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アニメ

アニメ『風を継ぐもの』四季イラスト“春”が解禁! 原作/脚本・成井豊氏書き下ろしショートストーリーも公開
2027年1月よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠(日曜夜11時30分~)にて放送、2026年に劇場先行版が上映されるアニメ『風を継ぐもの』。
このたび、新規イラストの季節版権“春”が解禁されました!
あわせて、原作/脚本・成井豊氏書き下ろしのオリジナルショートストーリーも公開されています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
四季イラスト“春”&オリジナルショートストーリーが公開!
春のイラストに描かれるのは壬生浪士組副長の土方歳三、壬生浪士組局長の近藤勇。土方と近藤が屯所の縁側に腰掛け花見をしている様子と近藤の隣で眠るクロスケが描かれている。
さらに、イラストの内容に合わせた成井豊書き下ろしのショートストーリー「沖田の青タン」も公開。沖田総司、土方歳三、近藤勇らの日常の一コマが書かれたスペシャルな物語となっている。彼らの日常をぜひ楽しんでほしい。
ショートストーリーは公式HP、公式SNSで公開!
『風を継ぐもの』作品情報
あらすじ
文久3年6月。京都・壬生浪士組屯所に記憶を失ったひとりの隊士が運び込まれる。
そんな彼に手を差し伸べたのは壬生浪士組助勤・沖田総司。
「あなたの名前は立川迅助ですよ」
そこから始まる記憶喪失の迅助の、隊士としての日々。
図らずも幕末の混迷のなか壬生浪士組――新選組はその存在感を増していき、
迅助たちは激動の波に呑まれていく。
そして迅助がすべての記憶を取り戻したとき、世界は大きな変貌を遂げる―――。
そんな彼に手を差し伸べたのは壬生浪士組助勤・沖田総司。
「あなたの名前は立川迅助ですよ」
そこから始まる記憶喪失の迅助の、隊士としての日々。
図らずも幕末の混迷のなか壬生浪士組――新選組はその存在感を増していき、
迅助たちは激動の波に呑まれていく。
そして迅助がすべての記憶を取り戻したとき、世界は大きな変貌を遂げる―――。
キャスト
(C)Project Kaze



























