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『ゲゲゲの鬼太郎』第25話先行場面カット&あらすじ到着!

『ゲゲゲの鬼太郎』第25話先行場面カット&あらすじ到着! 軽い気持ちで呪いのアプリをインストールしたまなに、呪いの連鎖が降りかかる……。

1968年にモノクロで放送開始したアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』。放送開始50周年のアニバーサリーイヤーである2018年4月より、新シリーズ(第6期)が放送中です。

このたび、2018年8月26日放送の第25話「くびれ鬼の呪詛」より、先行場面カットが到着しました。軽い気持ちで呪いのアプリをインストールして、同級生の名前を入力してしまったまなだったが……。

さらに、実際に目の前にいるかのようにキャラクターを表示できるARアプリ「HoloModels」とコラボした、『ゲゲゲの鬼太郎』のARモデルが9月20日(木)より配信中。こちらの情報もあわせてお届けします。

第25話「くびれ鬼の呪詛」

●あらすじ
軽い気持ちで呪いのアプリをインストールして、同級生の名前を入力してしまったまな(声:藤井ゆきよ)。呪った相手は軽傷を負い、彼女のスマートフォンには呪いのアプリから「三時間以内に名前を入れないとのろいが返ってきます」という不気味な通知が届いていた。

人々の間で呪いのアプリは瞬く間に広まり、ついにまなのところにも呪いの知らせが届く。街行く人々が次々と増殖してゆく呪いの餌食になる中、まなのスマホケースの隙間から何者かの髪の毛が伸びてゆく・・・まなは呪いの連鎖を断ち切ることができるのか!?

●スタッフ
演出:角銅博之
脚本:大野木寛
作画監督:小泉昇
美術:今野慎一






●第25話登場妖怪! くびれ鬼でくじらさん出演!
・くびれ鬼(声:くじら)
長く伸びた髪の毛と、巨大な頭をもつ妖怪。一種の憑き物のような存在で、憑かれた人は首をくくって死んでしまう。

『ゲゲゲの鬼太郎』が AR アプリ「HoloModels」とコラボ開始!鬼太郎たちが身近に出現!

ARKit によって実際に目の前にいるかのようにキャラクターを表示できる「HoloModels」を使用した、『ゲゲゲの鬼太郎』のAR モデルが登場! 普段は見えないけれどすぐそばにある、妖怪達の世界を身近に出現させることができます。「ゲゲゲの鬼太郎」「目玉おやじ」「ねこ娘」のARフィギュアは、等身大にして現実世界に溶け込むように設置したり、卓上サイズにして鑑賞するなど大きさを変更することができます。また、手足はもちろん指までミリ単位でポーズを調節することができ、表情も変更できるため、自分の好きなシチュエーションを再現することが可能です。「目玉おやじ」は他の AR フィギュアの頭や肩などに乗せることもできるため、様々な組み合わせが楽しめます。







TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』作品情報

毎週日曜午前9時~9時30分(一部地域を除く)

<STORY>
21世紀も20年近くが経ち人々が妖怪の存在を忘れた現代。科学では解明が出来ない現象が頻発、流言飛語が飛び交い大人たちは右往左往するばかり。そんな状況をなんとかしようと妖怪ポストに手紙を書いた13歳の少女・まなの前にカランコロンと下駄の音を響かせてゲゲゲの鬼太郎がやってきた…。

<声優>
沢城みゆき:鬼太郎
野沢雅子:目玉おやじ
古川登志夫:ねずみ男
庄司宇芽香:ねこ娘
藤井ゆきよ:犬山まな
田中真弓:砂かけばばあ
島田 敏:子泣きじじい
島田 敏:ぬりかべ
山口勝平:一反もめん

<STAFF>
・原作:水木しげる
・プロデューサー:
狩野雄太(フジテレビ編成部)
佐川直子(読売広告社)
永富大地(東映アニメーション)
・シリーズディレクター:小川孝治
・シリーズ構成:大野木寛
・キャラクターデザイン・総作画監督:清水空翔
・音楽:高梨康治、刃-yaiba-
・制作:フジテレビ・読売広告社・東映アニメーション

TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』公式サイト
TVアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』公式Twitter(@kitaroanime50th)

(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション
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