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映画

【5周年記念】『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』アンケートの結果発表! ファンの心を貫いたレヴューは? 舞台創造科の皆様から寄せられた声をお届けします
狩りのレヴュー(星見純那・大場なな)
みんなの声
これまで、私は…って言い続けた純那ちゃんの強さ、美しさに圧倒されるから。これまで数多の眩しい星を見上げてきた彼女の「眩しい主役、星見純那だ!」の台詞には何度見ても号泣します。(30代・女性)
元々この2人が好きだったから。また、ななが純那に対して抱いていた感情にケリをつける様子や純那が舞台から降りようとしたけど踏みとどまって自らを「眩しい主役」と名乗った様子などを見て感動したから。(10代・女性)
推しのじゅんじゅんが、過去形で評されてしまい悔しさ悲しさで泣いてしまうところから、地面に這いつくばりながら、もがいてもがいて、泥臭く自らを再生産するところがとてもかっこよく、惹かれ、そして涙しました。(20代・男性)
再演が終わった結果、腑抜けてしまった星見純那を見た時のやるせなさは計り知れない。それで劇場版のレビューが発生したとも言えるし。その上できちんとケリをつけられた展開が良かった。どこか人生にも通じるものを感じた。(20代・男性)
大場ななが好きなのでばななの心が強く表れたレヴューだから好きというのと星見純那が主体性をもって他人の言葉をかなぐり捨てて命をさらけ出すかのように魂からの"自分"を剥き出しにしたその姿はあまりにもかっこよかった。(20代・男性)
星見純那ちゃんと、大場ななちゃんが、大好きだからです。
TVアニメでも見せてくれたあのキラめきを、また違った形で二人とも見せてくれたからです。
たまに、狩りのレヴューのことを思い出して
幸せなため息をつきます。(10代・女性)
自信持ってが大事だと思います。昔の星見さんはいつでも有名の方のセリフを言って、知識を増える感じです、けど劇場版は星見さんが自分を見て、自信が感じている、大場さんと戦うの時、自信を出して。今回は勝てるだと思いました(10代・女性)
ずっと主役を目指してきた純那と、その純那を見守ることしかしなかったなな。その2人がやっと向き合うことができて、その先に放つきらめきが美しすぎる。スクリーンから見切れそうなギリギリの距離で立ち止まる2人に何度も涙してしまう。(30代・女性)
星見純那さんが最高だったので!
困難な道であっても消して挫けず知識を積み上げてきた泥臭い努力家の彼女が、涙を流しながらももう一度立ち上がり高らかに名乗る姿が忘れられません。
ずっと苦しそうだったななちゃんが最後に笑ってくれて良かったです。(20代・女性)
数々の偉人の言葉を借りてきた純那ちゃんが、他人の言葉じゃだめ!と言い放つ成長感じられるシーン。過去に囚われていたななと未来を見据えている純那ちゃんの対比が美しい。
純那ちゃん、舞台や生徒会長をやりながら名門大学に合格するなんて、美しいよ…!(20代・女性)
刀を持ち戦う純那が新鮮で、最後の方の、「あなたの用意していた舞台なんて、全部、全部切り捨てる!」と言って斬り去っていく姿と、ななの上掛けに向かって跳んで、刀を振る姿がガムシャラでカッコよかった。
最後の、純那とななが互いに背中を向け、それぞれ次の舞台へと進んでいく姿が尊かった。(20代・女性)
切腹強要シーンから始まるのは意味がわからない。
そっから絶望的なくらい大場ななが強いんだけど、最後の
「眩しい主役星見純那だ!!」
で泣いてしまうようになった。
5回目視聴くらいからようやく解釈できるようになってきた。最初は他のレヴューに目を焼かれて注目できていなかったが、今ではトップクラスに好きなレヴュー。(20代・男性)
アニメの時から人の言葉を引用してきた星見純那だからこそ、自分の言葉、自分の意思が出てきた時にはすごく驚いたしこれが成長なんだと思った。
大場ななも自分の強欲さと向き合って成長したからこそ、別の道を歩くことを悲しみながらも認められたんだと思うとすごいと思う。
でもオタクとしてはその強烈なキャラ性が好みだったので寂しいような気もしてしまう。(20代・女性)
攻防が激しく入れ替わっていくも、どこかお互い一方通行な感じが冷たくて寂しくて。最後純那ちゃんの台詞と一閃で届く感じがすごく熱い……!
差し出された刀の柄頭に砕かれて散った己の宝石を嵌め込んで舞台に立つ純那ちゃんのキラめきも本当に最高です。
何も感じてなかったばななちゃんが、最後キラめきにやっと届いて、涙を零してしまうのは、推しキャラなのもあって込み上げてくるものがあります。(20代・女性)
初見では泣かなかったけれど回数重ねてくにつれ純那ちゃんのだてに何度も見上げてないわの歌詞に泣かされました。何度も何度も挫折しても頑張る純那ちゃんとそれを見届けてきたばななの関係もスキ。
ちゃんと気持ちの整理をして前に進む純那ちゃんと進路は違えどそれぞれの夢のその先でいつかまた舞台で会う約束ができたのではないか、と。一緒には居ないけれどお互いに励ましあってたらいいなと思った。(30代・女性)
星見純那のスタートのレヴューだと思ってます。
私は私と比べながらもやはり誰かと比べてしまう迷うのある純那ちゃんから舞台少女 星見純那に進化した純那ちゃんは今までの中で1番かっこよくて煌めいていました。
誰よりも努力し自分の信念を曲げずに歩んできた星見純那は最高にかっこよかったです。
大場ななの中にいる星見純那ではない戸惑いと新しい舞台に行く寂しさと眩しさで泣いてしまう大場ななは1人の人間として愛おしく思ってます。(20代・女性)
切腹を迫るシーンから始まり、トマトが弾け、『あなたを捉える』という言葉と裏腹に弱々しい歌声。それでもレヴューソングの音が止まないのが星見純那の執着や未練がましさが現れていて、叩きつけられた意志(石)の強さと覚悟。荒々しい台詞と共に、やっと聞こえる力強い歌声。彼女が『いつか』から『今この瞬間』からポジションゼロであり、トップスタァであることを証明する足元のバミリ。足掻いてもがいて、それでも最後に絶対主役に到達する星見純那が主役の生き方の始まりは初見からずっと眩しい舞台の中心トップスタァそのもの。(20代・女性)
大場ななの星見純那への執着、に尽きる。星見純那のキラメキに魅せられてしまったものの、彼女は舞台から降りようとしている。舞台に上がれ、主役を張れ、自分の人生は自分で決めろ、星見純那の「借り物」の言葉を弾き返してそう伝えていく大場ななが、まず格好良すぎる。では大場ななが星見純那を刺すことができるかというと、それはできない。未練がましく、あくまで自刃を求める大場ななの人間臭さと、それを受けてとうとう「自分の言葉」を紡ぎ始める星見純那のやり取りが、ここで変わる「ペン:力:刀」の曲調とも相俟って圧倒的に印象付けられている。(20代・男性)
純那とななは、個人的には実力差が激しいペアだと感じていました。しかし、純那はどこまでも努力家で未来に対して真っ直ぐで諦めないその姿勢が、何よりもななの胸を焦がし救われていたことがよくわかるレヴューでした。純那はとても人間味溢れるキャラクターデザインをされていると感じています。才能がなくても、天には届かずとも地を張ってでも星を目指す純那ちゃんは何よりも強くかっこいい舞台少女だと思います。アニメではそういうところが強く押し出されていたのですが、劇場版の最初では舞台の中心に立つことを諦めていたように感じます。このレヴューを通して、また情熱溢れる純那ちゃんに生まれ変わるというのが大好きです。純那は偉人の言葉をよく引用していますが、最後には人の言葉ではなく自分の言葉で立ち上がる姿が見所です。(10代・女性)
大前提として私は星見純那さんが、大大大大大好きです。
あんなに勇敢で、眩しくて、そして愚かな星見純那さんを見るのはこのレヴューが初めてでした。
今回ばかりは大場ななさんの意見も一理あるな、大学進学で悩む星見純那さんなんかすごく嫌だなと感じていたので、いいぞやったれ大場ななお前が星見純那を叩きのめせ、と思いました。
ただ泣いて悔しがるだけの星見純那さんを見て「腑抜け、そんな意志で眩しい主役を目指すつもり?」と思う時もありました。
でも、星見純那さんの口上で「届かぬ足りぬはもう飽きた」「主役を喰らう」と宣言した時は、もう手を叩いて喜びました。ついには「殺してみせろよ、大場なな!」と。
もう、こんなの見せつけられて嫌いになるわけが無いです。
私は弱くても強くあろうとする、ねじ伏せられても立ち上がり続ける人間が狂おしいほど好きです。
やはり、最高の舞台少女です。星見純那さん。
あなたの口から「眩しい主役、星見純那だ!」と聞けるだけでオタクは満足です。
以上です。(20代・女性)
元々この2人が好きだったから。また、ななが純那に対して抱いていた感情にケリをつける様子や純那が舞台から降りようとしたけど踏みとどまって自らを「眩しい主役」と名乗った様子などを見て感動したから。(10代・女性)
推しのじゅんじゅんが、過去形で評されてしまい悔しさ悲しさで泣いてしまうところから、地面に這いつくばりながら、もがいてもがいて、泥臭く自らを再生産するところがとてもかっこよく、惹かれ、そして涙しました。(20代・男性)
再演が終わった結果、腑抜けてしまった星見純那を見た時のやるせなさは計り知れない。それで劇場版のレビューが発生したとも言えるし。その上できちんとケリをつけられた展開が良かった。どこか人生にも通じるものを感じた。(20代・男性)
大場ななが好きなのでばななの心が強く表れたレヴューだから好きというのと星見純那が主体性をもって他人の言葉をかなぐり捨てて命をさらけ出すかのように魂からの"自分"を剥き出しにしたその姿はあまりにもかっこよかった。(20代・男性)
星見純那ちゃんと、大場ななちゃんが、大好きだからです。
TVアニメでも見せてくれたあのキラめきを、また違った形で二人とも見せてくれたからです。
たまに、狩りのレヴューのことを思い出して
幸せなため息をつきます。(10代・女性)
自信持ってが大事だと思います。昔の星見さんはいつでも有名の方のセリフを言って、知識を増える感じです、けど劇場版は星見さんが自分を見て、自信が感じている、大場さんと戦うの時、自信を出して。今回は勝てるだと思いました(10代・女性)
ずっと主役を目指してきた純那と、その純那を見守ることしかしなかったなな。その2人がやっと向き合うことができて、その先に放つきらめきが美しすぎる。スクリーンから見切れそうなギリギリの距離で立ち止まる2人に何度も涙してしまう。(30代・女性)
星見純那さんが最高だったので!
困難な道であっても消して挫けず知識を積み上げてきた泥臭い努力家の彼女が、涙を流しながらももう一度立ち上がり高らかに名乗る姿が忘れられません。
ずっと苦しそうだったななちゃんが最後に笑ってくれて良かったです。(20代・女性)
数々の偉人の言葉を借りてきた純那ちゃんが、他人の言葉じゃだめ!と言い放つ成長感じられるシーン。過去に囚われていたななと未来を見据えている純那ちゃんの対比が美しい。
純那ちゃん、舞台や生徒会長をやりながら名門大学に合格するなんて、美しいよ…!(20代・女性)
刀を持ち戦う純那が新鮮で、最後の方の、「あなたの用意していた舞台なんて、全部、全部切り捨てる!」と言って斬り去っていく姿と、ななの上掛けに向かって跳んで、刀を振る姿がガムシャラでカッコよかった。
最後の、純那とななが互いに背中を向け、それぞれ次の舞台へと進んでいく姿が尊かった。(20代・女性)
切腹強要シーンから始まるのは意味がわからない。
そっから絶望的なくらい大場ななが強いんだけど、最後の
「眩しい主役星見純那だ!!」
で泣いてしまうようになった。
5回目視聴くらいからようやく解釈できるようになってきた。最初は他のレヴューに目を焼かれて注目できていなかったが、今ではトップクラスに好きなレヴュー。(20代・男性)
アニメの時から人の言葉を引用してきた星見純那だからこそ、自分の言葉、自分の意思が出てきた時にはすごく驚いたしこれが成長なんだと思った。
大場ななも自分の強欲さと向き合って成長したからこそ、別の道を歩くことを悲しみながらも認められたんだと思うとすごいと思う。
でもオタクとしてはその強烈なキャラ性が好みだったので寂しいような気もしてしまう。(20代・女性)
攻防が激しく入れ替わっていくも、どこかお互い一方通行な感じが冷たくて寂しくて。最後純那ちゃんの台詞と一閃で届く感じがすごく熱い……!
差し出された刀の柄頭に砕かれて散った己の宝石を嵌め込んで舞台に立つ純那ちゃんのキラめきも本当に最高です。
何も感じてなかったばななちゃんが、最後キラめきにやっと届いて、涙を零してしまうのは、推しキャラなのもあって込み上げてくるものがあります。(20代・女性)
初見では泣かなかったけれど回数重ねてくにつれ純那ちゃんのだてに何度も見上げてないわの歌詞に泣かされました。何度も何度も挫折しても頑張る純那ちゃんとそれを見届けてきたばななの関係もスキ。
ちゃんと気持ちの整理をして前に進む純那ちゃんと進路は違えどそれぞれの夢のその先でいつかまた舞台で会う約束ができたのではないか、と。一緒には居ないけれどお互いに励ましあってたらいいなと思った。(30代・女性)
星見純那のスタートのレヴューだと思ってます。
私は私と比べながらもやはり誰かと比べてしまう迷うのある純那ちゃんから舞台少女 星見純那に進化した純那ちゃんは今までの中で1番かっこよくて煌めいていました。
誰よりも努力し自分の信念を曲げずに歩んできた星見純那は最高にかっこよかったです。
大場ななの中にいる星見純那ではない戸惑いと新しい舞台に行く寂しさと眩しさで泣いてしまう大場ななは1人の人間として愛おしく思ってます。(20代・女性)
切腹を迫るシーンから始まり、トマトが弾け、『あなたを捉える』という言葉と裏腹に弱々しい歌声。それでもレヴューソングの音が止まないのが星見純那の執着や未練がましさが現れていて、叩きつけられた意志(石)の強さと覚悟。荒々しい台詞と共に、やっと聞こえる力強い歌声。彼女が『いつか』から『今この瞬間』からポジションゼロであり、トップスタァであることを証明する足元のバミリ。足掻いてもがいて、それでも最後に絶対主役に到達する星見純那が主役の生き方の始まりは初見からずっと眩しい舞台の中心トップスタァそのもの。(20代・女性)
大場ななの星見純那への執着、に尽きる。星見純那のキラメキに魅せられてしまったものの、彼女は舞台から降りようとしている。舞台に上がれ、主役を張れ、自分の人生は自分で決めろ、星見純那の「借り物」の言葉を弾き返してそう伝えていく大場ななが、まず格好良すぎる。では大場ななが星見純那を刺すことができるかというと、それはできない。未練がましく、あくまで自刃を求める大場ななの人間臭さと、それを受けてとうとう「自分の言葉」を紡ぎ始める星見純那のやり取りが、ここで変わる「ペン:力:刀」の曲調とも相俟って圧倒的に印象付けられている。(20代・男性)
純那とななは、個人的には実力差が激しいペアだと感じていました。しかし、純那はどこまでも努力家で未来に対して真っ直ぐで諦めないその姿勢が、何よりもななの胸を焦がし救われていたことがよくわかるレヴューでした。純那はとても人間味溢れるキャラクターデザインをされていると感じています。才能がなくても、天には届かずとも地を張ってでも星を目指す純那ちゃんは何よりも強くかっこいい舞台少女だと思います。アニメではそういうところが強く押し出されていたのですが、劇場版の最初では舞台の中心に立つことを諦めていたように感じます。このレヴューを通して、また情熱溢れる純那ちゃんに生まれ変わるというのが大好きです。純那は偉人の言葉をよく引用していますが、最後には人の言葉ではなく自分の言葉で立ち上がる姿が見所です。(10代・女性)
大前提として私は星見純那さんが、大大大大大好きです。
あんなに勇敢で、眩しくて、そして愚かな星見純那さんを見るのはこのレヴューが初めてでした。
今回ばかりは大場ななさんの意見も一理あるな、大学進学で悩む星見純那さんなんかすごく嫌だなと感じていたので、いいぞやったれ大場ななお前が星見純那を叩きのめせ、と思いました。
ただ泣いて悔しがるだけの星見純那さんを見て「腑抜け、そんな意志で眩しい主役を目指すつもり?」と思う時もありました。
でも、星見純那さんの口上で「届かぬ足りぬはもう飽きた」「主役を喰らう」と宣言した時は、もう手を叩いて喜びました。ついには「殺してみせろよ、大場なな!」と。
もう、こんなの見せつけられて嫌いになるわけが無いです。
私は弱くても強くあろうとする、ねじ伏せられても立ち上がり続ける人間が狂おしいほど好きです。
やはり、最高の舞台少女です。星見純那さん。
あなたの口から「眩しい主役、星見純那だ!」と聞けるだけでオタクは満足です。
以上です。(20代・女性)
魂のレヴュー(天堂真矢・西條クロディーヌ)
みんなの声
TOP2の本気の戦い!アツすぎる。作画が凄すぎる。歌が上手すぎる。
「〜には〜を」で色々変わるシーンの、劇場で見た時の素晴らしさ…。縁取られてるからかスクリーン自体が巨大な絵画のようにも思えた。(20代・女性)
西條クロディーヌが「勝つ」姿を拝めた、記念すべきレヴュー。「私たちは燃えながらともに落ちていく炎」と、ライバルのレヴューは終わらない、と宣言して終わることも天堂真矢と西條クロディーヌの関係を表していて良かったです。(30代・女性)
まず劇が始まり、少しずつヒートアップし、お互いに1本取りながら相手を圧倒、欺き最後は剥き出しの本性でぶつかり合うという嘘偽りのないありのままの戦いが好きです。どのレヴューよりもハードで限界に挑んでいるのは首席と次席ならでは。(30代・男性)
アニメ版では描かれなかった真矢クロのレヴュー。劇中劇のレヴューの中でさらに別の役を演じる二人が、だんだんむき出しの自分自身を曝け出していって、「アンタ今までで一番可愛いわ!」「私はいつだって可愛い!!」というセリフで完全に目を焼かれました。(30代・男性)
男役のクロディーヌめちゃ格好良かったです。夢が広がる〜!
アニメではやや一方的なライバル関係に見えた2人がバチバチにやり合って、遂には無敵の真矢様の中身を引き摺り出しちゃうなんて!
アニメでのお互いの口上を真っ向から叩き伏せるよな強火な口上が大好きです。(20代・女性)
真矢VSクロディーヌはTVシリーズでも裏開催で見れなかったのと、クロディーヌについては独自のレヴュー曲もなくクローズアップされない状況だったので、画面狭しと縦横無尽に動き回る舞台少女・西條クロディーヌが見れて嬉しかったです。決着も美しくて見事だと思いました。(40代・女性)
この二人だけ次元が違ういうか。ただ、サラブレット、天才少女と呼ばれている彼女たちも高校生相応の考え方だったり、少し幼いところが見えたのが人として魅力的に見れました。しかし、最後には全て燃やし尽くすのは最後のセリフのレヴューもそうですが、熱量の半端なさを感じさせます。(50代・女性)
大胆なカメラワーク、超どデカイ舞台セット。そしてなんか飛んでる!
ここで特に「げ、劇場版って感じ〜!!」と高揚した初見を新鮮に覚えています。
自分は見てるだけなのに、彼女たちの想いに影響されてどんどん心がいっぱいになって体が熱くなっていく、本当にすさまじいエネルギーを感じます!(20代・女性)
この二人の関係性が好きなのもあるが、二人はずっと一緒なのいいよね。
全シーン顔の良さに圧倒されるが、クロちゃんが本当にいい女過ぎて、夢男としてはメロメロのメロでした
観客はそれが一番みたいのよ!←お前分かってんな~
私はいつだって可愛い!←そういうところが一段と可愛いんだよなぁ~(20代・男性)
真矢とクロディーヌの関係性は、アニメ第1話から大きく変化していないと思ってます。お互いが自分の実力を、そして相手の実力を信じて疑わない宿命のライバル。この2人にとってレヴューは挨拶のようなもので、これまでも、そしてこれからも互いを高め合える関係なのだと理解し、安心感がありました。(20代・男性)
単純です。真矢クロの顔が好きだからです。
また、真矢とクロディーヌが私の性格と一番合ってるので双方の意見に対して激しく首肯出来るからです。
好きなお顔がフルスクリーンに11分も映されるのに、さらにあまりにも共感できる2人の自己肯定感や自己顕示欲の高さに手を叩いて喜んでしまいます。
あんな最高なレヴューないです。(20代・女性)
ついに西條クロディーヌのために作られたレヴュー曲と舞台装置をこの目と耳で拝むことができた!!と劇場で感無量になりました。天堂真矢のレヴュー曲として馴染み深い誇りと驕りのフレーズが入っているのも嬉しいポイント。そして何より、ずっと見たかった『真矢クロ』二人での全力の戦い。最高の数分間でした。ありがとうございます。(30代・女性)
まず私は真矢クロ推しなので、TVアニメでは真矢クロの二人によるレヴューがなかったことを少し寂しく思っていました。
だからこそ、劇場版でそれが実現した時は本当に嬉しかったです。
そして歌詞の中にお互いの名前が入っているのもすごくエモくて……。
二人の歌声と映像には何度見ても心を揺さぶられますし、毎回胸が熱くなります。(20代・女性)
TVアニメから真矢を推しているので。ダイナミックなカメラワークが素晴らしく、しかし真矢の背中からのカットが入るなど、真矢の敗北を示唆する演出が数多く散りばめられていたので、初見では気が気ではありませんでした。しかし見事な敗け方、散り方、そしてクロディーヌの美しさを見せてくれました。推しが敗けて、それでも満足する圧巻のレヴューでした。(30代・男性)
私は、いつだってかわいい!の真矢さまの台詞、本当に最高で……豪華絢爛な衣装から舞台少女の衣装に切り替わった二人、かっこよくて……お互いのアニメ版の口上をdisった口上がよくて……額縁におさまるクロディーヌの美しさがルーヴル美術館で……舞台を観てる!って感じが一番しました!観客席を通過する皆の描写も好きです。アニメでは観られなかった真矢VSクロ、最高~!(30代・女性)
真矢クロは常に真矢を後ろをクロディーヌが追いかけているイメージがあるけど、TV版でも実は真矢の方がクロディーヌをより見てるという明確なシーンがありつつ、今回のレヴューでも真矢がレヴューを中心に回していたけど、最後は真矢がクロディーヌに「魅せられた」形で決着がつくのは予想外でありつつレヴュー曲「美しき人、或いは其れは」の壮大さと美しさが光るレヴューシーンです。(40代・男性)
アニメとかスタリラなども全て含めても、このレヴューが1番好きです。真矢クロが好きだし、名前の入れ方がオシャレ。あと曲調がスタァライトだな〜って感じる。レヴュー全体の流れも、舞台でそれぞれの役を演じるところから始まり、舞台少女自身が剥き出しにされるのも、なんだか真矢クロらしくて好きです。あと、真矢はいつだってかわいいし、クロディーヌがいい女すぎて更に好きになりました。(20代・女性)
これはもう、見たかったカードですから!
アニメでは見られなかった、ガチンコバトル。
最高でした。クロちゃんがとんでもなくかっこよくて惚れ直しました。
個人的には真矢様が「神の器」を手に入れて、それで満足しようとしていたのが、等身大のませた10代の女の子っぽくていいなと思っています。あるよね、大人になる過程ですべてわかった気になっちゃう勘違い!
きっと二人ともこれからとてもいい役者さんになるんだろうなぁ。(40代・女性)
映画の中で、特に心を奪われた瞬間は、マヤとクローディーヌがいつものレビュー衣装に戻った後のシーンでした。二人の表情が印象的だったからです。二人が笑顔を見せたのは驚きでしたが、同時に美しくもありました。クローディーヌは愛する女性のそばにいられる喜びを何度も叫びました。それはまるで、世界が二人だけのものになったかのような、人生よりも大きな出来事でした。まさにそれがこの映画のテーマなのです。二人は深く愛し合っていて、お互いへの愛に比べれば世界は取るに足らないもの。まるで人生が二人の舞台であるかのようでした。(20代・無回答)
私の推し2人が出ているから。もありますが、途中紙芝居チックに様々な演目で戦う2人を見ることができるのは単純に楽しいです。あとは額縁で真矢様の次々と衣装が切り替わるところが本当にすごい。どうやってあのアニメーションをつけているのでしょうか。
また、勝ち負けについて1番ハラハラしたということもあります。
それまでの過程で、アニメでは負けている側が勝っていたので、「ついに西條クロディーヌが勝つのを見ることができる!!!」と喜んでいたところ、階段から落とされ再起不能といった格好で階下に倒れ込むクロちゃんを見ることになり、肝が冷えました。あの倒れたクロちゃんは足の曲がり方などが死体チックだったので、「もう終わりなのかも……」と悲しんでいましたが、そこからのポジゼロキャンセル、そして再起と、私の心の動き様はジェットコースターのようでした。(20代・女性)
「〜には〜を」で色々変わるシーンの、劇場で見た時の素晴らしさ…。縁取られてるからかスクリーン自体が巨大な絵画のようにも思えた。(20代・女性)
西條クロディーヌが「勝つ」姿を拝めた、記念すべきレヴュー。「私たちは燃えながらともに落ちていく炎」と、ライバルのレヴューは終わらない、と宣言して終わることも天堂真矢と西條クロディーヌの関係を表していて良かったです。(30代・女性)
まず劇が始まり、少しずつヒートアップし、お互いに1本取りながら相手を圧倒、欺き最後は剥き出しの本性でぶつかり合うという嘘偽りのないありのままの戦いが好きです。どのレヴューよりもハードで限界に挑んでいるのは首席と次席ならでは。(30代・男性)
アニメ版では描かれなかった真矢クロのレヴュー。劇中劇のレヴューの中でさらに別の役を演じる二人が、だんだんむき出しの自分自身を曝け出していって、「アンタ今までで一番可愛いわ!」「私はいつだって可愛い!!」というセリフで完全に目を焼かれました。(30代・男性)
男役のクロディーヌめちゃ格好良かったです。夢が広がる〜!
アニメではやや一方的なライバル関係に見えた2人がバチバチにやり合って、遂には無敵の真矢様の中身を引き摺り出しちゃうなんて!
アニメでのお互いの口上を真っ向から叩き伏せるよな強火な口上が大好きです。(20代・女性)
真矢VSクロディーヌはTVシリーズでも裏開催で見れなかったのと、クロディーヌについては独自のレヴュー曲もなくクローズアップされない状況だったので、画面狭しと縦横無尽に動き回る舞台少女・西條クロディーヌが見れて嬉しかったです。決着も美しくて見事だと思いました。(40代・女性)
この二人だけ次元が違ういうか。ただ、サラブレット、天才少女と呼ばれている彼女たちも高校生相応の考え方だったり、少し幼いところが見えたのが人として魅力的に見れました。しかし、最後には全て燃やし尽くすのは最後のセリフのレヴューもそうですが、熱量の半端なさを感じさせます。(50代・女性)
大胆なカメラワーク、超どデカイ舞台セット。そしてなんか飛んでる!
ここで特に「げ、劇場版って感じ〜!!」と高揚した初見を新鮮に覚えています。
自分は見てるだけなのに、彼女たちの想いに影響されてどんどん心がいっぱいになって体が熱くなっていく、本当にすさまじいエネルギーを感じます!(20代・女性)
この二人の関係性が好きなのもあるが、二人はずっと一緒なのいいよね。
全シーン顔の良さに圧倒されるが、クロちゃんが本当にいい女過ぎて、夢男としてはメロメロのメロでした
観客はそれが一番みたいのよ!←お前分かってんな~
私はいつだって可愛い!←そういうところが一段と可愛いんだよなぁ~(20代・男性)
真矢とクロディーヌの関係性は、アニメ第1話から大きく変化していないと思ってます。お互いが自分の実力を、そして相手の実力を信じて疑わない宿命のライバル。この2人にとってレヴューは挨拶のようなもので、これまでも、そしてこれからも互いを高め合える関係なのだと理解し、安心感がありました。(20代・男性)
単純です。真矢クロの顔が好きだからです。
また、真矢とクロディーヌが私の性格と一番合ってるので双方の意見に対して激しく首肯出来るからです。
好きなお顔がフルスクリーンに11分も映されるのに、さらにあまりにも共感できる2人の自己肯定感や自己顕示欲の高さに手を叩いて喜んでしまいます。
あんな最高なレヴューないです。(20代・女性)
ついに西條クロディーヌのために作られたレヴュー曲と舞台装置をこの目と耳で拝むことができた!!と劇場で感無量になりました。天堂真矢のレヴュー曲として馴染み深い誇りと驕りのフレーズが入っているのも嬉しいポイント。そして何より、ずっと見たかった『真矢クロ』二人での全力の戦い。最高の数分間でした。ありがとうございます。(30代・女性)
まず私は真矢クロ推しなので、TVアニメでは真矢クロの二人によるレヴューがなかったことを少し寂しく思っていました。
だからこそ、劇場版でそれが実現した時は本当に嬉しかったです。
そして歌詞の中にお互いの名前が入っているのもすごくエモくて……。
二人の歌声と映像には何度見ても心を揺さぶられますし、毎回胸が熱くなります。(20代・女性)
TVアニメから真矢を推しているので。ダイナミックなカメラワークが素晴らしく、しかし真矢の背中からのカットが入るなど、真矢の敗北を示唆する演出が数多く散りばめられていたので、初見では気が気ではありませんでした。しかし見事な敗け方、散り方、そしてクロディーヌの美しさを見せてくれました。推しが敗けて、それでも満足する圧巻のレヴューでした。(30代・男性)
私は、いつだってかわいい!の真矢さまの台詞、本当に最高で……豪華絢爛な衣装から舞台少女の衣装に切り替わった二人、かっこよくて……お互いのアニメ版の口上をdisった口上がよくて……額縁におさまるクロディーヌの美しさがルーヴル美術館で……舞台を観てる!って感じが一番しました!観客席を通過する皆の描写も好きです。アニメでは観られなかった真矢VSクロ、最高~!(30代・女性)
真矢クロは常に真矢を後ろをクロディーヌが追いかけているイメージがあるけど、TV版でも実は真矢の方がクロディーヌをより見てるという明確なシーンがありつつ、今回のレヴューでも真矢がレヴューを中心に回していたけど、最後は真矢がクロディーヌに「魅せられた」形で決着がつくのは予想外でありつつレヴュー曲「美しき人、或いは其れは」の壮大さと美しさが光るレヴューシーンです。(40代・男性)
アニメとかスタリラなども全て含めても、このレヴューが1番好きです。真矢クロが好きだし、名前の入れ方がオシャレ。あと曲調がスタァライトだな〜って感じる。レヴュー全体の流れも、舞台でそれぞれの役を演じるところから始まり、舞台少女自身が剥き出しにされるのも、なんだか真矢クロらしくて好きです。あと、真矢はいつだってかわいいし、クロディーヌがいい女すぎて更に好きになりました。(20代・女性)
これはもう、見たかったカードですから!
アニメでは見られなかった、ガチンコバトル。
最高でした。クロちゃんがとんでもなくかっこよくて惚れ直しました。
個人的には真矢様が「神の器」を手に入れて、それで満足しようとしていたのが、等身大のませた10代の女の子っぽくていいなと思っています。あるよね、大人になる過程ですべてわかった気になっちゃう勘違い!
きっと二人ともこれからとてもいい役者さんになるんだろうなぁ。(40代・女性)
映画の中で、特に心を奪われた瞬間は、マヤとクローディーヌがいつものレビュー衣装に戻った後のシーンでした。二人の表情が印象的だったからです。二人が笑顔を見せたのは驚きでしたが、同時に美しくもありました。クローディーヌは愛する女性のそばにいられる喜びを何度も叫びました。それはまるで、世界が二人だけのものになったかのような、人生よりも大きな出来事でした。まさにそれがこの映画のテーマなのです。二人は深く愛し合っていて、お互いへの愛に比べれば世界は取るに足らないもの。まるで人生が二人の舞台であるかのようでした。(20代・無回答)
私の推し2人が出ているから。もありますが、途中紙芝居チックに様々な演目で戦う2人を見ることができるのは単純に楽しいです。あとは額縁で真矢様の次々と衣装が切り替わるところが本当にすごい。どうやってあのアニメーションをつけているのでしょうか。
また、勝ち負けについて1番ハラハラしたということもあります。
それまでの過程で、アニメでは負けている側が勝っていたので、「ついに西條クロディーヌが勝つのを見ることができる!!!」と喜んでいたところ、階段から落とされ再起不能といった格好で階下に倒れ込むクロちゃんを見ることになり、肝が冷えました。あの倒れたクロちゃんは足の曲がり方などが死体チックだったので、「もう終わりなのかも……」と悲しんでいましたが、そこからのポジゼロキャンセル、そして再起と、私の心の動き様はジェットコースターのようでした。(20代・女性)
最後のセリフ(愛城華恋・神楽ひかり)
みんなの声
口上の良さに尽きる。共依存的な2人の関係を踏まえたうえで、それでも戦わねばならないと覚悟を決めていく2人の様子をじっくり描いたあとの魂からの口上。カタルシス。(20代・男性)
一度死んでしまっても再生産して立ち上がる華恋ちゃんをみると、これがみんなの待ち望んでいた主人公・スタァなんだなと理解らされます
傷つき転んでも立ち上がる。だから眩しいのです(20代・男性)
「アタシ再生産」、アニメでも燃料を燃やすような表現があったけど劇場版でこんなことになるとは。もう直接的なのか比喩なのかもわからないよ…。
すべての表現がおもしろすぎるし、気持ち良すぎる。(20代・女性)
自分にとってザ・アニメキャラクター主人公という印象しかなかった愛城華恋が、"最後のセリフ"にたどり着いたことで、またそのプロセスを全てみせられたことで、実在する人間かのように錯覚してしまう。(30代・女性)
アニメ最終回の対となるレヴュー、レヴューと呼んでもいいんですかねこれ…
とにかく対比が美しいですね、死した愛城華恋を蘇らせ、2人で塔を降りる。多くを語る必要のない、最高のクライマックスです。(10代・男性)
ホシクバホシツメ
ホシクバホシタレ
のド直球歌詞と電車がガタガタ不安定ながらも突き進んでいく映像が、不安になりながらも突き進んでいく愛城華恋の人生を感じた。曲調がガラッと爽やかになるのも強く印象に残っている。(10代・女性)
あの最後のセリフは作中の二人だけでなく、劇場で観ていた自分にも向けられた言葉のように感じました。作品との別れを告げながらも「あなたも次の舞台へ進んでほしい」と背中を押されるような感覚があり、強く心に残っています。(40代・無回答)
愛城華恋の始まりにして終焉、再生のために“死”を与えにきたミゼルコリデ(慈悲の短剣)神楽ひかり。やっとお互いが正面から向かい合う気になれたんだなと同時に“レヴュー:スタァライト”からの解放と荒野へ歩み出した二人に拍手!(30代・男性)
アニメではどこか空虚に見えたそれまでの華恋ちゃんを描きつつ、それまでの迷いや苦悩を描いてくれた。その上で拠り所にしていたひかりちゃんが消えて、完全に燃え尽きた華恋ちゃんが再び燃え上がるための最後のセリフが良すぎる。泣く。(20代・男性)
レヴュー(概念)とも称されるレヴューですが、絵が全て美しすぎます。「私もひかりに負けたくない」のあたりからは本当に美しい。うまく言葉にすることができないのですが、感動なのかなんなのか、最後のセリフを見るたびに胸の奥がキュッとします。(20代・女性)
レヴュー内で、スタァライトを演じるために必要な華恋の武器が折れるカットで、ああもうスタァライトの愛城華恋という役を演じきってしまったんだなあという寂しさと、愛城華恋がこれからも舞台の道を選ぶこともこのレヴューを見届けられたこともすごく嬉しかった(20代・女性)
TVを見てから、華恋がその先に行くには武器のPossibility of Pubertyは折れなければいけないとずっと思っていたので、最後に自問自答していた華恋が自分の心を決めた時に、ポッキリと自ら折れたのに鳥肌が立って感動しました。毎回ここで泣いてしまいます。(40代・女性)
やはりスタァライトはこの2人の物語が始まりで、ひかりは次の舞台に向かっていく中で華恋に別れをつげたけど、華恋は次の舞台に向かう覚悟も何もない状態で再びひかりと次の自分の向かう先に向き合っていくレヴューシーンは、楽曲の「スーパースタァスペクタクル」の良さも相まって最後に相応しいレヴューです!(40代・男性)
毎回泣いてしまいます。泣きポイントは①列車の中で過去を燃やし尽くすシーン②2人の口上と照明の演出③最後のセリフ→2人の髪留めが落ちるシーン
華恋のキャラクターに血が通って、以前より魅力的に感じるようになりました。私は小山百代さんが大好きなのですが、その大きなきっかけはこのレヴューかもしれません。(30代・男性)
何度か観てようやく最後まで意識を保てられるようになったところに、「最後のセリフ」でもたらされる光の眩さが焼き付いてしまいました。レヴューが始まってから2人が交わした言葉は決して多くないのに(だからこそ)、歌と踊りとセリフと音響照明と、全てが渾然一体となったレヴューが、この瞬間の2人の全てを、2人に必要な全てを表現していました。(30代・男性)
最初は、タイトルの「最後のセリフ」ってどういう意味なんだろう?と思っていました。
でも最後、華恋ちゃんの「私も光に負けたくない」というセリフを聞いた時、ようやくその意味がわかりました。
それは劇場版最後のレヴューの、最後の一言でもあって。
この場面を見るたびに、画面いっぱいにあふれ出すポジションゼロと一緒に、私の涙もこぼれてしまいます。(20代・女性)
アニメでは華恋はひかりとの『スタァライト』を目標にしていた。それはアニメの最後に果たされ、ではその後は?と当然疑問に思っていた。アニメだけでは華恋のスタァライトにかける想いしか見えてこなかったが、劇場版では舞台少女 愛城華恋ではなく、一人の人間の愛城華恋を描き夢を叶えた後を描いていた。夢を叶えた彼女は何を理由に舞台に臨むのか、その答えを最後の最後に持ってきた構成は見事としか言いようがない。(20代・男性)
これは間違いなく私の一番のお気に入りです。私が映画に求めるすべての要素が詰まっていて、それを直接的に表現しています。今でも一番印象に残っているのは、愛城さんが観客を怖がっていると言うシーンです。初めてそのシーンが放送された時、私は思わず椅子を握りしめ、呼吸が速くなりました。「彼女を傷つけているんじゃないか?私は悪い人間なのか?」と、頭の中は不安でいっぱいでした。そして二つ目は、光さんが歌い始めるシーンで、歌っている女優さんの声が涙ぐんでいるところです。(20代・無回答)
舞台少女としての死、マッド・マックス怒りのデスロードのオマージュ(完コピ?)からの再生産は非常にアツく、ここでようやく華恋さんが「愛城華恋は舞台にひとり!」と言うのが眩しくて…そこからの最後のセリフ「私も…ひかりに負けたくない!」という本音が引き出せたところで胸から背中を突き抜けて飛び出していく無数のポジションゼロの模型達、「ワイルドスクリーーーーンバロック 終幕」の瞬間は何度でも号泣してしまいます!!爽快感も凄まじくて、家でタブレットで鑑賞してても感じましたが映画館で観たら突風のようなものを感じるようでした。共感覚に訴えてくるすごいシーンで大好きです!(40代・無回答)
一度死んでしまっても再生産して立ち上がる華恋ちゃんをみると、これがみんなの待ち望んでいた主人公・スタァなんだなと理解らされます
傷つき転んでも立ち上がる。だから眩しいのです(20代・男性)
「アタシ再生産」、アニメでも燃料を燃やすような表現があったけど劇場版でこんなことになるとは。もう直接的なのか比喩なのかもわからないよ…。
すべての表現がおもしろすぎるし、気持ち良すぎる。(20代・女性)
自分にとってザ・アニメキャラクター主人公という印象しかなかった愛城華恋が、"最後のセリフ"にたどり着いたことで、またそのプロセスを全てみせられたことで、実在する人間かのように錯覚してしまう。(30代・女性)
アニメ最終回の対となるレヴュー、レヴューと呼んでもいいんですかねこれ…
とにかく対比が美しいですね、死した愛城華恋を蘇らせ、2人で塔を降りる。多くを語る必要のない、最高のクライマックスです。(10代・男性)
ホシクバホシツメ
ホシクバホシタレ
のド直球歌詞と電車がガタガタ不安定ながらも突き進んでいく映像が、不安になりながらも突き進んでいく愛城華恋の人生を感じた。曲調がガラッと爽やかになるのも強く印象に残っている。(10代・女性)
あの最後のセリフは作中の二人だけでなく、劇場で観ていた自分にも向けられた言葉のように感じました。作品との別れを告げながらも「あなたも次の舞台へ進んでほしい」と背中を押されるような感覚があり、強く心に残っています。(40代・無回答)
愛城華恋の始まりにして終焉、再生のために“死”を与えにきたミゼルコリデ(慈悲の短剣)神楽ひかり。やっとお互いが正面から向かい合う気になれたんだなと同時に“レヴュー:スタァライト”からの解放と荒野へ歩み出した二人に拍手!(30代・男性)
アニメではどこか空虚に見えたそれまでの華恋ちゃんを描きつつ、それまでの迷いや苦悩を描いてくれた。その上で拠り所にしていたひかりちゃんが消えて、完全に燃え尽きた華恋ちゃんが再び燃え上がるための最後のセリフが良すぎる。泣く。(20代・男性)
レヴュー(概念)とも称されるレヴューですが、絵が全て美しすぎます。「私もひかりに負けたくない」のあたりからは本当に美しい。うまく言葉にすることができないのですが、感動なのかなんなのか、最後のセリフを見るたびに胸の奥がキュッとします。(20代・女性)
レヴュー内で、スタァライトを演じるために必要な華恋の武器が折れるカットで、ああもうスタァライトの愛城華恋という役を演じきってしまったんだなあという寂しさと、愛城華恋がこれからも舞台の道を選ぶこともこのレヴューを見届けられたこともすごく嬉しかった(20代・女性)
TVを見てから、華恋がその先に行くには武器のPossibility of Pubertyは折れなければいけないとずっと思っていたので、最後に自問自答していた華恋が自分の心を決めた時に、ポッキリと自ら折れたのに鳥肌が立って感動しました。毎回ここで泣いてしまいます。(40代・女性)
やはりスタァライトはこの2人の物語が始まりで、ひかりは次の舞台に向かっていく中で華恋に別れをつげたけど、華恋は次の舞台に向かう覚悟も何もない状態で再びひかりと次の自分の向かう先に向き合っていくレヴューシーンは、楽曲の「スーパースタァスペクタクル」の良さも相まって最後に相応しいレヴューです!(40代・男性)
毎回泣いてしまいます。泣きポイントは①列車の中で過去を燃やし尽くすシーン②2人の口上と照明の演出③最後のセリフ→2人の髪留めが落ちるシーン
華恋のキャラクターに血が通って、以前より魅力的に感じるようになりました。私は小山百代さんが大好きなのですが、その大きなきっかけはこのレヴューかもしれません。(30代・男性)
何度か観てようやく最後まで意識を保てられるようになったところに、「最後のセリフ」でもたらされる光の眩さが焼き付いてしまいました。レヴューが始まってから2人が交わした言葉は決して多くないのに(だからこそ)、歌と踊りとセリフと音響照明と、全てが渾然一体となったレヴューが、この瞬間の2人の全てを、2人に必要な全てを表現していました。(30代・男性)
最初は、タイトルの「最後のセリフ」ってどういう意味なんだろう?と思っていました。
でも最後、華恋ちゃんの「私も光に負けたくない」というセリフを聞いた時、ようやくその意味がわかりました。
それは劇場版最後のレヴューの、最後の一言でもあって。
この場面を見るたびに、画面いっぱいにあふれ出すポジションゼロと一緒に、私の涙もこぼれてしまいます。(20代・女性)
アニメでは華恋はひかりとの『スタァライト』を目標にしていた。それはアニメの最後に果たされ、ではその後は?と当然疑問に思っていた。アニメだけでは華恋のスタァライトにかける想いしか見えてこなかったが、劇場版では舞台少女 愛城華恋ではなく、一人の人間の愛城華恋を描き夢を叶えた後を描いていた。夢を叶えた彼女は何を理由に舞台に臨むのか、その答えを最後の最後に持ってきた構成は見事としか言いようがない。(20代・男性)
これは間違いなく私の一番のお気に入りです。私が映画に求めるすべての要素が詰まっていて、それを直接的に表現しています。今でも一番印象に残っているのは、愛城さんが観客を怖がっていると言うシーンです。初めてそのシーンが放送された時、私は思わず椅子を握りしめ、呼吸が速くなりました。「彼女を傷つけているんじゃないか?私は悪い人間なのか?」と、頭の中は不安でいっぱいでした。そして二つ目は、光さんが歌い始めるシーンで、歌っている女優さんの声が涙ぐんでいるところです。(20代・無回答)
舞台少女としての死、マッド・マックス怒りのデスロードのオマージュ(完コピ?)からの再生産は非常にアツく、ここでようやく華恋さんが「愛城華恋は舞台にひとり!」と言うのが眩しくて…そこからの最後のセリフ「私も…ひかりに負けたくない!」という本音が引き出せたところで胸から背中を突き抜けて飛び出していく無数のポジションゼロの模型達、「ワイルドスクリーーーーンバロック 終幕」の瞬間は何度でも号泣してしまいます!!爽快感も凄まじくて、家でタブレットで鑑賞してても感じましたが映画館で観たら突風のようなものを感じるようでした。共感覚に訴えてくるすごいシーンで大好きです!(40代・無回答)
『劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト』作品情報
あらすじ
「スタァライト」――それは遠い星の、ずっと昔の、遙か未来のお話。この戯曲で舞台のキラめきを浴びた二人の少女は、運命を交換しました。「二人でスタァに」「舞台で待ってる」普通の楽しみ、喜びを焼き尽くして、運命を果たすために。わずか5歳で運命を溶鉱炉に。――危険、ですねぇ。やがて二人は再会します。一人は悲劇の舞台に立ち続け、もう一人は飛び入り、引き離され、飛び入り、二人の運命を書き換えて……キラめきに満ちた新章を生みだしたのでした。もう目を焼かれて塔から落ちた少女も、幽閉されていた少女もいません。ならば……その新章の結末は?「スタァライト」は作者不詳の物語。キラめきはどこから来て、どこに向かうのか。そして、この物語の『主演』は誰か。私は、それが観たいのです。ねぇ――聖翔音楽学園三年生、愛城華恋さん?
キャスト
(C)Project Revue Starlight





























