
実写映画『鬼の花嫁』BD&DVDが10月9日発売決定! 9月27日よりディズニープラスでの配信も開始
2026年3月に公開されヒットを記録した実写映画『鬼の花嫁』のBlu-ray&DVDが、10月9日(金)に発売されることが決定しました。また、9月27日(日)からはディズニープラスでの配信もスタートします。
本作は累計750万部を突破する人気和風恋愛ファンタジーを、永瀬廉さん(King & Prince)と吉川愛さんのW主演で実写映画化した作品。発売決定を記念し、主演の二人からのコメント動画も到着しました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
コメント動画
シリーズ累計750万部突破の大人気原作が満を持して実写映画化!
原作は、2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ著の小説。
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん作画によるコミカライズがスタート。数々の賞を受賞し、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジー。
永瀬廉×吉川愛!実力、人気ともに最注目俳優のW主演!
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉。家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子を演じるのは吉川愛。運命に導かれた2人が真実の愛を掴む、究極のラブストーリーが誕生。
King & Princeと由薫による書き下ろし曲!
甘美さと緊張感が伝わる美しい世界観の映像を彩るのは、主題歌であるKing & Princeの最新曲「Waltz for Lily」。また、本作のイメージソングとして、由薫による描き下ろし楽曲「Ray」が本作に更に彩りを加える。
豪華版Blu-rayは映像特典約250分収録!他にも特典盛りだくさん!
映画『鬼の花嫁』の魅力を余すことなく収録した、豪華版Blu-rayが発売。
特典ディスクには、作品の舞台裏に迫る「メイキング」や、各種舞台挨拶を網羅した「イベント映像集」に加え、主要キャスト4名と監督・プロデューサーによる貴重な「ビジュアルコメンタリー」を収録。
玲夜と柚子の「オリジナルカード」や「特製スリーブケース」!さらに早期予約者にはオリジナル特典として「エンベロープポーチ」も付いてくる!作品の軌跡を振り返るにふさわしい充実のパッケージです。
商品情報
豪華版Blu-ray
①豪華版Blu-ray
(数量限定生産・2枚組 ※本編BD+特典BD )
品番:SHBR-0820
価格:8,800円(税込)
◆映像特典
【本編ディスク】特報・予告
【特典ディスク】
①メイキング
②イベント映像集
・製作報告会
・大ヒット祈願イベント&
完成披露試写会
・公開前夜祭舞台挨拶
・公開初日舞台挨拶
・鬼ヒット御礼舞台挨拶
③ビジュアルコメンタリー
永瀬 廉、吉川 愛、伊藤健太郎、片岡 凜、
池田千尋監督、西 麻美プロデューサー
※仕様等は予告なく変更になる場合がございます。ご了承ください。
豪華版Blu-rayフォト(5枚)+オリジナルアルバムセット
②豪華版Blu-ray
フォト(5枚)+オリジナルアルバムセット
(数量限定生産・2枚組 ※本編BD+特典BD )
品番:SHBR-0819
価格:10,780円(税込)
◆映像特典
【本編ディスク】特報・予告
【特典ディスク】
①メイキング
②イベント映像集
・製作報告会
・大ヒット祈願イベント&
完成披露試写会
・公開前夜祭舞台挨拶
・公開初日舞台挨拶
・鬼ヒット御礼舞台挨拶
③ビジュアルコメンタリー
永瀬 廉、吉川 愛、伊藤健太郎、片岡 凜、
池田千尋監督、西 麻美プロデューサー
※①の豪華版Blu-rayに「フォト(5枚)+オリジナルアルバムセット」が付属
(付属品以外は①と同仕様)
実写映画『鬼の花嫁』作品情報
あらすじ
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。
妖狐の花嫁である妹と比較され、
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、
あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。
「見つけた、俺の花嫁――」
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、
玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、
そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―
キャスト
(C)2026「鬼の花嫁」製作委員会























