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アニメ

「AnimeJapan2026」ブースレポート!「アニプレックス」「TOHO animation」「KADOKAWA」をはじめ新作アニメに心躍る展示を大量の写真でお届けします!【AJ2026】
「円谷フィールズホールディングス」ブース(東7ホール・A-32)
円谷フィールズホールディングスの入り口では、ウルトラマンが堂々とした姿でお出迎え。2026年7月に60周年を迎える「ウルトラマンシリーズ」を記念した展示のほか、『新世紀エヴァンゲリオン』、『東京喰種トーキョーグール』がピックアップされています。
「バンダイナムコフィルムワークス」ブース(東7ホール・A-22)
バンダイナムコフィルムワークスでは2026年4月より放送開始する『MAO』、『魔法の姉妹ルルットリリィ』、『マリッジトキシン』などの春アニメがラインナップ。
ブースの入り口では各作品の登場人物たちのスタンディパネルが並んでおり、一緒に撮影することも可能です。
作中に登場するアイテムやキャラクター、さらにはアニメの世界を体験できるセットも展示されています。
「Netflix」ブース(東7ホール・A-47)
Netflixブースには、現在配信中のアニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』やアニメ映画『超かぐや姫!』をはじめとして、アニメの世界を体験できる展示や体験コーナーが用意されています。
「MAPPA」ブース(東7ホール・A-49)
MAPPAのロゴを叩き割るチェンソーマン。その隣には『チェンソーマン レゼ篇』のワンシーンを切り取った空間も。
MAPPAブースに入ってすぐ目に入るのは、ブラウン管テレビの山。画面にはMAPPAが手掛けてきた歴代のアニメが映し出され、懐かしさを覚える演出となっています。
『呪術廻戦』や『進撃の巨人』のフォトスポットは、行列ができるほど大盛況でした。



















































































