
『神の雫』第7話「時を駆ける天馬」より、先行場面カット&あらすじ公開!
TOKYO MX、BS日テレ、関西テレビにて2026年4月10日(金)より2クールで放送中のTVアニメ『神の雫』。
第7話「時を駆ける天馬」より、先行場面カット&あらすじが公開されましたた。第7話は5月22日(金)23:30よりTOKYO MXほかにて放送。同日24:30よりアニメタイムズ・Hulu・Leminoにて見放題最速配信されます。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第7話「時を駆ける天馬」
あらすじ
有名なワインだけが一流ではないと高杉に証明するため、ワイン探しに奔走する雫、みやび、本間。雫は一青を頼り、ビッグ・ヴィンテージでありながら平凡な出来のマルゴー75年を見つけることに成功した。
同じ年の格下シャトーでマルゴーを上回るワインを探すべくロベールを訪ねると、ワインスクールに手紙を持っていくよう指示を受ける。
到着すると、洗い場に連れていかれた3人。ロベールのワイン代金のカタとして洗い物をしながら、テイスティングに使用された500種類以上のボルドーワインの残りを飲むことができたが、納得いく最後の一本は見つからなかった。
そんなとき、みやびの携帯に高杉から連絡が入り、2人で食事に行くことに。みやびは、学生時代から変わってしまった高杉に、何があったのかを問い詰める。
放送・配信情報
■放送情報
TOKYO MX 5月22日(金)23:30~
BS日テレ 5月23日(土)23:00~
テレビ愛媛 5月23日(土)25:50~
関西テレビ 5月24日(日)25:54~
北海道放送 6月4日(木)25:56~
■配信情報
5月22日(金)24:30~
アニメタイムズ・Hulu・Leminoにて見放題最速配信!
5月27日(水) 24:30~
各配信プラットフォームで見放題配信!
TVアニメ『神の雫』作品情報
TOKYO MX、BS日テレ、関西テレビにて2026年4月10日(金)より2クールで放送
あらすじ
「ひと雫が、すべてを変える。」
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――
キャスト
(C)亜樹直・オキモト・シュウ・講談社/TVアニメ「神の雫」製作委員会
公式サイト
公式X(@dropsofgodAnime)
公式YouTubeチャンネル
マンガ公式X(@mariage_2015)

































