
『ゴジラ-0.0』撮影の舞台裏を捉えた貴重なメイキング映像が到着! 山崎貴監督のもとに集結したトップクリエイターたちの奮闘する姿が映し出される
2026年11月3日(火)より公開される映画『ゴジラ-0.0』。
このたび、撮影の舞台裏を捉えた貴重なメイキング映像が到着しました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
メイキング映像が到着!
2023年、総勢わずか35人という少数精鋭のVFXの職人たちが作り上げた圧倒的な映像で、第96回アカデミー賞🄬視覚効果賞を受賞し、世界中を震撼させた『ゴジラ-1.0』。快挙を成し遂げた制作陣が、さらなる進化を遂げて帰ってくる―。
到着した現場映像には、山崎貴監督のもとに集結したトップクリエイターたちの奮闘する姿が映し出されます。ゴジラ映画が70年以上積み重ねてきた特撮の技法はVFXとの完全融合を計算し、新時代のジャパニーズ特撮へと進化を遂げます。撮影スタジオに入りきらない程の技術スタッフが集結して綿密に準備と議論と検証を積み重ねる山崎組ならではの大規模な美術打ち合わせ。
スタジオ内に細部まで精巧に作り上げられた実寸大の和光や巨大な戦闘機、大規模なワイヤーアクションと巨大なクレーンによって吊り上げられる仕掛け、ゴジラ映画の醍醐味である逃げ惑う群衆シーン。すべての部門が叡智を結集して挑む撮影空間は、まさに圧巻の一言。
過酷な現場を走る圧倒的な緊迫感とチームの一体感が、完成した映像への期待を高めます。神木隆之介、浜辺美波の真に迫る表情も映し出され、ストーリーの詳細は未だベールに包まれているものの、さらなる“絶望”の到来を強烈に印象付けます。すべてのシーンは日本国内のあらゆる場所で大規模なロケーション撮影が敢行された国産ゴジラ映画が間もなく公開を迎えます。
さらに、新たなる挑戦として、邦画史上初となるFilmed For IMAXで映し出される本作。日本映画ではいまだ実現したことのない1:1.43と1:90のフル画角映画を製作。ゴジラ映画が日本映画の新たな基準を切り開きます。スクリーンを最大限に活用した最高峰の職人技と、最新鋭のデジタル技術が融合した“体感するゴジラ映画”を極上の映像体験として、ぜひ劇場でお楽しみください。
























