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アニメ

『メビウス・ダスト』第8話「ディープ・ディバイド」のあらすじ&先行場面カットが公開!
2026年7月9日(木)より放送中のTVアニメ『メビウス・ダスト』。
このたび、第8話「ディープ・ディバイド」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第8話「ディープ・ディバイド」
あらすじ
アラキの秘密が発覚し、〈ポリスホッパー〉のメンバーたちが何とも言えない空気に包まれているなか、ゲームの告知が届く。相手は〈ディアボリック・ゴースト〉。憂さ晴らしにちょうどいいとステラたちはアラキ抜きでゲームへ向かうことにする。
そこで知らされたのは、アラキがディアボリに加入したという事実だった。「なんで……」ステラに怒りがこみ上げる。
まだ状況を飲み込めていないハルトやショウセイを押し切り、ディアボリとのゲームにやる気を出すステラ。自分のこと、アラキのこと。様々な思いがこみ上げるなか、絶対に倒したいという気持ちを強くしていく。
そして始まるゲーム〈しっぽ取り〉。互いの陣地に守られたキングしっぽを手に入れたチームの勝利だという。
何としてでもディアボリを倒したいステラは、人数が足りないなかでも作戦を立て、ゲームを進めようとする。
一方、アラキもクルスの指示により、先読みで見たステラたちの動きをディアボリの面々に伝えていた。手加減のないアラキの行動に、ステラは改めて怒りを募らせて――。
『メビウス・ダスト』作品情報
あらすじ
隕石の落下から10年。巨大結晶が放出する謎の粒子〈メビウス・ダスト〉の影響で、一部の子どもたちは〈ラムス〉と呼ばれる特殊能力を得ていた。しかし、〈ラムス〉は〈メビウス・ダスト〉が届く範囲でしか発動せず、特殊能力者〈ラムスキャリア〉の子どもたちは〈しんかつしか〉の町から出ることを禁じられていた。
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
キャスト
(C)「メビウス・ダスト」製作委員会

































