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アニメ

『神の雫』第16話「美しき白銀の神よ」あらすじ&先行カットが公開!
TOKYO MX、BS日テレ、関西テレビにて2026年4月10日(金)より2クールで放送中のTVアニメ『神の雫』。
第16話「美しき白銀の神よ」より、先行場面カット&あらすじが公開されました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第16話あらすじ&先行カット
あらすじ
富士山の見える豊多香の別荘で読み上げられた『第五の使徒』。ロベールは聞くなり、「命をかける覚悟をしておけ」と雫と一青に警告する。『第五の使徒』が指しているのはマッターホルンだと察した2人は、それぞれ登頂することを決意し、スイスへと渡った。
マッターホルン麓の街・ツェルマットに到着した雫は、スイスへ向かう飛行機の中で出会ったCA・山下真紀とともに登山のガイドを探すが、予約をしていないため追い返されてしまう。望みをかけて入った、ワインバーのような最後の一軒でも、店主のアンディから「山をわかっている登山家しかガイドしない」と断られてしまう。諦めて店を出ていこうとした時、「どこの国のワインか当てられたらガイドを引き受けてやってもいい」とワインを渡される。
『神の雫』作品情報
あらすじ
"One drop changes everything."
「ひと雫が、すべてを変える。」
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――
「ひと雫が、すべてを変える。」
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――
キャスト
(C)亜樹直・オキモト・シュウ・講談社/TVアニメ「神の雫」製作委員会

































