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アニメ

『神の雫』第17話「厳しくも優しきその声は」のあらすじ&先行場面カットが公開!
TOKYO MX、BS日テレ、関西テレビにて2026年4月10日(金)より2クールで放送中のTVアニメ『神の雫』。
このたび、第17話「厳しくも優しきその声は」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第17話「厳しくも優しきその声は」
あらすじ
『第五の使徒』のヒントを得るため、マッターホルンの頂上をそれぞれ別ルートで目指し始めた雫と一青。しかし2人は、あっという間に悪天候に変化する魔の山の本性を目の当たりにすることになった。アンディの先導で、迂回ルートの長い道のりを進む雫に対し、仮眠もそこそこに、天候の影響をまともに受けるヘルンリルートでハイペースに進む一青。
いよいよ身動きが取れないほどの吹雪に直面し、ガイドのハウワーは一青に「これ以上は無理だ」と下山を促す。ところが一青はマッターホルンに登ることは「命より大事なんだ……」と訴え、1人で登ることを決意。一層強くなる吹雪の中、一青は母・仄香の幻聴が聞こえ始めて……。
『神の雫』作品情報
あらすじ
"One drop changes everything."
「ひと雫が、すべてを変える。」
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――
「ひと雫が、すべてを変える。」
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――
キャスト
(C)亜樹直・オキモト・シュウ・講談社/TVアニメ「神の雫」製作委員会

































