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音楽
オーイシマサヨシ配信ライブ「世界が君を必要とする時が来たんだ」直前インタビュー

オーイシマサヨシ オンラインライブへの意気込み語る|誕生日の1月5日に配信ライブ フルバンド編成も破格のチケット代にスタッフも驚き「完全に僕のワガママです。ラーメン一杯食べる感覚で遊びにきてくれたら」

オーイシマサヨシさんが2021年1月5日、自身の誕生日にオンラインワンマンライブ「世界が君を必要とする時が来たんだ」を開催します。現在、視聴チケットがZAIKOで販売中です。

「とにかく沢山のみんなに集まってもらいたく値段を限界まで下げときました!」――というコメントと共に発表となった本ライブ。総勢13名による豪華編成にも関わらずチケット価格が1,000円で、ファンからは驚きと喜び、さらには「そんな安い値段で大丈夫!?」という心配の声まで、さまざまな意見が上がっていました(ちなみに、ライブのハッシュタグは「#オーイシ1000円」)。また、当日は視聴者が“参加”できる仕掛けを用意してると言います。

アニソン界のおしゃべりクソメガネ(自称)として、そしてエンターテイナーとして音楽シーンを駆け抜けてきたオーイシさん。チケット代を低くすることで間口を広げた理由、参加型にこだわった理由などを探っていくと、オーイシさんの“音楽道”の話題に辿り着いたのでした。「世界が君を必要とする時」まであと少し。ライブに参加予定の方はもちろん、初見の方にもぜひ読んでもらいたいインタビューです。


 

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逆境に立ち向かえた1年に

――今日はライブのお話をおうかがいできればと思うんですが、その前に近況も教えてください。

オーイシマサヨシさん(以下、オーイシ):はい、ぜひ!

――今年はオーイシさんにとっても、世間にとってもいろいろとあった1年でしたが、振り返ってみるといかがでしたか?

オーイシ:いろいろと厳しいご時世でしたが、そんな中でもマイペースに活動できたかなという手応えはあるんです。リリースもありましたし、配信ライブだったり、テレビだったりで、皆さんの前に現れる機会も多少担保できたかなと。

――今年はテレビ出演も多かったですね。

オーイシ:不思議な現象で「そんなにライブができないなぁ」って時にテレビにお仕事が増え始めて。それがすごくありがたかったです。「僕なんかがTVに出て大丈夫かな」って思いもあるんですが(笑)。ポジティブに考えると新しい環境にトライできた年でした。コロナ禍だからこそできたつながり、コミュニティとかもありましたし、自分なりに逆境に立ち向かえたんじゃないかなと思ってます。

でも出来なくなったこともたくさんあって。本来4月に予定していたポリープの手術や、予定していたワンマンライブも延期になって、YouTube ライブとかでの配信が多くなって。音楽活動の様式が変わっていったことも感じていました。

――配信ライブも新しい文化として定着しつつあります。オーイシさんも自身のYouTubeチャンネル「大石昌良の弾き語りラボ」での配信が増えるとともに、登録者数が一気に増えて。

オーイシ:僕だけの実力ではないと思いますけど、ありがたいことに今16万人くらいが登録してくれていて。人気ゲーム実況者さんと一緒にレギュラー番組をさせて頂いていることも大きいんじゃないかなと思っています。

たまたま僕はネットの生配信の経験が過去にあったので、「自分の持ってるチャンネルで遊んでみようかな」という感覚でした。暗いご時世だったので「みんなで集まれる場所が作れたらいいな」って。半分……いや、8割ぐらい趣味で(笑)。で、「登録者数10万人にいくときの生放送をやるぞ」って言ったらたくさん登録してくれて、企画倒れしてしまったっていう(笑)。

――登録者数が10万人を達成するまで生配信を続けるという企画ですね。でも、10分前に10万人に到達するっていう奇跡のようなことが(笑)。

オーイシ:Twitterでもトレンドに入ってたそうですね(笑)。そんな感じだったんで、僕自身は切迫した危機感のようなものはあまりなかったんです。ただ、音楽業界全体のこと、ライブハウスのこと、友だちのバンドのこと……身近なところの心配はありました。

――お話をうかがっていて、オーイシさんらしいなと思いました。私はSound Schedule時代から活動を拝見させていただいてますが、「ここ」に辿り着くまでってきっと一筋縄ではいかなかったと思うんです。それでも逆境を飄々と乗り越え、常に新しいチャレンジをして、笑顔に変えてきたオーイシさんならではの力を感じます。

オーイシ:ああ、なるほど。確かに……ある意味、新しい環境を作ることに慣れてるんです。外の環境に自分を最適化できる経験則のようなものが養われていて。今回のコロナ禍でも新しいことをして、どんどん自分を変えていくことができたというか。その環境に応じてカメレオンのように色彩を変えていくことは20年間ずっとやってきていたので、その賜物だったのかもしれないですね。

――色彩を変えてきた20年間……いい言葉です。

オーイシ:(照れたように)いやぁ、そんなこと言うとカッコいい感じになってしまいますけど。本当に紆余曲折で。変な話ですけども、音楽人生ずっと順風満帆だったわけじゃなく、食えなかった時期もあったので。当時の自分の内側と向き合うような音楽もカッコいいと思ってるんです。

でも、結局、僕にとっての音楽のお仕事って……いろいろなものが煩雑に絡まってくるんですけど、全部そぎ取ると「誰に、どんなふうに、どれくらい必要とされるか」「他人をどれだけ幸せにできるか」ってところが大切で、それさえ守れていれば自分の道が崩れることってないんじゃないかなと。「誰かを幸せにする音楽」ってどんな音楽よりもカッコいいと思うから。だから僕は僕の音楽道を貫き通したいなと思っています。今回のライブも、そのひとつの歴史になればいいなと。

「みんなが集まるから行ってみよう!」と思われる場所に

――そういったお話が1月5日の配信ライブにもつながっていくように思います。配信ライブのコメントに「やっぱり僕にとってどんな演出よりもみんなと一緒にコメント含めてその日だけの物語を作り上げるのが1番の配信ショーになる」とありましたが、その気付きの源ってあったんです? 例えば、他のアーティストさんの配信ライブも観られてたと思うんですが……。

オーイシ:僕が覗き見たのは、ずとまよさん(ずっと真夜中でいいのに)、サカナクションさんとか、sumikaさんの配信ライブですね。ずとまよさんは、暗がりの光の中まるで美術館を見てるような幻想的な雰囲気で。sumikaさんはサーカスをテーマにしたライブ、サカナクションさんは光の技術でひとつの映画のような……「ザ・サカナクション」ってムービーを見させられてるのかなって演出で。と、思えばUNISON SQUARE GARDENさんのように、ライブホールで俺たちはやるんだ!ってバンド魂を感じさせるような配信ライブもあって、各々のやり方でカッコいいことを見つけてるんだなと。でも僕は果たしてどうなんだろう?と思ったときに、僕は演出よりも ……“お客さんとのつながり”なのかなと。

僕のライブって演出をすればするほど、お客さんとの距離が離れていくような気がするんです。(演出に力を入れているライブを)否定しているわけじゃなくて、あくまで僕のケースなんですけど「映画見てるな」と思われたら、オーイシマサヨシ的には負けな気がする(笑)。じゃあ僕のいちばんの演出ってなんだろう?と考えたときに……お客さんのコメントをうしろのLEDで流して、お客さんと一緒にその日の物語を作ったら楽しいのかなと。

僕もどちらかというと、インターネットの陰日向に咲いてきた人間なので(笑)、それがいちばん正しい形なんじゃないかと思ったんです。

自分が1月5日に誕生日だったここともあるんですが、そうしたことから「みんなで一緒に伝説作ろうぜ!」ってスタンスでやろうと。

――しかも破格の千円ですからね。伝説というか、これはもう事件ですよ。

オーイシ:そうなんですよね(笑)。これは僕のワガママなんです。スタッフも皆さんビックリしていました。

――それでも、千円という価格にした理由はなんだったんでしょうか?

オーイシ:SNSの話になるんですが……僕、Twitterって告知というよりもネタ枠のように使っているんです。みんなにクスッと笑ってもらえたらうれしいなとか、学校帰りに電車のなかで「またオーイシなんか言ってるよ」って感じで見ていただいたらって感覚でやっていて。その延長線で「面白いことをオーイシがやるらしいぜ」って遊びに来てくれたらいいなと。

――それこそ「面白いことやってる、じゃあ遊びに行ってみよう」って気軽に入れる値段ですよね。

オーイシ:自分の足元を想像するに ……オーイシマサヨシって名前はなんとなく知ってるけど、何をしてるひとか分からない、どの曲歌ってたっけ、ライブ行ったことないや、っていうグレーゾーンのかたが広がっているような気がするんです。結構言われてるのが「オーイシマサヨシって歌えるの?」ってことで。

――(笑)ええ、冗談じゃなくてですか?

オーイシ:本当なんですよ。本業がTwitter芸人だと思われていることがあって(笑)。「よくTwitterであがってくる人でしょ?」「アニメ系の司会してる人でしょ」っていう見方をされているみたいなんです。実際、ライブをどんな感じでやってるか分からないひともいると思うので、そういう方々にも “みんなが集まるから行ってみよう”って思われるような場所にしたいなって。いわゆる野次馬精神ってあるじゃないですか。ものすごく良い意味での。「ここのラーメン屋さん行列できてるから、俺も並んでみようかな」って。

――それをライブバージョンで。

オーイシ:そうです。でもそのときに3800円のチケットだったら、一瞬躊躇すると思うんです。でも千円札一枚で行けるなら、ラーメン一杯感覚で「行ってみようかな」って。それで今回の値段設定になった感じでした。実際、それでどれくらい人がくるのか知りたい気持ちもあるんです。自分にどれくらいの発信力があって、どれくらいの人が来てくれるのか。それって今この時代におけるモデルケースになると思うので、今回試してみたいなと。

 

参加型にこだわりぬいた、そのワケとは?

――お客さんのコメントをうしろのセットで流すって面白いアイディアですね。

オーイシ:ニコニコ動画の画面上に流れるというのはこれまでもあったと思うんですけど……ステージのセットに自分たちのコメントが流れるって意外と珍しかったりするので面白いなって。もともと我々(発信する側)とネットユーザーさんとのつながりを感じ始めたのってニコニコ動画なんですよね。今のYouTubeライブで人気を博している配信者の皆さんってニコニコ上がりのかたも多くて、そういう方を見ていると距離感の取り方がめちゃくちゃ上手だなと思うんですよね。総じて人気のある方は「自分はタレントではない」ってスタンスを絶対に崩さず、みんなと一緒に何かをするという感覚を持ってるんです。みんなで一緒に楽しもうぜっていう。あれってニコニコから始まった文化だと思うんです。僕もニコニコが大好きで、配信をしていた時期もあったので、その延長線上でできたら面白いことになるんじゃないかなと思いました。

ただ一長一短あると思うんです。いろいろなお声を聞く中で、敷居を低くすることで、コメントが荒れるんじゃないかと。でも、僕コメントが荒れるのってめっちゃおもろいな!って思ってるんですよ。なんなら荒れて欲しいなと思ってるくらいで。

――(笑)そう考えられる理由ってなんなんです?

オーイシ:だって千円払ってコメントを荒らしにくるってめっちゃ面白いじゃないですか。それって僕のかなりのファンだと思うんですよ(笑)。わざわざ金を払ってコメントを荒らしにくる精神力ってよっぽどだなと思っていて。それ自体がめっちゃ面白いことだと思んです。だから、コメントが荒れることすら、ずっと応援して下さっているひとが楽しんでいただけるような立ち振る舞いをしたいなと思っています。僕のドアップがカメラ抜かれた瞬間に、後ろに「う〇こ」って流れてきたりとか……。

――(笑)お話を聴いてて真っ先に思いついたのが、私もそのワードだったんですけども。「ちょっとこれは」っていうコメントを弾くことは考えられてないんです?

オーイシ:あきらかにNGな……例えば差別のような言葉はこっちでNGにすると思うんですけど、極力みんなのコメントを活かしたいなと思っているんです。

――本当にオーイシさんだからこそできることというか。当然、そうした行為に傷つかれるかたも多いと思うんです。

オーイシ:そうなんですよね。でも、僕はもうアーティスト性を綺麗に見せようってフェーズは越えているというか……(笑)。もういいんですよ。みんなが楽しければいいかなって。それこそ、さっきの話につながってくるんですが、そこに自分のアイデンティティがあるんです。

チケット代は破格でも、人件費は「下げません!」

――当日のメンバーもかなり豪華ですよね。

オーイシ:そうなんですよね。例えばホーンセクションで呼んでる3人は、今をトキめくOfficial髭男dismさんのバックメンバーだったりもしますし。ステージを彩るのが、ミュージシャン7名、ダンサーさん4名とめちゃくちゃ多くて。またこれもよく言われるんですが、「それで千円ってオーイシ本当にやりすぎだぞ」と。

――正直、赤字になるんじゃ……というのは心配しておりました。

オーイシ:(笑)でも、予算はなんとかしました! なんとかするっていうのは、僕がお声がけしたミュージシャンのみんなやスタッフさんに「今回だけ安いギャラでやってね」ってギャラを叩いて下げるのではなく、自分がどれくらい人を呼べるか計算に入れたうえで、手を変え品を変え予算を捻出しています。お客さんも千円でうれしいし、僕が今回お声がけしたメンバーみんな定価で雇ってうれしいっていう。そういう循環は作ってるつもりです。

多少のネゴシエーションはあるかもしれないですけど、提示していただいた金額をお支払いできるくらいの予算組みができたらいいなと思っています。だから僕、予算の会議だけでここ(レコード会社)に3回くらいきてます(笑)。

レコード会社スタッフ:本当に全部ゼロから関わってやってるんです。

オーイシ:いちばん苦労をかけているのは、キャニオンのライブチームのリーダーだと思います。若い方なんです。ずっと会議室で頭を叩きながらエクセルを叩いていて(苦笑)。今度すっげえ高い寿司をマジでおごろうかなって思ってます。

――(笑)各々の役割のなかで戦いはありつつも、“みんなハッピー”って大事ですよね。オーイシさんがさきほど「この時代のモデルになるんじゃないか」と言ってましたが、そういったことも考えさせられるライブになるかもしれません。

オーイシ:そうなっていけばいいなと思っています。僕は僕の価値観、やり方があるので、何かを言うわけではないんですが……配信ライブについて、一個考えるキッカケになったらいいのかなって思ってます。どんどんチケットの値段があがっていて。業界の基準のようなものが出来上がりつつあるなかで、逆の手を出したんですよね。そのコントラストをユーザーさんが見てどう思うかっていうのを、自分も冷静に見たいなと。配信ライブって新しい文化なので、その文化に価値をつけるときに、固定観念にとらわれすぎるのもよくないなと思っています。

――ライブ本編は19時から90分。そのあと21時30分から約60分、ファンクラブ限定のアフターパーティもされるんですよね。

オーイシ:はい。ファンクラブイベントとして誕生日パーティをしようかと思っています。そこは本当にバラエティな感じで、ライブを見返したり、MCの植田健一さんを呼んでバンドメンバーをステージに呼びこんで話したり、ダンスのレクチャーをしたり、誕生日ケーキを食べたり。そういうことをやれたらいいなと思っています。

――最後に、当日に向けてメッセージをお願いできますでしょうか。

オーイシ:皆さんの空気感、言葉、熱量がそのままステージに反映されるライブって配信ライブに置いては少ないように思うんです。ある意味、生でその場にいられるような感覚になると思います。だからぜひともライブに“参加”してください。これは試聴チケットじゃないんです。ライブ参加チケットだと思ってくれたらいいかなと思ってます。当日発行されるハッシュタグをTwitter上でつぶやくと、そのコメントも反映されるようになるので、当日はパソコンで配信を見ながら、右手でTwitterでつぶやくっていう形がいちばんいいスタイルかなと思っています。だから……「ペンライトのかわりにスマホを持って、コメントしてね!」って感じです。

――ただ「う○こ」がちょっと心配です……!

オーイシ:(笑)いやぁ、もうオーイシの顔にう○こをぬってやったぜ!って言っていただきたいですね! なんでも大歓迎なので、ぜひ遊びにきてくださいね。

――ありがとうございました!

[取材&文・逆井マリ]
 

ライブ情報

オーイシマサヨシ オンラインワンマンライブ「世界が君を必要とする時が来たんだ」

■日時
2021年1月5日(火)
開場18時50分 / 開演19時00分
※本編ライブは約90分を予定しております。

■出演
オーイシマサヨシ

Guitar:奈良悠樹 Bass:工藤嶺 Drums:髭白健 Keyboard:岸田勇気
Trumpet:Atsuki(FIRE HORNS)Saxophone:Juny-a(FIRE HORNS)Trombone:Tocchi(FIRE HORNS)
Dancers:北條未季 赤迫美恵 島岡史織 林ひなこ VJ:大目貴之

■チケット料金
視聴チケット 1,000円(税込)
チケット購入はこちらから→https://ponycanyon.zaiko.io/e/masayoshioishi0105

※チケット代のほかに別途手数料が掛かります。
※本編ライブ終了後、FC会員限定アフターパーティー(お誕生日会)がございます。
 購入方法・詳細はこちらから→https://www.014014.jp/news/3250

■お支払い方法
各種クレジットカード、コンビニ決済、PayPal、WeChat、Alipay
※海外発行クレジットカードも決済可能

■チケット販売期間
2020年11月17日(火)~ 2021年1月11日(月・祝)20:00

■アーカイブ視聴期間
2021年1月11日(月・祝)23:59まで
※ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます。

・チケットの購入、動画の視聴にはZAIKOのアカウントへの会員登録が必要となります。
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・各イベントの開始5分前になりましたら、視聴ページをリロードしてください。
・途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。アーカイブ配信中は巻き戻し再生可能です。
・チケットは2021年1月11日(月・祝)20:00までご購入いただけます。配信終了後、チケット購入者は2021年1月11日(月・祝)23:59までアーカイブでご覧いただけます。
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大石昌良 オーイシマサヨシ オフィシャルウェブ
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