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音楽
i☆Ris 19thシングル『FANTASTIC ILLUSION』インタビュー

TVアニメ『手品先輩』OPは「明るいんだけどなんか切なさがある楽曲」! i☆Ris 19thシングル『FANTASTIC ILLUSION』インタビュー

2019年8月28日(水)に声優とアイドルのハイブリッドユニット『i☆Ris』が19枚目のシングル『FANTASTIC ILLUSION』をリリース。茜屋日海夏さんの「Ladies And Gentlemen!」からはじまるハイテンションなナンバーは、TVアニメ『手品先輩』(2019年7月より放送開始)のOPテーマとなっている。

2019年に入って3枚目のシングルとなる『FANTASTIC ILLUSION。『i☆Ris』が同年に3枚以上のシングルをリリースするのは2016年振り。さらに全曲が深夜アニメのタイアップ楽曲となっており、彼女たち6人を待っているファンにとってはこの上ないギフトとなっているに違いない。

直近では地上波での特集も組まれるなど、より熱視線を浴びることも珍しくない『i☆Ris』に『FANTASTIC ILLUSION』と2019年11月24日(日)にパシフィコ横浜で開催される「i☆Ris 7th Anniversary Live」について伺った。

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ノンストップでハイテンションな楽曲

――『FANTASTIC ILLUSION』をはじめて聴いたときの感想をお聞かせ下さい。

山北早紀さん(以下、山北):最初に聴いた時は「おぉ!」って思いましたね。セリフも多いし、曲調も1番と2番で全然違うなって。サビ以外全然メロディが違うのでタイトル通りだなって思ったんですよ。まさに『FANTASTIC ILLUSION』だなって思いました。

若井友希さん(以下、若井):曲としての完成度が凄いなって。破壊力抜群というかレベルが高すぎて本当にビックリしました。これを歌える喜びを噛み締めていましたね。

芹澤 優さん(以下、芹澤):最初に、自分はどこを歌んだろう?って思いましたね。セリフがすごく多かったので「担当セリフによってキャラ付けどうしようかな?」とか。とにかく歌詞割りが最初に気になったことを覚えています。

曲としては、『FANTASTIC ILLUSION』のサビがすごく好きで……。うん、メロディが好き。明るいんだけどなんか切なさがあるというか、胸にグッとくるというか。

――サビがすきぴってことですね。

芹澤:はい。サビがすきぴです(笑)。特にラスサビですね。「沢山笑って(笑って) 感動に泣いて(泣いて)」のパート。胸にジーンと来ちゃいました。ラスサビがすきぴです。

――ありがとうございます。平成最後の大人気写真集のリンクを貼っておきますね。茜屋さんはいかでしたか?

茜屋日海夏さん(以下、茜屋):すっごく楽しいなって思いました。『FANTASTIC ILLUSION』は私の「Ladies And Gentlemen!」からはじまるんですけど、MVや衣装みたいな全体像まで想像してしまう曲だなって思って。レコーディング中もどんな衣装になるんだろう?どんな雰囲気のMVになるんだろう?ってワクワクしてました。

『手品先輩』という作品に寄り添っている楽曲なので、『i☆Ris』としてまた別の作品を作るじゃないですけど、違ったモノづくりができるんじゃないかなって思ったんです。

――MVでは茜屋さんと澁谷さんがパンツルックでした。

茜屋:そうですね。今回衣装が選べたんです。私は歌い出しの「Ladies And Gentlemen!」があるので、スカートよりもパンツかな?と。スタッフさんとも意見が合致して、今回は布多めになっています(笑)。

――ありがとうございます。久保田さん、澁谷さんはいかがでしたか?

久保田未夢さん(以下、久保田):素直に「やった!」って、思ったんですよ。ここ最近『i☆Ris』は深夜のアニメタイアップを歌わせていただくことが多いのいですが、『FANTASTIC ILLUSION』はそういった機会じゃないと歌えない楽曲ですよね。作品にすっごく寄り添っている歌なので。

セリフが多くて賑やかな曲がシングルのA面に来るのって、『手品先輩』みたいにキャッチーなコンセプトがあればこそですよね。

実際、シングルのA面にならないと歌う機会ってすごく限られてしまって、『i☆Ris』のイベントやワンマンライブくらいでしか披露できる場所がないのですが、『FANTASTIC ILLUSION』はリリースイベントやフェスでも歌えると思うので、これからたくさん歌える機会があると思うと「やった!」って感じました。

澁谷梓希さん(以下、澁谷):私、個人的には『幻想曲WONDERLAND』みを感じましたね。なんだろう。完璧に一緒ではなくて。『幻想曲WONDERLAND(デビュー1周年記念シングル、トリプルA面シングルとして2013年11月に発売)』から6年くらい経ったんですよね。

今の『i☆Ris』だから表現できる変拍子や世界観だなって思いましたね。そう、MVの背景も『幻想曲WONDERLAND』とどことなく似ているんですよね。床が白と黒になっていたり。赤の幕があったり。昔の自分を思い出しつつ、エモみを感じつつ。ハッピーな感じでしたね。

――なるほど。僕はパッと聴いた時にいい曲だなって思ったのと、ライブで披露するとなるとまた高難易度になるだろうなって思いました。

澁谷:大丈夫だと思います(笑)。楽しく歌えそうです。

芹澤:ただ「これからお見せする手品には」の尺が短いんですよ。だから押しちゃったらね?

久保田:そうそう(笑)。

芹澤:後ろのメンバーが全然言うところなくちゃうみたいな(笑)。

若井:「種も仕掛けも……(ございません)One・Two・Three……」になっちゃう(笑)。

久保田:言わせて!「ございません」ちゃんと言わせて……!

芹澤:そういった意味だと早口ができる声優でよかったよね(笑)。私、レコーディングでも何回か取ったもん「ちょっとはみ出してますね」って。

山北:「これからお見せする手品には」...難しいねこれ(笑)。

芹澤:そう!早口だと難しいの!

若井:間奏もやばいよね。尺感難しそう。余り過ぎてもハマらないし。

茜屋:「ひとつ」のところ緊張する(笑)。

若井:確かに!

芹澤:でもライブ中に「それでは代表して……そこのあなた!」で指された人が立ち上がったりしたら面白いよね(笑)。

澁谷:それいいね。

山北:本当にステージ上がってきちゃったらヤバいって(笑)!!!

エンディングの寂しさを体感せよ

――『FANTASTIC ILLUSION』の聴きどころポイントはどこでしょう?

若井:え?最後かなぁ、私。リズムとかも変わるところで、なんか感動しちゃうんですよね。

芹澤:でしょ!なんかショーの終わり感あるよね?

若井:そうそう。終わっちゃうって寂しさもあったりね。

茜屋:私はやっぱり「Ladies And Gentlemen!」かな。はじまってしまうって緊張感があって。

芹澤:そこから一気にはじまるもんね。うーん。気が休まる瞬間がないよね。『FANTASTIC ILLUSION』って。

久保田:休憩してる部分がほとんど無いもんね。

芹澤:そうだ。聴きどころだと私、2番で「緊張に深呼吸」ってパートを歌ってるんだけど、「緊張に」は超緊張した雰囲気で「深呼吸」は「フー」って感じにしっかりと表現できて「声優だね?」って褒められた(笑)。「あざーす」って返しておきましたわ!

若井:確かに、息抜けてるもんね。

芹澤:しんこきゅぅぅぅ。ってね(笑)。

――活字で表現するのがめちゃ難しいです(笑)。

澁谷:文字色薄めかな?

――グレーにして表現してみました(笑)。今回はセリフのパートが印象的ですよね。これまで『DIVE TO LIVE』でラップはありましたけど。

芹澤:19枚もシングルを出して初めてがあるっていいですよね。

澁谷:今回のセリフパートって最初はこんなに多くなかったんだよね。もうちょっと「ブレイクの部分を埋めてください」ってディレクションが入ったみたいで。そしたらまさかのセリフで埋まったみたいな。でも、だからこそ詰め込まれててワクワクする感じになった気がする。

若井:うん。すっごくいい感じになってるよね。

澁谷:Motokiyoさんの発想力すごいなって。

芹澤:天才!

澁谷:歌ってる側も楽しいし、見てる側も楽しくなるなって思うよね。

――『FANTASTIC ILLUSION』のレコーディングはいかがでしたか?

若井:私は今回も一番最初にレコーディングしたんですよ。みんながどう来るか分からないから癖のない感じで撮りましたね。完成版聴いたときは楽しいなって思いましたね。今までの曲よりも個性豊かだなって。

澁谷:みんな楽しそうだよね。

若井:うん。ファン目線で聴いてもすごく楽しかったかな。山北さんも超セクシーだし。

山北:今回、褒められたんですよ。「唯一無二で」のパートが私の推しポイントなので書いておいてください。

――はい!太文字にしておきますね。今回も久保田さんの歌声やセリフがいいアクセントになっていましたね。

久保田:そうですね。クセ強めでレコーディングしましたね。「ご想像にお任せします!」とか。ちょっとぶりっ子みたいな感じでやりましたね(笑)。

――ぶりっ子NO.1声優が隣にいらっしゃるのに(笑)。

芹澤:そうだ!私ぶりっ子NO.1だ(笑)。

久保田:私はガテン系のはずですが、今回はぶりっ子ということで(笑)。

――これは日本一恋人にしたい声優の座も危ないのでは?

芹澤:全部奪ってるじゃん(笑)!

久保田:次のシングルで奪いにいこうかな♪

山北:芹澤さん頑張って逃げてね(笑)。

芹澤:ぶりっ子じゃなくてあざとい系でしょ?本人もTwitterでも訂正してましたし(笑)。

久保田:だってガテン系だと思ってライブに来ていただいたら全然違うってなるんだもん!

――(笑)。澁谷さんはレコーディングいかがでしたか?

澁谷:私はレコーディングで褒められるってことがないんですよ。「オッケーです!」みたいな感じで、レコーディング優良児なので(笑)。

今回のディレクションも「澁谷さんで」だったんですよ。「澁谷さんの思う澁谷さんでお願いします」って。私の思う私ってなんだろうと思いながら(笑)。

でも、なんだろうな。ちょっとカッコいい感じにしてみましたね。求められていることもやりつつ、自分らしさも出することができましたね。

――なるほど。澁谷さんってパーソナルワークで音作りをしているじゃないですか。そういった目線で見たときに『FANTASTIC ILLUSION』はいかがでしたか?

澁谷:言葉の埋め方がすごい。私、こういった壮大な曲が作れないんですよ。もう少しゴチャゴチャとしちゃうというか。そうだなぁ。『FANTASTIC ILLUSION』はエンディングも可愛いですよね。割とありふれた感じではあるんですけど、「踵は付いてて、つま先は上がってる」みたいな。そういう雰囲気が出ていて、とても好きですね。私もいつかこういう曲を作ってみたいですね。

アニメーションが多用されたMVに期待

――ありがとうございます。MV撮影についても聞かせて下さい。

澁谷:ずっと手品してますね(笑)。

茜屋:そうだね。今回すっごくアニメーションを使ってるんですよ。グリーンバックで撮影したりも多かったんです。優ちゃんが箱に入って、私とさきさまが(剣で)刺したりとか。そこも合成で面白いことになっていると思いますね。

久保田:すっごい色んな種類の手品があったよね。

茜屋:そうだね。タイアップの『手品先輩』もいつもオチで失敗してるんだよね。ドジっ子したりとか(笑)。

――なるほど。例えばどんな手品がありましたか?

若井:鳩が……出ないとか(笑)。そこがAメロの「……あれあれおかしいな」の歌詞とリンクしてたり。

山北:後はゆうきちゃんが巨人になったりとかね?

――それは手品なんですか!?

若井:イリュージョンです(笑)!

久保田:イリュージョン(笑)。

澁谷:ゆうきちゃんの願いが叶ったんだよね(笑)。撮ってる時には想像できないような仕上がりになって楽しいよね。今回は『アルティメット☆MAGIC』以上にグリーンバックの撮影もあったから、本当に完成が楽しみだった。

 

地上波進出を果たした声優アイドル

――さて、今後の『i☆Ris』についても聞かせ下さい。i☆Risデビュー7周年記念「i☆Ris 7th Anniversary Live」が発表されました。会場はパシフィコ横浜ですね。

山北:私はこの仕事する前からオタクだったので、パシフィコ横浜知ってたんですよ。ココ最近の『i☆Ris』は似たような規模の会場でライブすることが多かったので、挑戦だなって思いました。今の『i☆Ris』が努力をしてやっと届く会場だと思うので、頑張ろうって思いましたね。

芹澤:3年くらいツアーのファイナルの会場が同じだったからね。

若井:上に!って行く感じがしたよね。

――最近、『i☆Ris』は地上波での活躍もあって流れが来ている印象があります。

若井:こうじ?ですか?

――そうですね(笑)。自分たちで何か変化しているな?って感じることはありますか?

若井:身を持って実感していることはまだないですけど、ここから先どうなるかが大切なのかなって。

山北:テレビに出るって、『i☆Ris』をチェックしていない人たちが見てたりしますよね。テレビキッカケでファンクラブに入った方もいるみたいなので、出演できてよかったなって思います。

澁谷:(アニメ・声優ファン以外の)一般の方に『i☆Ris』を知ってもらえるって中々ないじゃないですか。たくさんの方に知っていただくことは大切なことだし、これからの『i☆Ris』に必要なことだなって。番組で私たちが取り上げられるのは本当にありがたいことです。

――最後にファンの方々へメッセージをお願いします。

山北:今、ライブに懸ける思いが強すぎて1ヶ月くらい何も決まっていないんです(笑)。パシフィコ横浜は「ホップ・ステップ・ジャンプ」で言えば、全然ジャンプじゃありません。折角ツアーが最高の形になって次につなげることができたと思うので、新しくファンになってくださった方たちに"も"一生推すと思ってもらえるライブにしたいですね。

若井:私たち6人全員ライブへのモチベーションが高い状態になっています。はじめてライブに来る方も絶対にハマると思うので、ぜひ足を運んで欲しいです。

芹澤:同世代の人気者の方々ってパシフィコ横浜でライブしてる印象があるんですよね。私も『i☆Ris』でパシフィコのステージに立つのは夢だったので。今回は昼夜じゃなくて、一回きりです。一度きりの公演をいいものにしたいです。ツアーよりも、さらに6人で2時間半駆け抜ける感じになると思います。

――その間に芹澤さんはソロでのツアーも開催されますね。

芹澤:そうなんですよ!

澁谷:大変だよね。

芹澤:「プリパラ&キラッとプリ☆チャンAUTUMN LIVE TOUR 2019」もあるからね。気合で頑張ります!

――ファンの方には待ち遠しい季節になりそうです。では、茜屋さんお願いします。

茜屋:『FANTASTIC ILLUSION』は『手品先輩』の世界観に寄り添っているので、アニメ全編見てほしいです。EDの鈴木みのりちゃんの曲もすごくいいので、頭から最後まで楽しんでいただければ嬉しいですね。

パシフィコ横浜は、『i☆Ris 5th Live Tour 2019 ~FEVER~』が「すごく楽しかった」って声が多いので、そこを超えたいと思いますし、記念すべき7周年なので、みんなで楽しくお祝いができたらいいなって思います。

久保田:まず、今年のツアーが大成功に終わってよかったです。ライブに来てくださった方もご満足いただけて本当によかった。そう、千秋楽の夜公演が配信されていたんですよね。その生配信を見て『i☆Ris』のライブに行ってみたいなって思う方もいらっしゃるんじゃないかなって。そうすると、次のライブはパシフィコ横浜になります。そういった方も含めて後悔させないように、より満足いただけるライブを作っていきたいですね。

澁谷:私たちはデビュー8周年目へのレールを走っています。まだまだ『i☆Ris』って走っていけるんだよっていう可能性や『i☆Ris』を信じてもらえるような作品やライブを作っていきたいんですよね。私たちも楽しみな7周年のアニバーサリーライブなので、皆さんも楽しみにしていてください。頑張ります!

[文・川野優希]

19th Single「FANTASTIC ILLUSION」リリース情報

発売日:2019年8月28日

メーカー特典:ブロマイド(全6種ランダム)
※特典は無くなり次第、終了とさせて頂きます。ご了承下さい。

DVD付盤

品番:EYCA-12608/B
価格:1,800円(税抜)

 

通常盤

品番:EYCA-12609
価格:1,200円(税抜)

 

初回生産限定:TVアニメ『手品先輩』盤

品番:EYCA-12607
価格:1,300円(税抜)

 
i☆Ris HP
i☆Ris公式Twitter:@irisofficial
 

TVアニメ『手品先輩』作品情報


 

放送情報

TOKYO MX:7月2日より毎週火曜23:00~23:15
MBS :7月2日より毎週火曜27:00~27:15
BS日テレ :7月2日より毎週火曜24:00~24:15
AT-X :7月3日より毎週水曜24:00~24:15
(リピート放送:毎週金曜16:00~/毎週火曜8:00)
※放送日時は変更となる場合がございます。
 

配信情報

<7月5日より毎週金曜24:00配信>
TVer、MBS 動画イズム、U-NEXT、アニメ放題、バンダイチャンネル、J:COM
ビデオパス、dTV、FOD プレミアム アニメ見放題

<7月5日27時30分配信>
AbemaTV
※以降放送開始 毎週金曜日27時30分に最新話放送

<7月12日より毎週金曜24:00配信>
ビデオマーケット、music.jp、DMM.com

<7月16日より毎週火曜24:00配信>
GYAO!ストア

ニコニコ動画 初回配信日時 ※第1話、第2話同時配信
・ニコニコチャンネル:7月12日(金)24時より配信開始
・ニコニコ生放送:7月12日(金)26時より放送開始
 

スタッフ

原作:アズ(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:臼井文明
シリーズ構成:池田臨太郎
キャラクターデザイン:伊藤依織子
プロップデザイン:林志保
美術設定:イノセユキエ
美術監督:齋藤幸洋
色彩設計:小野寺笑子
撮影監督:志良堂勝規
編集:吉武将人
音響監督:鶴岡陽太
音楽:はまたけし
アニメーション制作:ライデンフィルム
制作:NAS

OP:i☆Ris 「FANTASTIC ILLUSION」
ED:鈴木みのり 「ダメハダメ」
 

キャスト

先輩:本渡楓
助手:市川蒼
咲ちゃん:喜多村英梨
斑さん:高橋李依
まーくん:浪川大輔
お姉ちゃん:茜屋日海夏
 
公式サイト
公式Twitter(@tejina_senpai)

(C)アズ・講談社/手品先輩製作委員会
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