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ドラマCD『七人の妖』注目ポイント&7人のキャストコメント紹介

【本日PV解禁】「声優男子ですが・・・?」発ドラマCD『七人の妖』に諏訪部順一さん、天﨑滉平さん、斉藤壮馬さんらの出演も明らかに! アフレコ音源からの注目ポイント&メインキャスト7人のコメントを紹介♪

CSファミリー劇場にて計4シーズンのレギュラー放送、2020年2月には劇場版が公開された人気声優コンテンツ『声優男子ですが・・・?』(通称、『声優男子』)の新プロジェクト第1弾として始動した『声優男子の!「七人の妖」ドラマCDプロジェクトですが・・・?』

メンバーの上村祐翔さん、梅原裕一郎さん、河本啓佑さん、小林裕介さん、白井悠介さん、本城雄太郎さん、山本和臣さんが、過去番組企画で考案したキャラクター「七人の妖」を元に制作したドラマCDのPVが本日公開されました!

“七人の妖”たちそれぞれに巻き起こる、謎の『悪意』によって奪われた当たり前の平穏な日常と、大切なものを取り戻そうとする彼らの叫びと決意――キャストの皆さんご自身が一緒に作り上げたキャラクターということで、セリフの端々からもその熱量が伝わってくるようです!!

本稿では、ひと足早くドラマCD『七人の妖』のアフレコ音源を聴かせていただき、ストーリーや世界観、サブキャラクターを演じるキャスト陣など気になるポイントをお届け。合わせて、収録を終えたキャストの皆さんのコメントもご紹介します。

アニメイトタイムズからのおすすめ

メンバー考案のキャラを新たに深掘りし、シナリオなど制作に参加する過程をウォッチング☆

まずは、ファミリー劇場公式YouTube、会員サービス「ファミリー劇場CLUB」にて配信中の『声優男子の!「七人の妖」ドラマCDプロジェクトですが・・・?』をチェック。

シナリオライターとの「キャラクター設定」を決める企画会議や、役作りを深めるべくモチーフとなった妖怪ゆかりの地へ赴き学んだりと、ドラマCDの制作に取り組む声優男子メンバーに密着しています。

声優男子が『七人の妖』のキャラ&ストーリー原案会議してみた!【梅原裕一郎・小林裕介・山本和臣】

メンバーそれぞれが持つキャラクターのイメージや決め台詞を垣間見ることができたり、実際に妖怪ゆかりの地を巡ることでストーリーのタネが生まれたり。

仲間と一緒に試行錯誤しながら向き合う姿を楽しみつつ、そのタネがどのように作品に盛り込まれるのか、ドラマCDの完成に期待が高まります!!

謎の『悪意』によって喪失した大切なものを取り戻すために立ち上がる7人の“妖(あやかし)ファンタジー”誕生!

メンバー7人から持ち寄られたアイデアを詰め込んだドラマCD『七人の妖』は、かつての日本によく似た、とある大陸を舞台に、人々から隠れ、敵対し、しかしある時は密接しながら妖怪と人が隣り合って生きる世界。

ある時を境に、大陸のあちこちで現れた実体を持たない謎の『悪意』によって当たり前の平穏な日常が奪われ、世界が激変する中で7人の妖怪たちが『悪意』により喪失した大切なものを取り戻そうとするストーリーです。

このテーマ、実はコロナ禍の今だからこそのメッセージも込められているとのこと。

▲さらちよみ先生描き下ろし新規イラスト

▲さらちよみ先生描き下ろし新規イラスト

そんな悲しみや決意を内に秘めた7人の妖怪を描き出した、さらちよみ先生描き下ろしの新規イラストを使ったドラマCDのジャケットも見逃せません!

胸打つ、始まりの物語に見るキャラクターたちの魅力♪

改めて、ドラマCDに合わせて練り直されたそれぞれのキャラクター・ストーリーをピックアップ。

過去番組企画で作られた「七人の妖」の設定を活かし、7人の妖怪たちが『妖(あやかし)』へと転生するまでの始まりの物語が収録されています。

めいてぃむ(CV.上村祐翔)

土地から土地へ旅をする犬神の群れで唯⼀の子犬神。ひょんなことから出会った人間の青年と、好奇心に勝てず人間のフリをして兄弟のように交流を深めていくうち、病に伏した青年を助けようとして、未熟なめいてぃむの力が想定外の結果を引き起こしてしまいます。

めいてぃむの子供らしい言い回しや可愛らしさに「こんな弟がほしい!」と青年に共感必至。そんなめいてぃむが困難に直面することで大切なものに気付き、大人っぽい印象が感じられる上村さんの演技をぜひCDでご確認ください♪

狗天(CV.梅原裕一郎)

自然豊かな山を治める守り神として暮らす天狗。人間の書物を読んだり、どこか憎めない性格で人間と良好な関係を築いていましたが、謎の伝道師によって狂信的になっていく民衆とすれ違い、理不尽な仕打ちを受け“狗天”と名乗るようになったエピソードが明らかになります。

口が悪いところもあるものの、人間からの称賛に気を良くするシーンはクスっと笑えるところ☆ その後おとずれる悲劇に打ちひしがれ、心からあふれる狗天の悔しさや憤りに胸が締め付けられるはずですよ。

黒木天子(CV.河本啓佑)

隠れ里のように巨大な森の中にある黒狐の国の次期国王就任が確定している王子。捨て子だった別種族の妖狐の青年と共に、主従として友として剣の腕を磨きながら育ちますが、突如、民を含め国全体が謎の霧に襲われ、青年が主である天子を守ろうとして絶体絶命に!!

天子と青年の掛け合いはテンポよく、主従であることを意識しながらも気の置けない間柄であることがよく伝わってくるシーン! だからこそ、天子と青年が追い詰められる緊迫のシーンや、大切なものを取り戻そうと決意する天子の気高さは必聴です。

幽(CV.小林裕介)

山や川からの豊かな恩恵により、慎ましく暮らす集落の中にある家に憑いた座敷童。座敷童が見える一人息子の少年と、座敷童が兄弟のように過ごすことができる平穏な集落に病が蔓延し、病の原因究明を始めた矢先、2人は何者かによる“呪い”をその身に一緒に受けてしまいます。

心優しい幽を演じる小林さんの声色は柔らかく、包み込むような心地よさが♪ 少年と座敷童の穏やかな関係性、そんな2人を見守る周囲の温かさにホッとするのも束の間で、2人に降りかかる災難にハラハラドキドキする物語、演技は聴き応え抜群です。

しろー(CV.白井悠介)

お稲荷様として、大きく立派な先祖代々の神社を見守る白狐。しろーが見える程の霊力を持つ神社の一人娘の巫女とは憎まれ口をたたく幼なじみのような関係である一方、特殊な彼女の血に魅かれる魑魅魍魎から守ってきましたが、鬼の出現により命の危険にさらされてしまいます。

しろーと巫女は互いを大切に思いながらも、近すぎて素直になれない甘酸っぱさや、触れ合えない切なさに胸キュン&涙が……。バトルシーンでの弱った感じや荒れている様子など、しろーが見せるいろいろな表情もお楽しみに☆

ぽんたろ(CV.本城雄太郎)

人里を見下ろす山中にある化け狸の集落の中で⼀番の末っ子。人間の暮らしに興味を持つあまり集落を飛び出し、人間に化けて頼りにされるまでに生活に慣れた頃、世間知らずがあだとなり、人間からも狸からも裏切者だという疑惑を掛けられることに……。

何にでも興味津々で、初めて知る人間の生活に喜んだり、困惑したり、コロコロと変わる本城さんの演技に引き込まれ、ほっこり気分♪ 物語の後半では、幼いがゆえに経験の浅さが招いた結末は物悲しいものの、力強く成長するぽんたろに勇気をもらえます!!

ちぇるた(CV.山本和臣)

とある漁村で、どの家にも属さず自由気ままに暮らす猫。迷惑を掛けても受け入れてくれる住民や、名前を付けて可愛がってくれる少女に感謝を伝えたいと思い付いたところへ声を掛けてきた猫又の提案に安易に乗ったことで、少女を巻き込んでの騒動となってしまいます。

明るく元気いっぱいで愛らしい猫バージョンに、お兄さんらしい頼もしさが加わった人型の猫又バージョンとのちょっとした違いも感じられる山本さんの演技。少女との心温まる交流の先に、大切なものを失った苦しみ、怒りの滲むセリフが胸に刺さります!

命を吹き込むキャストたちの思いとは?

各ストーリーでは、大切なもの・人・場所を持ち、幸せに過ごす時の優しさや明るさと、それらを失ったことによる悲しみ、怒り、悔しさなどより強い感情を表現するギャップを一度に堪能できます。

そして7人の妖怪がそろうストーリーでは、個性的なキャラによる掛け合いにもぜひ注目を☆ ここでは、収録を終えたキャストの皆さんのコメントをご紹介します。

上村祐翔さんコメント

普段はキャラと自分を重ね合わせて向かい合うのはもちろん、第三者から見た時の印象なども重要だと思っているのですが、めいてぃむは自分が生み出したキャラだからこそ、第三者から与えられた情報をもとに演じるのではなく、自分の中にある情報から演じるというアプローチをしたので、難しさもありました。

自分が生み出したキャラだからこその演じやすさもありましたが、(第三者的な)フラットな目も持つように、というのも心掛けました。

めいてぃむ個人の物語にフォーカスしてみると、これだけいろいろな表情を見せてくれるのだな、というのがセリフから伝わったのが嬉しかったですね。そこに自分が声を吹き込み、命を宿すということで、「これは頑張らねば!」と思って取り組みました。

梅原裕一郎さんコメント

自分でキャラクターから考えたことが初めてで、モチーフを選んだり、名前や性格を決めていく過程は楽しく、なかなかない経験だと感じました。長い年月をかけて考えてきましたが、意外と自分の中でも定まっていない部分があり、実際に演じてみると意外と難しいと感じる部分もありました。

今回、(個別エピソードの)前半はギャグ系の展開となっていますが、後半はシリアスなやりとりがあり、ふり幅が大きいストーリーになっていると思います。

他キャラクターとの掛け合いができたことで、狗天の今まで見えていなかった部分が見え、キャラクターに深みが出た分、それをどう表現するかは悩みました。

他のキャラクターも気になりますが、7人が一堂に会した時にどのような関係性が生まれるのか、今後どのように物語が進行していくのかが気になります。

河本啓佑さんコメント

今回はキャラが自分の中で育ってきているところからの始まりだったので、不思議な気持ちとワクワクする気持ちとで、1からその先をどう広げていくか、新感覚な楽しさがありました。

黒木天子の台詞を生かして、(自分の)アイデアをストーリーの邪魔にならないように組み込んでくださっていて、台本を読んで笑ってしまいましたね。全体的に「俺のやりたかったやつ!」というのがたくさん盛り込まれていたので、楽しかったです。

“友”という、幼い頃からかけがえのない存在で、剣の道も一緒に切磋琢磨してきた仲間が出てくるのですが、ぜひ友情の部分を感じていただきたいなと。言葉では言い表せない、2人の絆を見ていただきたいなと思います。

また、自分のストーリーを考えると、他の6人はどんなストーリーになっているのか想像もつかないです。特に、“狗天”はどんな気持ちを抱えて集まってきたのかとか、素の悲しい感情を見せることがあるのかな?と思うので、気になりますね。

小林裕介さんコメント

キャラクターを作った当初は声優男子のメンバーも力量不足だったかもしれませんが、年月を経てそれぞれが経験を積んできたと思うので、(こうしたストーリーを演じることができるのは)これまでの積み上げがあってようやく実現することができる内容だと思いました。

これから他の6人と一緒に様々なことに立ち向かっていくのですが、最初は弱気だった幽がみんなと一緒に挑み立ち向かっていけるのは、今回のドラマCDに収録されているある動機があるからなのですが…とても練られたストーリーだなと。思った以上に重かったです!(笑)

もう少しコミカルになるのかなと想像していましたが、僕が希望した通り悲しい話になっていて、演じがいがありました。

他のみんなもなにかしらの願いやバックボーンがあるはずなので、どのキャラクターも気になりますね。できあがったものを早く聞きたいです。

白井悠介さんコメント

企画会議の時に提案したことを取り入れてくださって、形となっていて、不思議な気持ちで。自分の考えたことが組み込まれたのをみると、よりキャラクター、物語を一緒に作っていっているのだと感じました。

初めにキャラクターを作った時に「二重人格」として、穏やかな面と乱暴というか違った性格の“しろー”がいるようにしたのですが、その“しろー”がどうやって生まれたのかがわかる話になっています。こういうストーリーが好きな方は結構多いと思います。

7人それぞれ違った物語があって、個性があってそれだけ沢山楽しめると思います。胸をえぐられるような、切なさもありますので、心を強く持って聞いてください。

本城雄太郎さんコメント

僕たち7人が以前に作ったキャラクターたちが長い時間を経て、ストーリーになって、それぞれのお話ができて。声優の仕事としてみる世界から外れて、また新しい世界に来てしまったなという風に感じています。

企画の段階で、どうして「ぽんたろ」って適当な名前にしちゃったのだろう?と思っています。「黒木天子」とか、漢字が入った感じがかっこいいなと(笑)。 

細かいキャラクター設定やストーリーで、一回自分の手元を離れたなと感じてしまったのですが、ドラマCDでは自分で声をあてることによって、自分のキャラクターだなと改めて実感できました。

それぞれとてもいいストーリーになっていると思いますので、皆さんぜひ聞いてほしいなと思っております。

山本和臣さんコメント

「七人の妖」については、しっかり過去の話が出てきたのは今回が初めてだったので、ちぇるたが現在のちぇるたになるまでのストーリーが知られて新鮮でした。

僕は「悲しい話は嫌です」と言っていたのですが、少し辛い話になっております(笑)。

でも悲しいだけではなく、当初に言った「全てが辛いという話は嫌だ」というのは汲んでいただいているなと。あとはハッピーエンドになってほしいなと思います。

自分が生み出したキャラクターだからこそ、キャラクターがどういう気持ちでその行動をしているのかというのが、自分の中の気持ちと近い形になるので、演じやすかったです。

他のキャラクター達も何かしら辛い過去を抱えているんだろうなと思うのですが、一番辛い目に遭ってほしくないのはぽんちゃん(ぽんたろ)なので、何があったんだろう…というのは気になります。

僕も7人の行方が気になりますので、ぜひお手に取って楽しんでいただけると嬉しいです。

 諏訪部順一さんなど物語を彩る豪華声優陣も登場!

『声優男子』ではおなじみのアンドリュー役・諏訪部順一さんをはじめ、7人の妖怪たちと関係のあるサブキャラクターには斉藤壮馬さんや天﨑滉平さんら豪華声優陣も登場しています。

サブキャラクター出演者

めいてぃむ編:高梨謙吾さん、武田幸史さん、最上嗣生さん
狗天編:野口瑠璃子さん、柴野嵩大さん、武田幸史さん、住谷哲栄さん、林大地さん
黒木天子編:斉藤壮馬さん、白川周作さん、山本格さん、広瀬竜一さん
幽編:天﨑滉平さん、長野伸二さん、塙英子さん
しろー編:種﨑敦美さん、葉瀬ふみのさん、山本兼平さん、武田幸史さん、モアイ岩下さん
ぽんたろ編:西村知道さん、三村ゆうなさん、武田幸史さん、中西正樹さん、烏田裕志さん、虎島貴明さん、古沢勇人さん、渡辺ゆかりさん
ちぇるた編:川井田夏海さん、西川侑津佳さん、武田幸史さん

また、今回2枚組としてドラマ本編以外に楽曲『7人の妖』を収録。作詞を手掛けた大槻ケンヂさん率いるロックバンド・特撮が歌唱を担当しています。

初回封入特典には12ページのブックレット付! 「キャラ作りの制作秘話」などキャスト陣のコメントや、プロジェクトを振り返るメイキング写真を掲載しています。

なお、2021年2月1日(月)までの予約特典にはポストカード7枚セットが☆

アニメイトでは声優男子メンバー7人をアフレコ収録時に撮りおろしたスペシャルショットを使用した「声優男子メンバー」特製ポストカードセット(全7枚)、Amazonでは描き下ろしジャケットイラスト版「七人の妖」キャラクターポストカードセット(全7枚)がもらえるので、ぜひチェックしてみてくださいね!!

▲アニメイト早期予約特典:「声優男子メンバー」特製ポストカードセット(全7枚)

▲アニメイト早期予約特典:「声優男子メンバー」特製ポストカードセット(全7枚)

▲Amazon早期予約特典:「七人の妖」キャラクターポストカードセット(全7枚)

▲Amazon早期予約特典:「七人の妖」キャラクターポストカードセット(全7枚)

※画像はイメージです

ドラマCD『七人の妖』情報

発売日:2021年3月5日(金)
価格:3500円(税抜)
収録内容:オーディオドラマ(全8本)/楽曲『7人の妖』 ※2枚組
≪初回限定特典≫
「七人の妖」ブックレット(P12)付
・ジャケットイラスト(同表紙)は「七人の妖」の新規描き下ろしイラストを使用!
・プロローグ
・キャラクター設定
・出演者、スタッフの皆様からの作品に関するコメント
・今回プロジェクトまとめ etc

≪予約特典≫ 予約特典締め切り:2021年2月1日(月)
◆「アニメイト」限定特典
「声優男子メンバー」特製ポストカードセット(全7枚)
声優男子メンバー7人をアフレコ収録時に撮りおろしたスペシャルショット

◆「Amazon」限定特典
「七人の妖」キャラクターポストカードセット(全7枚) 
今回のキャラ設定を元に、新たにさらち先生が書き下ろしたジャケットイラスト版

新番組『声優男子の!「七人の妖」ドラマCDプロジェクトですが・・・?』概要

『声優男子ですが・・・?』が新たな境地へ!

過去番組企画でメンバー7人が考案したキャラクター「七人の妖」を元に、オリジナル作品を作るプロジェクトが始動!

その第一弾として、ドラマCD化が決定!キャラクター設定、役作りに向けてなど、普段はあまり見られないドラマCD制作の一部模様をお届けする。

【出演】上村祐翔、梅原裕一郎、河本啓佑、小林裕介、白井悠介、本城雄太郎、山本和臣
【ナレーション】諏訪部順一

【配信先】
◆ファミリー劇場公式YouTube 毎週日曜更新で配信

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