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マンガ・ラノベ

読者が選ぶ『弱ペダ』の激アツ・胸熱シーンが揃い踏み!『弱虫ペダル』100巻発売記念「ファンが選ぶ名シーン100選」アンケート結果発表!
1年目、冬の大阪での鳴子と御堂筋の対決【コミックス29巻】
みんなの声
鳴子のスプリンターに対しての本気の姿勢が見られた上に男に二言は無いという鳴子らしい生き方を見ることができたから。どのレースでも本気の鳴子ですが、このレースを機に鳴子の走りにどんどん磨きがかかっていく最高のシーンだと思います!
最後まで振り絞って出し切るところに胸が熱くなったし、男泣きでしっかり悔しがるところもいい。結局負けてスプリンターをやめてしまったけど、その後のシーンで、今泉と海を見ながら、もう1回頑張るかって、思った時に人は成長するって言葉にハッとさせられたところです!!!!
最後まで振り絞って出し切るところに胸が熱くなったし、男泣きでしっかり悔しがるところもいい。結局負けてスプリンターをやめてしまったけど、その後のシーンで、今泉と海を見ながら、もう1回頑張るかって、思った時に人は成長するって言葉にハッとさせられたところです!!!!
イギリスへ行く巻島と小野田の最後の峰ヶ山【コミックス28巻】
みんなの声
巻島の総北を託す想いと、坂道の尊敬する巻島との別れの辛さが交差する名シーンだと思います!辛すぎてしばらくその後が読めませんでした。
巻島さんと小野田くんのやり取りしているシーンは意外と少ないので...作中で一番大好きなコンビの、一番思いが伝わってくる、総北の象徴になっているシーンだと思うので。ホントはその直前の「オレはいつでもお前と走ってるショ」からの巻島さんのセリフが二人がずっと一緒に走っている姿を想像させられて、涙が出てくるぐらい好きです...!
巻島さんと小野田くんのやり取りしているシーンは意外と少ないので...作中で一番大好きなコンビの、一番思いが伝わってくる、総北の象徴になっているシーンだと思うので。ホントはその直前の「オレはいつでもお前と走ってるショ」からの巻島さんのセリフが二人がずっと一緒に走っている姿を想像させられて、涙が出てくるぐらい好きです...!
1年目インターハイ3日目、石垣が御堂筋に「おまえには未来がある」という回想シーン【コミックス25巻】
みんなの声
落車する瞬間、石垣くんから『おまえには未来がある、結果は必ずいつか報われる』という言葉をもらったことを思い出す。孤独に走り続けてきた御堂筋くんを、唯一理解し、彼を導く光のような存在がいてくれることが嬉しかった。
目の前の勝利にしか興味がない御堂筋くんが、落車直前に石垣くんが伝えた未来に対する発言を思い出すところがぐっときました。友情や人とのつながりを拒んでいるものの、無意識下で石垣くんの言葉に救われたシーンだと思ってます。勝利にこだわる御堂筋くんの落車シーンはかなり辛いものでしたが、石垣くんの未来を見据えた言葉が今後の希望になり、御堂筋くんの成長が楽しみになりました。また石垣くんも落車直前の中、御堂筋のことを思いやって必要な助言をする姿が、アシストらしくて素敵だなと思いました。
目の前の勝利にしか興味がない御堂筋くんが、落車直前に石垣くんが伝えた未来に対する発言を思い出すところがぐっときました。友情や人とのつながりを拒んでいるものの、無意識下で石垣くんの言葉に救われたシーンだと思ってます。勝利にこだわる御堂筋くんの落車シーンはかなり辛いものでしたが、石垣くんの未来を見据えた言葉が今後の希望になり、御堂筋くんの成長が楽しみになりました。また石垣くんも落車直前の中、御堂筋のことを思いやって必要な助言をする姿が、アシストらしくて素敵だなと思いました。
1年目インターハイ2日目、新開隼人がトラウマを乗り越えるシーン【コミックス15巻】
みんなの声
上手く走れなくなってしまった新開さんをみんなで励ましてあげているのが良かったです。箱根学園3年生4人の絆をとても感じるシーンだと思っています!福富には背中を、東堂には頭を、荒北にはあっかんべーをされたのを思い出し、自分で同じことをして勇気を貰っている感じが感動しました。新開さんかっこいいです!
新開さんが練習に付き合ってくれた荒北さん、東堂さん、そして福ちゃんを思い出して励ましてもらった時の動作をそれぞれ思い出しながら同じ動作を繰り返し、その後にうさ吉を思い出して止まることができ無いと言い、仲間のために優勝のためにチームのために箱根の直線鬼をだして左を抜くという新開さんが後悔も何もかも抱えながら走る姿がとってもかっこいいです。鬼を出したあとの御堂筋くんへのカメやろうという煽りも好きです。
新開さんが練習に付き合ってくれた荒北さん、東堂さん、そして福ちゃんを思い出して励ましてもらった時の動作をそれぞれ思い出しながら同じ動作を繰り返し、その後にうさ吉を思い出して止まることができ無いと言い、仲間のために優勝のためにチームのために箱根の直線鬼をだして左を抜くという新開さんが後悔も何もかも抱えながら走る姿がとってもかっこいいです。鬼を出したあとの御堂筋くんへのカメやろうという煽りも好きです。
1年目インターハイ1日目、100人抜きを達成した小野田【コミックス12巻】
みんなの声
小野田の健気さ真っ直ぐさ、約束を守らなきゃと諦めない心が素晴らしすぎる。
坂道が鼻歌まじりで楽しく力を発揮し、周りがざわつく感じが大好きです。1年目の100人抜きはその始まりで、チームに追いつき、箱根学園にもおお!と思わせました。
坂道が鼻歌まじりで楽しく力を発揮し、周りがざわつく感じが大好きです。1年目の100人抜きはその始まりで、チームに追いつき、箱根学園にもおお!と思わせました。
巻島「突破するっきゃないっショ」【コミックス5巻】
みんなの声
口下手だけど伝えようとしているのが伝わって感動した。
不器用なりに自分が後輩にどうしたらいいのかをしっかり考え、適切なアドバイスを送っているところがかっこいいと思ったからです!!自分なりに後輩に背中をみせる巻島さんがとても魅力的でした!!
不器用なりに自分が後輩にどうしたらいいのかをしっかり考え、適切なアドバイスを送っているところがかっこいいと思ったからです!!自分なりに後輩に背中をみせる巻島さんがとても魅力的でした!!
2年目インターハイ3日目、巻島が小野田に激励を送るシーン【コミックス62巻】
みんなの声
目標が自分を抜け!と言ってくる、そしてしっかりと躊躇わず返事をする小野田がとても熱い!あまり面と向かって助言や応援を言わない巻島さんが、抑えきれずに走って叫ぶのがグッときます…。
そんなことをしなさそうな巻島さんが、小野田くんのことを思って、思わず熱い行動に出た...!というところに感動しました!!1年生編でとても好きだった巻島さんのセリフ(つづら折りのカーブで...のセリフ)が、もう一度見せ場として使われていて嬉しかったです!
そんなことをしなさそうな巻島さんが、小野田くんのことを思って、思わず熱い行動に出た...!というところに感動しました!!1年生編でとても好きだった巻島さんのセリフ(つづら折りのカーブで...のセリフ)が、もう一度見せ場として使われていて嬉しかったです!
2年目箱根学園追い出しレース、新開兄弟対決【コミックス79巻】
みんなの声
ずっと蟠りのあった弟と久しぶりに走れて新開くんが生き生きしていたことに加え、彼は強いと言われながらもそれまで作中で華々しく勝利するようなシーンが描かれてこなかった(勝ってもウサ吉の母親を轢いてしまったりであまりその勝利を喜べなかったり、彼の勝利がメインで描かれなかったり)ので、それがはっきり描かれたシーンで嬉しかった。
兄に対する劣等感を克服できない悠人に対し、事実をもとに当時の自分を超えていると説明することで、一人の選手として努力と実力を認めたからです。和解とまではいかなかったかもしれませんが、難しい兄弟関係が少し進歩した重要なシーンだったと思います。状況こそ全く違いますが、男兄弟がいる自分にはとても刺さるシーンでした。
兄に対する劣等感を克服できない悠人に対し、事実をもとに当時の自分を超えていると説明することで、一人の選手として努力と実力を認めたからです。和解とまではいかなかったかもしれませんが、難しい兄弟関係が少し進歩した重要なシーンだったと思います。状況こそ全く違いますが、男兄弟がいる自分にはとても刺さるシーンでした。
2年目インターハイ3日目、御堂筋に鳴子が追いついたシーン【コミックス58巻】
みんなの声
2年目のインターハイは鳴子くんがMVPだと思っていて、その想いの集大成がここに詰まっているなと感じています。1年目はただ先輩のため総北のために全力で走る!という感じでしたが、2年目は先輩となり背負うものが大きくなった3人。自分たちの夢である「3人でのゴール」が叶うかもしれないという状況でありつつもその夢を捨て、総北のために走ると決意した3人の姿は1年目の時とは違い、とても頼もしく、同時に成長を感じてとても感動しました。そしてその決断の中枢にいたのが鳴子くんのなのかなと思っています。1日目から総北のために身を削って引っ張ってきた鳴子くん。その熱い姿があったからこそ2人の心がたきつけられたのかなぁと個人的に思っています。鳴子くん推しとしては最後まで完走してほしかったと思っちゃいますが、やっぱり鳴子くんが誰よりもかっこいいと改めて好きになったシーンです。
1年の時は意識飛んで終わりだったが、今泉に助けられ、励まされもうひと踏ん張りする。いつもは言い合いばかりしている今泉に助けられ力を出す所。無理させ、鳴子が終わるのを分かり、1人歯を食いしばって心を鬼にして鼓舞する今泉の葛藤もいい。
1年の時は意識飛んで終わりだったが、今泉に助けられ、励まされもうひと踏ん張りする。いつもは言い合いばかりしている今泉に助けられ力を出す所。無理させ、鳴子が終わるのを分かり、1人歯を食いしばって心を鬼にして鼓舞する今泉の葛藤もいい。
1年目インターハイ3日目、荒北と待宮の対決シーン【コミックス21巻】
みんなの声
荒北が過去の荒れくれていた自分と待宮を重ねながらも捕らわれずに突き進む姿に感動。闘い、力を出し切った待宮も素直に負けを認め、後に約束したペプシを二人で飲んだかと思うと胸が熱くなります。
彼自身の過去やその過去から今に至るまでの経緯、心情の変化がとても好きです。箱根学園は絶対王者と言われている通り、自転車の上級者がごろごろいる中で、1度どん底まで落ちきった自分を救ってくれてもう一度チャンスをくれた福富さん初め実力を認めあった仲間達がいて、なおそこでがむしゃらにペダルを漕ぎまくってきた彼の3年間の歩みが、昔の自分に似ている待宮へ言った言葉ひとつひとつに感じます。待宮の努力を認めているからこそでた言葉、さらにその先の領域、彼の良さ全てが出ていると思います!
彼自身の過去やその過去から今に至るまでの経緯、心情の変化がとても好きです。箱根学園は絶対王者と言われている通り、自転車の上級者がごろごろいる中で、1度どん底まで落ちきった自分を救ってくれてもう一度チャンスをくれた福富さん初め実力を認めあった仲間達がいて、なおそこでがむしゃらにペダルを漕ぎまくってきた彼の3年間の歩みが、昔の自分に似ている待宮へ言った言葉ひとつひとつに感じます。待宮の努力を認めているからこそでた言葉、さらにその先の領域、彼の良さ全てが出ていると思います!












































































