当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。
サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、「クッキーポリシー」をお読みください。
アニメ

『メビウス・ダスト』第10話「バリア・ブレイク」のあらすじ&先行場面カットが公開!
2026年7月9日(木)より放送中のTVアニメ『メビウス・ダスト』。
このたび、第10話「バリア・ブレイク」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第10話「バリア・ブレイク」
あらすじ
アラキが〈ディアボリック・ゴースト〉で活躍するようになってから、ショウセイ、カイ、ハルトの3人はアラキの様子に違和感を抱いていた。ステラにしたことはショックだったが、それでもアラキを嫌いになることはできない。ショウセイはアラキの様子を確かめようと、手料理を持って会いにくる。
アラキからディアボリでの暮らしについて聞くショウセイ。ポリスに居づらくなったとはいえ、なぜディアボリなのか。本当にやっていけているのか。アラキは、自分を受け入れてくれる場所だからだと胸の内を語る。
「自分の意思でディアボリにいたいわけではないのか」と苛立ちを見せるショウセイは、アラキに勝負を挑むと言い出す。
ハルトとカイも加わり、3人とディアボリによる野良ゲームが行われることに。ゲーム内容はディアボリ側に任された結果、〈廃団地崩し〉に決定。どう見てもディアボリが有利なうえ、アラキ抜きでは勝ち目も薄い。
それでもショウセイは必死に戦い続ける。果たして勝負の行方は。そしてショウセイが勝負を挑んだ理由とは……?
『メビウス・ダスト』作品情報
あらすじ
隕石の落下から10年。巨大結晶が放出する謎の粒子〈メビウス・ダスト〉の影響で、一部の子どもたちは〈ラムス〉と呼ばれる特殊能力を得ていた。しかし、〈ラムス〉は〈メビウス・ダスト〉が届く範囲でしか発動せず、特殊能力者〈ラムスキャリア〉の子どもたちは〈しんかつしか〉の町から出ることを禁じられていた。
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
キャスト
(C)「メビウス・ダスト」製作委員会

































