で応援している所がメロすぎます(泣)その後の 鏑木くんのめっちゃ上がりますね!みたいなテンションも可愛すぎるし、その後鏑木くんは呼び捨てで呼んでもらったんだー!とかルンルンで同級生とかに話していそうで可愛すぎますほんとうに(泣)


ちゃんと思いは繋ぐものだなって感じるシーンでした。泣きそうです。


2年目インターハイ2日目、スプリント対決で泉田が勝つシーン【コミックス45巻】

 みんなの声 
泉田さんがこれまでキャプテンとして、エーススプリンターとして、積み重ねてきた努力が成果となって現れたシーンだからです!手強いライバルにもライン直前のトラブルにも負けず、自分の手で掴んだ勝利!!ライバルに勝つだけでなく、過去の自分にも勝てたこのシーンは何度読んでも胸が熱くなります。


小鞠の過去エピソード【コミックス44巻】

 みんなの声 
今の小鞠くんとは全く違う姿の過去の姿の登場。御堂筋くんとどのように出会い、御堂筋くんがなぜそんなに小鞠くんをひいきするのかについての理由が明らかになる場面で良かったです。御堂筋くんと小鞠くんの関係性、その関係性によってさらに強固になったキャラクター性など。 多くの要素を含んでいて好きです。


ずっと隠していたことを解放してくれるような言葉をかけてくれた御堂筋が優しい。


2年目インターハイ2日目、青八木が鏑木を引き上げに行くシーン【コミックス42巻】

 みんなの声 
ビンセンを見た鏑木の「何だこれ!?『ヒメなのだ』?」という呟きに対する青八木の「歌詞だ、ある歌の」という返し、このやりとりを初見で見たとき本当に鳥肌が立ちました。1年前同じ局面で田所さんを救ったこの歌が、最も田所さんにお世話になっていたであろう青八木に受け継がれ、そして鏑木にも託される…そんなこのシーンが大好きで大好きで仕方がないです。


2年生インターハイ、小野田の母がホテルへ応援しに来たシーン【コミックス41巻】

 みんなの声 
いつもここというところで、坂道に支えになる言葉を残してくれているから。


起承転結な登場の仕方と言葉で、最後に坂道くんをはじめ、総北メンバーにいろいろな気づきを与えているので。


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