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映画『リメンバー・ミー』あらすじ&日本語声優まとめ/3月16日公開

映画『リメンバー・ミー』あらすじ&日本語声優まとめ/3月16日公開

“おもちゃの世界”や“モンスターの世界”など、これまで誰も観たことがない世界を舞台に数々の感動的な物語を生み出してきたディズニー/ピクサーが贈る最新作『リメンバー・ミー』。第90回アカデミー賞授賞式では長編アニメーション賞と主題歌賞の2部門を受賞し、アカデミー賞W受賞という『アナと雪の女王』以来の快挙を遂げています。

アメリカ公開時の3週連続1位を皮切りに、メキシコでは歴代興収1位の偉業を達成、中国では200億円を突破し、イギリス公開時も初登場1位を獲得するなど、全世界興収は790億円(※2/28時点1ドル=107円換算BOXOFFICE MOJO 調べ)を突破する大ヒットとなっており、国も文化も超えて、“家族”をテーマにした、美しい音楽と驚きに満ちた感動の物語が、世界中の観客を感動の渦に巻き込んでいます。

日本でも2018年3月16日(金)からの公開が決まっており、ますます期待が高まっている『リメンバー・ミー』。そんな本作を100%楽しむために、アニメイトタイムズでは特集記事をお届け! ストーリーはもちろん、登場キャラクターや制作スタッフ情報、本編に関するキーワード“死者の国”などをまとめてご紹介! 映画公開前に、ぜひぜひ予習をしておきましょう!

 

映画『リメンバー・ミー』あらすじ

主人公ミゲルは、音楽が大好きなギターの天才少年。しかし、過去の悲しい出来事がきっかけで彼の一族には「音楽禁止」の厳しい掟があり、ミゲルはギターを弾くどころか、家で音楽を聞くこともできない。特報では、家族に見つからないよう憧れのミュージシャンデラクルスを真似てこっそりギターを弾くミゲルのシーンからスタートする。

ある日、家族から禁じられた音楽への夢を募らせるミゲルが、デラクルスの霊廟に飾られたギターを手にしたことをキッカケに、夢のように美しく、まるでテーマパークのような死者の国へ迷い込んでしまう。

生きている人間に驚いてしてしまうようなユーモラスなガイコツ達が暮らす国で1人混乱するミゲル。そんな彼が出会ったのはガイコツになったご先祖たち─。果たして彼は無事に元の世界に戻れるのか? すべての謎を解く鍵は、故デラクルスの美しい名曲バラード“リメンバー・ミー”に隠されていた……。

 

登場キャラクター

生者の国:サンタ・セシリアの町の住人たち

サンタ・セシリアは伝説のミュージシャン・デラクルスをリスペクトする音楽家たちが、各地から集まってくる町。主人公であるミゲルは、年老いたひいおばあちゃんのココや、エレナおばあちゃんを中心とする大家族の深い愛情に包まれながら幸せに暮らしていました。しかし一方で、ミゲルには家族に言えない夢を抱いているようで……?

 

主人公・ミゲル/CV:石橋陽彩

ミュージシャンを夢見るギターの天才少年。代々にわたって音楽を禁じられた家族に囲まれて育つが、音楽に対する情熱を持ち続けている。才能も夢も家族に隠したまま、夢と大切な家族との間で揺れ動く。

▲ミゲル

▲ミゲル

【石橋陽彩さんコメント】
ミゲル役に選んでいただきとても嬉しいです。僕もミゲルと同じように歌うことが大好きなので、大好きな曲「リメンバー・ミー」をたくさんの人に聞いてもらえるように頑張りたいです。

<石橋陽彩さんプロフィール>
テレビ番組「『sing! sing! sing!』世紀の歌声!生バトル日本一の歌王決定戦」のジュニア部門でグランプリを獲得、また「カラオケ★バトル」U-18などの数々のテレビ番組に出演し、彼の歌声は人々の心を感動させる“奇跡の歌声”と絶賛されている。

 

ココ(ひいおばあちゃん)/CV:大方斐紗子

100歳近い高齢で、ほとんど言葉を発することもなくなり記憶も失いかけているおばあちゃん。家族のみんなから愛され、家族の強い絆の中で穏やかに暮らしている。

 

エレナ(おばあちゃん)

大家族をまとめている、ミゲルのおばあちゃん。先祖を悲しませた音楽を憎み、“音楽禁止”という家族の掟を次の世代に伝え守ることに使命を燃やす。


フランコ

エレナ(おばあちゃん)の夫。

 

▲ミゲルの家族。左からママ、パパ、エレナ(おばあちゃん)

▲ミゲルの家族。左からママ、パパ、エレナ(おばあちゃん)

パパ/CV:横山だいすけ

ミゲルの夢に理解を示しながらも“靴職人”として代々続く家族の伝統を受け継いでもらいたいと願っている、ミゲルのお父さん。

【横山だいすけさんコメント】
この作品を知って、音楽を通して繋がる家族の姿というのをすごく感じました。僕もうたのお兄さんとして、まさに映画の中で大切にしているもの、音楽を通して家族が繋がるという事を大切にしてきました。そんな僕がとてもお勧めできる作品です! 家族みんなで見に行って貰えたら嬉しいなと思います。

▲横山だいすけ

▲横山だいすけ


<横山だいすけさんプロフィル>
NHK Eテレ『おかあさんといっしょ』の11代目うたのおにいさん。9年間の歴代最長出演記録を持ち、子どもやお母さんの幅広い支持を集めている。

 

ママ/CV:恒松あゆみ

ミゲルへのあふれる愛は同じでも、厳しいエレナおばあちゃんとは対照的に、ミゲルを優しくサポートする。
ミゲルのお母さん役は、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』シリーズのアストライア・トア・ダイクン役などで知られる声優の恒松あゆみさんが務めます。

 

ダンテ

本作の主人公ミゲルの忠実な友達で、ミゲルのことが大好きな元気なノラ犬。ダンテのモデルになったのはメキシコ原産のメキシカン・ヘアレスドッグ(ショロ犬)。ショロ犬はメキシコで「家を邪悪な魂から守り、亡くなった人をあの世に導く」とされており、とても頭のよい犬の種類として知られている。

▲ダンテ

▲ダンテ

 

死者の国の住人の主要キャラクター

デラクルスの霊廟に忍び込んだミゲルは、ガイコツたちが暮らす死者の国へと迷い込んでしまいます。そこにはミゲルのひいひいおばあちゃん・イメルダをはじめ、たくさんの先祖たちの姿が! 生者の国へと戻るため、ミゲルは死者の国で出会った陽気なガイコツ・ヘクターとともに冒険の旅へと出発します。

 

へクター/CV:藤木直人

ミゲルの冒険の相棒。離れてしまった家族にもう一度会いたいと願っている。一見調子が良くて頼りなさそうだが、心の底には歳月に負けない強い思いを抱いている。

▲ヘクター

▲ヘクター


 

【藤木直人さんコメント】
ピクサー作品をやってみたいという想いがあったので、嬉しい反面、決まったからにはやらなきゃという責任感とプレッシャーがありました。劇中では祭壇に家族の写真を飾ったりしていたので、アフレコの時には子供たちの写真を台本に貼ってやってました。

▲藤木直人

▲藤木直人

<藤木直人さんプロフィール>
ドラマ『ギャルサー』(06)、『夜光の階段』(09)と『イケ麺そば屋探偵~いいんだぜ!~』で主演を務め、主題歌も担当。現在は NHK大河ドラマ『西郷どん』、CX系『FINAL CUT』に出演中。

 

エルネスト・デラクルス/CV:橋本さとし

ミゲルが暮らすサンタ・セシリアが生んだ伝説のミュージシャン。ミゲルにとって憧れの存在であり、「リメンバー・ミー」が代表曲。彼の偉業とその早すぎる悲劇的な死によって、サンタ・セシリアは彼をリスペクトする大勢のミュージシャンが各地から集う音楽にあふれた町になった。

▲エルネスト・デラクルス

▲エルネスト・デラクルス

 

死者の国にいるミゲルの家族

イメルダ/CV:松雪泰子

生前に起こった悲しい出来事をきっかけに、家族に音楽を禁じたミゲルのひいひいおばあちゃん。“死者の国”に迷い込んだミゲルが音楽が大好きなことを知り、今後一切音楽をやらなければ生きている世界に戻すと言うが……。

▲イメルダ

▲イメルダ

【松雪泰子さんコメント】
なんといっても曲が素晴らしくて、聴いているだけで胸を打たれました。自然と涙がこぼれてくる力強さがあり、言葉もスッと魂に刺さってくるようでした。カラフルな色彩が全編通して続くのも観ていてワクワクしました。

▲松雪泰子

▲松雪泰子

<松雪泰子さんプロフィール>
テレビドラマ『熱血!新入社員宣言』(1991)で女優としてデビュー。ドラマ『Mother』(10)で第65回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞を受賞している。

 

フリオ

ココ(ひいおばあちゃん)の夫。

 

生者の国、死者の国のミゲル一家

ミゲルの一家は、生者の国と死者の国に分かれて登場します。ここでは、イメルダを頭に、登場人物を時系列でまとめます。

ミゲル一家

・イメルダ※(ひいひいおばあちゃん)/CV:松雪泰子
・???(ひいひいおじいちゃん)
・ココ(ひいおばあちゃん)/CV:大方斐紗子
・フリオ※(ひいおじいちゃん)/CV:多田野曜平
・エレナ(おばあちゃん)
・フランコ(おじいちゃん)
・ママ/CV:恒松あゆみ
・パパ/CV:横山だいすけ
・ミゲル/CV:石橋陽彩

※死者の国の住人

 

死者の国のその他キャラクター

フリーダ・カーロ/CV:渡辺直美

ミゲルが死者の国で出会う情熱的な芸術家。実在のアーティストで、愛と自由に生きた革新的な女性。今も彼女が描いた絵や作品は世界中で愛され、人気を誇っている。

▲フリーダ・カーロ

▲フリーダ・カーロ

【渡辺直美さんコメント】
ディズニー/ピクサー作品を全部観ているので、すごく嬉しかったです!(映像について)色彩が綺麗過ぎてびっくりしました。色の組み合わせや死者の国の輝き方とか、色合いがすごく可愛くて素敵でした。フリーダの服装が可愛かったので、そういう感じのファッションが2018年夏に増えそう!

▲渡辺直美

▲渡辺直美

<渡辺直美さんプロフィール>
2007年にデビューし、ビヨンセのダンスパフォーマンスで大ブレイク。お笑い芸人としてバラエティ番組からドラマ、ラジオ、舞台、CMなど幅広く活躍している。

 

事務官/CV:チョー

▲チョー

▲チョー

<プロフィール>
大人気アニメ『ONE PIECE』のブルック役、映画では『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのゴラムの声や、NHKの教育番組『いないいないばあっ!』のワンワンを演じる。

 

フアン・ハノキョーセー/CV:立木文彦

▲立木文彦

▲立木文彦

<プロフィール>
人気テレビ番組でお馴染みのナレーションや、『新世紀エヴァンゲリオン』の碇ゲンドウ役、『銀魂』のマダオこと長谷川泰三役など、個性的なキャラを演じる。

 

修道女/CV:安野希世乃

▲安野希世乃

▲安野希世乃

<プロフィール>
TV・劇場版アニメ『マクロスΔ』ワルキューレのリーダーカナメ・バッカニア役をはじめ、大人気アニメ『アイカツ!』シリーズの北大路さくら役を演じている。

 

死者の国の住人:コーンを持った男/CV:鈴木拡樹

▲鈴木拡樹

▲鈴木拡樹

<プロフィール>
『弱虫ペダル』シリーズの荒北靖友役や、『刀剣乱舞』シリーズの三日月宗近役などを演じ、2.5 次元ミュージカル界で絶大なる人気を誇る。

 

「死者の国」の旅行者(男性)/CV:カイミさん

▲カイミ

▲カイミ

 

女性マリアッチ(ミュージシャン)/CV:高柳明音(SKE48)

▲高柳明音

▲高柳明音




 

ロス・チャチャラコス(女性)/CV:シシド・カフカ

▲シシト゛・カフカ

▲シシト゛・カフカ

 

ロス・チャチャラコス(男性)/CV:茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)

▲茂木欣一

▲茂木欣一

 

男性マリアッチ(ミュージシャン)/CV:大抜卓人

 

【関連記事】
『ワンピース』ブルック役のチョーさん、劇場アニメ『リメンバー・ミー』でもガイコツ役で出演! 立木文彦さん・安野希世乃さんら人気声優も参加

 

製作スタッフ情報

リー・アンクリッチ(監督)

1994年『トイ・ストーリー』のフィルムエディターとしてピクサー・アニメーション・スタジオに参加。以降ピクサー・アニメーション・スタジオのほぼ全ての長編作品で主要な役割を担っている。『トイ・ストーリー2』、『モンスターズ・インク』(01)、アカデミー賞長編アニメ賞受賞作『ファインディング・ニモ』(03)を共同監督した後記録的な大ヒットとなった『トイ・ストーリー3』(10)の監督脚本も手掛ける。

【リー・アンクリッチ監督コメント】
家族の愛の重要性について描いた作品だよ。先祖や亡くなった愛しい家族のことを、子供たちの世代に語り継いでいくことが大切なんだ。私たちが生まれる前から何世代もつながっている“家族の絆”を表現したかった。

エイドリアン・モリーナ(共同監督)

アニメーターやストーリーボード・アーティストとしてアカデミー賞長編アニメ賞受賞作『レミーのおいしいレストラン』(07)や『トイ・ストーリー3』(10)に貢献。『モンスターズ・ユニバーシティ』(13)ではストーリー・アーティストを担当した。


 

 

「死者の国」の旅行者(女性)/CV:寺田ちひろ

<プロフィール>
フリーアナウンサー。『妄想少女オタク系』(2007)に渡辺真知役として出演。

【関連記事】
ディズニー/ピクサー映画『リメンバー・ミー』共同監督が語る、超絶ポップで前向きな死者の国とは?

ダーラ・K・アンダーソン(制作)

『バグズ・ライフ』(98)、『モンスターズ・インク』(01)、『カーズ』(06)アカデミー賞長編アニメ賞受賞作『トイ・ストーリー3』(10)などで製作を務め、『カーズ』と『トイ・ストーリー3』で全米製作者組合賞劇場用アニメーション部門の最優秀プロデューサー賞を受賞。

ジョン・ラセター(製作総指揮)

『トイ・ストーリー』(95)で長編映画監督デビュー。製作総指揮を務めた『ファインディング・ニモ』(03)、『ミスター・インクレディブル』(04)、『レミーのおいしいレストラン』(07)、『ウォーリー』(08)、『カールじいさんの空飛ぶ家』(09)、『トイ・ストーリー3』(10)、『メリダとおそろしの森』(12)、『アナと雪の女王』(13)、『ベイマックス』(14)、『インサイド・ヘッド』(15)、『ズートピア』(16)がアカデミー賞長編アニメ賞受賞。

【ジョン・ラセター監督コメント】
(死者の日について)どの国でも変わらない普遍的な事柄で、日本では「お盆」にあたる風習。私たちは、思い出を風化させないこと、家族の次の世代、またその次の世代へと思い出を生かし続けていくことが何より大切と考えます。本作ではまさにそのことがテーマとなっています。『リメンバー・ミー』は、あなたの家族を称え祖先を称賛する、とてもエモーショナルで、日本の皆さんにとっても、とても特別な作品になると思います。

原島朋幸(アニメーター)

2015年3月にピクサー・アニメーション・スタジオに移籍。『アーロと少年』(15)、『ファインディング・ドリー』(16)の制作に参加。

小西園子(シミュレーションアーティスト)

ピクサー・アニメーション・スタジオに入社し、『モンスターズインク』(01)、『ファインディング・ニモ』(03)、『ミスター・インクレディブル』(04)、『レミーのおいしいレストラン』(07)、『ウォーリー』(08)、『カールじいさんの空飛ぶ家』(09)、『トイ・ストーリー3』(10)、『メリダと恐ろしの森』(12)、『インサイド・ヘッド』(15)など、長編作品のほぼ全てに貢献している。

 

作品の見どころをご紹介!

人の心を掴んで離さない楽曲「リメンバー・ミー」が素晴らしい!

「リメンバー・ミー」の作曲を手掛けたのは、『アナと雪の女王』の「レット・イット・ゴー」を生み出したロバート・ロペス&クリステン・アンダーソン=ロペス夫妻。楽曲について、リー・アンクリッチ監督は「本当に素晴らしく、人の心を掴んで離さない歌なんだ。「リメンバー・ミー」が劇中でどのように展開されるのかを見てもらえれば、みんなが大好きになると思うよ」とコメントしています。

日本版エンドソングを担当するのは“シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラ”。劇中で主人公ミゲルが憧れる歌手デラクルスが歌う、ミゲルが大好きな曲「リメンバー・ミー」を、スカパラがアレンジした楽しく陽気なリズムとメロディ、そしてカフカさんの透き通るような歌声が一体となった、一度聴いたら忘れられない仕上がりとなっています。

▲シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラ

▲シシド・カフカ feat. 東京スカパラダイスオーケストラ

 

死者の国へと繋ぐ祭礼行事“死者の日”とは?

「死者の日」は、メキシコ各地で実際に行われている、個人の魂を迎える祭礼行事のこと。町中がカラフルな切り紙の旗や骸骨の人形が飾られ、故人の魂を賑やかに迎えます。

家庭では祭壇(オフレンダ)を設け、故人の魂が迷わず戻って来られるよう色と香りの強いマリーゴールドの花びらが並べられます。

本作のストーリーにおいては、故人の写真はそれをオフレンダに飾ることにより、死者の日に死者たちが生者の国へ行ってくるといった、切符のような役割を果たしています。

 

美しいネオンカラーで彩られた、カラフルな“死者の国”

キュートなガイコツや、オレンジ色のマリーゴールドなどが飾られ、カラフルで美しい世界が表現された死者の国。

公開されているビジュアルからは、今を生きている家族だけでなく、会ったことがなくても血のつながった先祖の存在、“家族を忘れない、家族を想う”気持ちを描こうとする、ピクサーの本気が伝わってくるようです。

▲「死者の国」ビジュアル

▲「死者の国」ビジュアル

「死者の国」で、ミゲル&ヘクターのバディがどんな冒険を見せてくれるのか、期待が高まります!『リメンバー・ミー』は2018年3月16日より公開です。

 

受賞タイトル

第90回アカデミー賞授賞式

長編アニメーション賞、主題歌賞(2部門受賞)

第75回ゴールデン・グローブ賞

作品賞(アニメーション)受賞

第45回アニー賞の授賞式

長編アニメーション賞・監督賞・脚本賞・編集賞・視覚効果賞・音楽賞・キャラクターアニメーション賞・美術賞・キャラクターデザイン賞・絵コンテ賞・ボイスキャスト賞(最多11部門)

[文・構成:島中一郎]
  

作品情報

『リメンバー・ミー』同時上映『アナと雪の女王/家族の思い出』

公開表記:3月16日(金) 公開
配給表記:ウォルト・ディズニー・ジャパン

監督:リー・アンクリッチ
共同監督:エイドリアン・モリーナ
製作:ダーラ・K・アンダーソン
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン

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