
TVアニメ『シンカリオン チェンジ ザ ワールド』のアンケート募集中! あなたの好きなエピソードを教えてください!【シンカリオン10周年】
第28話「モリトの想い」
あらすじ
黒いシンカリオンの運転士が、かつて「シンカリオン 0」に乗っていた工部レイジだと聞かされ、驚愕するタイセイたち。高輪率いる ERDA は引き続き、レイジへ警戒態勢を取ることに。
高輪は、敵への新たなる対抗手段として「シンカリオン ドクターイエロー」が完成したことを運転士に告げる。果たしてその運転士候補は……。
第29話「メタバースよりAIを込めて」
あらすじ
モリトを傷つけてしまったと反省するタイセイたちは、名古屋へ向かう。
もう会いたくないと言うモリトに、タイセイは渡したいものがあると1台のスマホを差し出す。それは、イナが開発したイドの部屋にだけ通じる特別なスマホだった。
初めて外に出たことを喜び、興味津々なイド。タイセイとモリトはビーナの後押しもあり、イドと一緒に鉄道見学に向かうが、使われなくなった車両を見たイドの言葉にモリトは反発してしまい……。
第30話「灯火」
あらすじ
モリトが撃破したアンノウンの正体は、イドだった。悲しみに暮れ、自分を責めるモリト。 シンカリオンに乗るべきじゃなかったという激しい後悔が、彼を襲う。
一方イナは、何があったのかを調べるためイドの部屋に向かい、イドがモリトへ遺した最期のメッセージを見つける。
そんな中、大宮には「ハーデスシンカリオン」が現れ……。
第31話「絶望の記録」
あらすじ
「ドクターイエロー」との戦いで、苦戦を強いられたレイジ。テンダーは、「ハーデスシンカリオン」のアップデートと、タイセイたちの戦意を削ぐ作戦に出る。
一方ERDAでは、シンカリオンの運転士がメタバースで戦闘訓練を行っていた。 訓練を終え、皆が次々にログアウトしていく中、タイセイ・リョータ・アカネ・モリトはエラーにより、メタバース空間に閉じ込められてしまう。そんな彼らの前に現れたのは……。
第32話「追跡」
あらすじ
タイセイ達が持ち帰ってきた情報により、過去の事故が原因で、レイジの意識が7年間メタバースに取り残されていたことが発覚する。
直後、本部長の浜が車に乗りERDAから逃走。レイジの事故について何か知っていると踏んだイナと高輪は、浜を追う。
浜がやってきたのはとある山奥のセーフハウス。そこで2人が目撃したものは……。
第33話「決意」
あらすじ
アンノウンとの戦いで、負傷してしまったアカネ。タイセイは自分を責めるが、アカネとリョータは「納得いくまで考えればいい」「俺たちはお前を待っている」と言う。「何かを守れるカッコイイ人」になりたいと思い続けてきたが、その「何か」とは何なのか、自問自答するタイセイ。
様々な人たちの想いを胸に、タイセイが導き出す答えとは……。
第34話「守りたいもの」
あらすじ
突如現れた「カオスシンカリオン」の攻撃に、苦戦を強いられる「シンカリオンSRG」。「E5はやぶさ」と「グレートドクターイエロー」も駆けつけ、激しいバトルが繰り広げられる。
互いに譲れない想いがあるタイセイとレイジ。戦いはさらなる激しさを増していく。
一方イナは、内側から「カオスシンカリオン」を破壊すべく、テンダーのいるメタバースへとアクセスするが…。
第35話「真相」
あらすじ
「カオスシンカリオン」との戦いで激しく消耗し、医務室で眠るタイセイ。目を覚ますとその隣には、意識はメタバース空間に残されたまま、眠るレイジの姿があった。
一方メタバース内に残されたレイジは、テンダーにこれまでERDAを攻撃してきた真の目的を問いただす。自身の過去を語り始めるテンダー。そこで明かされたこととは……。
特別編「プレゼン ザ ワールド」
あらすじ
突如ガンマから鉄道部のメタバースに招集された運転士たち。「地元の新幹線とシンカリオン」についてプレゼン対決することになり、何とか魅力を伝えようとするタイセイ達だったが……。
個性あふれるプレゼンを通して、新幹線やシンカリオンの魅力を改めてお届けする特別編。




































































