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アニメ

『いびってこない義母と義姉』第12話(最終話)「拝啓、お母さん」のあらすじ&先行場面カットが公開!
7月8日(水)より、tvkテレビ神奈川・テレ玉・チバテレほかにて放送中のTVアニメ『いびってこない義母と義姉』。
第12話(最終話)「拝啓、お母さん」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第12話(最終話)「拝啓、お母さん」
あらすじ
夏休みも終わり、今日から新学期。
美冶は体調不良で学校を欠席していた。美冶を心配するリルと小雪。
同じく、美冶を心配するありさとまりか。
まりかは心配のあまり目つきが鋭くなり、そんなまりかを見てありさは、美冶が初めて鴻蔵に来た日を思い出す。
その頃鴻蔵家では、美冶を看病するてるたち。
皆に心配をかけまいと思うも、熱に浮かされる美冶。
朦朧とする意識の中、美冶の名前を呼ぶ、懐かしい母の声が聞こえてきて──
『いびってこない義母と義姉』作品情報
あらすじ
とある名家の庶子である中村美冶は、母と二人、貧しくも幸せに暮らしていた。そんなある日、最愛の母が他界し、鴻蔵の本家に引き取られることになった美冶。そこで美冶を待っていたのは、義母のてると義姉のまりかとありさ。『お義母様もお義姉様も妾の子が憎いはず…どんな仕打ちも受け入れましょう──!!』覚悟を決める美冶であったが、恐ろしいと思っていた新しい家族は、次々と予想外の行動をとっていき──!?
キャスト
(C)おつじ・一迅社/「いびってこない義母と義姉」製作委員会
































