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『ゲゲゲの鬼太郎』第19話先行場面カット&あらすじ到着

『ゲゲゲの鬼太郎』第19話先行場面カット&あらすじ到着! 塩屋浩三さん演じるたんたん坊をはじめ、退治されたはずの妖怪が再び登場!?

1968年にモノクロで放送開始したアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』。放送開始50周年のアニバーサリーイヤーである2018年4月より、新シリーズ(第6期)が放送中です。

このたび、2018年8月5日放送の第19話「復活妖怪!?おばけの学校」より、先行場面カットが到着しました。また、今回登場する妖怪役として、池水通洋さん(見上げ入道役)、塩屋浩三さん(たんたん坊役)、永島由子さん(二口女役)、松野太紀さん(かまいたち役)の出演が決定!

試験も何もないおばけの学校には、なんと鬼太郎が退治したはずの妖怪たちの姿が! 困惑した鬼太郎は様子をみるため生徒になるのでした……。

さらに、話題沸騰の「スライムであそぶんじゃ!DX ゲゲゲハウス」がついに2018年8月4日に発売開始となります!! 遊び方ムービーも公開中です!

第19話「復活妖怪!?おばけの学校」

● あらすじ
おばけの学校がある。そこには試験も何もない。そんな噂が流行る中、ある日、まな(声:藤井ゆきよ)は裕太(声:古城門志帆)から、友達がおばけになると言い姿を消したと相談される。実は鬼太郎(声:沢城みゆき)にも同じ内容の手紙が何通も届いていた。

三丁目の墓地で呪文を唱えると、ないはずの四丁目が現れておばけの学校に行けるらしい。真夜中、鬼太郎は呪文を試すと、目の前の別の空間が出現した。奥へ進むとそこには学校があり、子供たちが楽しそうに授業を受けている。なんと教師たちは、鬼太郎が退治したはずの妖怪たち。困惑した鬼太郎は様子をみるため生徒になるのだった。

● スタッフ
絵コンテ:越智一裕
演出:飛田剛
脚本:大野木寛
作画監督:大西陽一
美術:今野慎一






退治されたはずの妖怪がおばけの学校の教師として再び登場!?

●見上げ入道(声:池水通洋)
一つ目の巨大な入道の姿をした妖怪。霊界送りという術を使い、人間の魂を霊界に送ってしまう。


 
●たんたん坊(声:塩屋浩三)
ぎょろりとした目玉の、巨大な頭だけの妖怪。口から吐き出されるタンにつかまると、コンクリートのように固められてしまう。


 
●二口女(声:永島由子)
頭の後ろに大きな口を持つ妖怪。


 
●かまいたち(声:松野太紀)
両手が鋭いカマになっている妖怪。

話題沸騰の「スライムであそぶんじゃ!DX ゲゲゲハウス」ついに2018年8月4日発売スタート!!

『ゲゲゲの鬼太郎』に登場する「鬼太郎の家」を、固体でも液体でもない緑色の不気味な物体「ゲゲゲのスライム」と組み合わせて遊ぶ新感覚のハウス玩具が登場! ハウスのほかゲゲゲのスライムや小物、フィギュアが付属します! アニメのエンディングでも鬼太郎が遊んでいることでも話題のアイテムです! 是非遊んでください!

販売価格:6,980円(税抜)
発売日:2018年8月4日

公式サイト


 
■遊び方ムービー

TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』作品情報

毎週日曜午前9時~9時30分(一部地域を除く)

<STORY>
21世紀も20年近くが経ち人々が妖怪の存在を忘れた現代。科学では解明が出来ない現象が頻発、流言飛語が飛び交い大人たちは右往左往するばかり。そんな状況をなんとかしようと妖怪ポストに手紙を書いた13歳の少女・まなの前にカランコロンと下駄の音を響かせてゲゲゲの鬼太郎がやってきた…。

<声優>
沢城みゆき:鬼太郎
野沢雅子:目玉おやじ
古川登志夫:ねずみ男
庄司宇芽香:ねこ娘
藤井ゆきよ:犬山まな
田中真弓:砂かけばばあ
島田 敏:子泣きじじい
島田 敏:ぬりかべ
山口勝平:一反もめん

<STAFF>
・原作:水木しげる
・プロデューサー:
狩野雄太(フジテレビ編成部)
佐川直子(読売広告社)
永富大地(東映アニメーション)
・シリーズディレクター:小川孝治
・シリーズ構成:大野木寛
・キャラクターデザイン・総作画監督:清水空翔
・音楽:高梨康治、刃-yaiba-
・制作:フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション

TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』公式サイト
TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』公式Twitter(@kitaroanime50th)

(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
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