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アニメ

『さよならララ』第12話「さよならララ」のあらすじ&先行場面カットが公開! サブロウタ先生によるコミカライズが決定!
キネマシトラス15周年記念作品として発表され、2026年7月5日より毎週日曜24:30〜TOKYO MXに放送中のオリジナルTVアニメーション『さよならララ』。
9月20日(日)24:30より放送される第12話「さよならララ」より、先行場面カット・あらすじ・WEB予告が解禁されました。
また、本作のコミカライズが決定! 漫画を担当するのは『citrus』などで知られるサブロウタ(@_saburouta)先生となります。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第12話「さよならララ」
あらすじ
ララが家族を救う唯⼀の⽅法、それは「愛する者を殺す」こと。ララの脳裏に思い浮かぶのは他でもない、茉⾥だった。
琵琶湖での異常気象が⾏く⼿を阻むなか、茉⾥はララに会いにいく。
スタッフ
脚本:川原杏奈
絵コンテ:⼩出卓史
演出:⼩出卓史
作画監督:⾕ 紫織
作品概要
あらすじ
昔々あるところに、ララという人魚のプリンセスがおりました。
海の王である父と、姉たちに愛されて、すくすくと育ちました。
ある日、ララは地上に生きる人間の王子に恋をしてしまいます。
それは人魚たちの世界では許されぬ、禁じられた恋でした。
それでもララは地上へ旅立ちます。
魔女グレイスにもらった薬を飲み、人間の姿になったのです。
しかしそれは、”本当の愛”を見つけなければ、
泡となって消えてしまう禁忌の薬でした。
人魚のプリンセスでありながら、人間との愛を望んだララ。
けれど———その願いは叶わず、泡となって海へ消えてしまうのでした。
それから200年。
長い時を経て、人魚姫ララは琵琶湖に蘇る。
今度こそ“本当の愛”を見つけるために———
海の王である父と、姉たちに愛されて、すくすくと育ちました。
ある日、ララは地上に生きる人間の王子に恋をしてしまいます。
それは人魚たちの世界では許されぬ、禁じられた恋でした。
それでもララは地上へ旅立ちます。
魔女グレイスにもらった薬を飲み、人間の姿になったのです。
しかしそれは、”本当の愛”を見つけなければ、
泡となって消えてしまう禁忌の薬でした。
人魚のプリンセスでありながら、人間との愛を望んだララ。
けれど———その願いは叶わず、泡となって海へ消えてしまうのでした。
それから200年。
長い時を経て、人魚姫ララは琵琶湖に蘇る。
今度こそ“本当の愛”を見つけるために———
キャスト
(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会


































