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『華Doll*』Loulou*diの1stアルバムより、声優・豊永利行らのインタビュー到着!

『華Doll*』Loulou*diの1stアルバム「Univers」より、声優・豊永利行さん&武内駿輔さん&山下大輝さんのオフィシャルインタビュー到着!

アニメ、声優番組、グッズなどの制作を手掛ける株式会社ムービックから、誕生した“知的興奮型”コンテンツ『華Doll*』(読み:ハナドール)。

本作は、体内に特殊な花の種を埋め込まれ、「完璧なアイドル」を人工的に作り出すプロジェクト:通称【華人形プロジェクト】に人生を捧げた少年達「Anthos*(アントス)」を中心に、彼らの成長と人生を描いたストーリーが、ドラマパートと楽曲収録のCDシリーズで展開していき
ます。

現在、新たなメンバー加入により活動再開したユニットLoulou*di(ルルディ)の1stアルバム「INCOMPLICA:IU~Univers~」が好評発売中。

今回、烏麻亜蝶役の豊永利行さん、氷薙ルイ役の武内駿輔さん、櫻井鬨役の山下大輝さんによるオフィシャルインタビューが到着しました!

CDを聴いていないという方はインタビューを読んでぜひCDを、すでにCDを聴いているという方はインタビューを読んで改めてCDをお聴きいただけると、よりLoulou*diの深みにはまっていくかもしれません。

▲Loulou*di/左から氷薙ルイ(HINAGI RUI)CV:武内駿輔、烏麻亜蝶(KARASUMA AGEHA)CV:豊永利行、櫻井鬨(SAKURAI TOKI)CV:山下大輝

▲Loulou*di/左から氷薙ルイ(HINAGI RUI)CV:武内駿輔、烏麻亜蝶(KARASUMA AGEHA)CV:豊永利行、櫻井鬨(SAKURAI TOKI)CV:山下大輝

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今回のインタビューにあわせ、本作の公式ツイッター(https://twitter.com/Amagiri_Prod)では、キャストサイン色紙のプレゼントキャンペーンを実施!! インタビューとともにツイッターキャンペーンにも注目です。

「華Doll* 2nd season INCOMPLICA:IU~Univers~」ドラマパートより、豊永利行さん(烏麻亜蝶役)、武内駿輔さん(氷薙ルイ役)、山下大輝さん(櫻井 鬨役)オフィシャルインタビュー

※敬称略

──収録を終えての感想をお願いします。

豊永:1人で収録することが多い中、Loulou*di初のドラマCDで3人揃って、しっかり掛け合いができたので、一緒に収録ができてよかったと思います。ただ、キャラクター的な部分では、むしろ「掛け合いをしない方がいい」というディレクションもあったので、若干もどかしい気持ちでしたね。

とはいえ、Loulou*diのキャラクターとしての距離感は、一緒に収録したからこそ掴めたものだったので、どちらにしても一緒に収録できたのはよかったです。

武内:初回の収録ということで、今、豊永さんがおっしゃったように3人で顔をあわせて取り組めたのがよかったです。作品の世界観も独創的、近未来的で、設定も入り組んでいる作品という印象がありましたので、そういう作品だからこそ、みんなでどう作っていこうかと相談をしながら収録できて、大変いい時間だったなと思いました。

山下:新メンバーでこれから活動をしていくユニットということで、キャラクターたちのそれぞれの関係性や気になることがたくさんあったので、3人で「ああでもない、こうでもない」と話し合いながら収録できたのはすごくよかったです。

あと“Loulou*di(ルルディ)”というユニット名が、最初は慣れなくて言いづらかったのですが、インパクトのあるユニット名だな、と僕の中に焼きつきました。皆さんにもしっかりと覚えていただけるユニット名だと思いますので、ぜひこれから応援してほしいです。

──『華Doll*』という作品の設定や展開について、話を聞いたときの印象を教えてください。

豊永:最初にお聞きしたときは謎が多くて、どういう意味があるんだろう、とか、難しさみたいなものがありました。ですが、「花の種を埋め込み潜在能力を引き出す」というファンタジー要素も含まれていたので、いわゆるアイドルプロジェクト企画に一枚、フィルターがかかっているという作品は珍しいなと思いました。

武内:花の種を埋め込まれる、ということで、ただ能力を開花させる、能力が開花できてラッキー! という感じではなくて、花の種があることで自分が意図しえないことが起きてしまったり、自分の花に対しての葛藤があったり……。

そういうところも含めて、普通のアイドルものとは違いましたし、人間の入り組んだ感情や自分自身との向き合い方みたいなところが今後のストーリーの中で出てくるのかなと思って、すごく面白い世界観設定、キャラクター像だなと思いました。

山下:僕が作品の世界観をお聞きして最初に思ったのは、あんまり温かさがないなと(苦笑)。どこかにアットホームな雰囲気があるのかなと思って、台本を読んでいたのですが、意外と空虚な感じがしたんですよ。

登場する他のキャラクターたちもどちらかというと冷たい感じでしたし、機械的に動いている世界観に感じて。でも、これが『華Doll*』の世界では普通のことなのか、どうなのか。

豊永:Loulou*diに対しての彼らの接し方がああなのか……。

山下:そうとも見えるんですよね。まだ全体像が見えていないので、どちらとも考えられると思うんですけど、Loulou*diを取り巻く環境がちょっと冷たい印象があります。

今まで、世の中に発表されているアイドルものって、あったかいものだったり、わちゃわちゃしていてかわいい! みたいな雰囲気がありましたけど、ちょっとだけ見える温度の低さというか、冷たさみたいなのが感じられる作品でしたので、『華Doll*』全体のテーマとしてそういうものがあるのかなと感じました。

──ご自身が演じるキャラクターの印象、また、演じる際に心掛けたことを教えてください。

豊永:「亜蝶はすごく高貴なイメージで、上品に演じてほしいです」というディレクションをいただきまして、演じていくうちに、そういった印象に加えて、さらに「トップアイドルになりたい、いや、なるんだ」という意思の堅さも見える人でした。また「高貴さ、上品さのなかに優しさはいらない」といったディレクションもあったので、僕は最初意識していたんですけど、先ほど山下くんが言ったように、全体的に冷たくどこか無機質なイメージも感じられたので、ディレクションいただいたことにプラスして、そのイメージを膨らませて、キャラクター作りをしました。

亜蝶はドライな人に見えますが、そんな中でも彼の熱さやアウトプット……感情の接続回路が、直情タイプではないので、表現の仕方のバランスが難しいなと思いました。ですので、演じる際にはその熱さ、思いの吐露の仕方を、ともすれば高貴さって安っぽくも見えるので、なるべく安っぽく見えないように、そして小者にならないように心がけました。

そうしないと、亜蝶がどんどん薄っぺらくなってしまうので、なるべく深い部分をしっかり作っていかないといけない人だろうなと思いながら演じました。

武内:亜蝶の考えに対して忠実に動くところがルイの指針です。なぜそこまで亜蝶の考える世界を支持しているのか、彼をサポートしているのか、という部分はこれからもっと細かく描かれていくだろうなと思っていますので、今回は亜蝶を支えている人、Loulou*diというユニットの中でもバランスを見て動いている人、という印象付けを意識して声を吹き込みました。

山下:鬨はおそらく今後、いろいろと語られるところの多いキャラクターだと思いますが、Loulou*diに憧れて、純粋な思いでLoulou*diに入って、2人と一緒に頂点を目指す、というシンプルな目的のある子です。

でも、セリフの要所要所で、「あ、この子、裏がありそう」と感じる部分があったので、CDを聴いている皆さんも、「おや?」と思うような、どこか引っかかるようなところがあるといいなと思います。僕自身も、セリフを読みながら彼の想いみたいなものを想像できるところがいくつかあったので、そこは意識して演じられたかなと思います。

あとは亜蝶とルイに対する態度と、ほかの人に対しての態度のギャップがうまく表現できていたらいいなと思います。また今後、より多くの人と接したときに、彼がどういう態度をとるのか僕も気になっているので、お楽しみに!

──今回のドラマで、ここが聴き所だと思うところを教えてください。

豊永:記者と鬨くんのバトルですね(笑)。質疑応答シーンがすごいです。全体的にピリピリバチバチしていますし。謎めいた部分がとにかく多いので、ここが! というよりも全体の会話のやりとりの空気感やその中に散りばめられている要素……謎を解くヒントが、パズルのピースみたいに散りばめられている状態なので、そのひとつひとつを拾い上げて、組み立てていくさまを楽しみつつ聴いていただけるとよいのかなと思います。

武内:作中でルイが何回、亜蝶と言ったか、カウントしていただきたいです。ルイのセリフはほぼ亜蝶か鬨坊だったので(笑)。

豊永:亜蝶カウンターね。

武内:一度、最後まで普通に聴いていただいて、次に聴くときには何回亜蝶と言ったかをカウントしながら聴いていただけたらと思います。

山下:喜怒哀楽をすべて亜蝶で表現してますから。

武内:(笑)。どんな感情でルイが「亜蝶……」と言っているかは、皆さんで自由に解釈して、楽しんでいただけたらと思います。

山下:謎が始まって、もっと増えて終わった……みたいな感じだったので、非常に気になる終わり方だったんですよね。僕たちも早く全貌が知りたい! という感じですので、聴いてくださる皆さんもきっと同じ気持ちになると思います。

でも、どこかひとつを挙げるとしたら、ルイと亜蝶の会話ですね。ルイに対しては、どうしてそこまで亜蝶のことを信じられるのか、と思ってしまいますし、亜蝶に対しては「亜蝶、いったいどうしたの……?」みたいなところがあるので。主軸は亜蝶で、そこから広がっていく物語だと思いますので、一緒に謎を紐解きつつ、最後まで見届けてほしいなと思います。

──現時点で“Anthos*”というユニットに対してどんな印象を抱いていますか?

豊永:鬨くん的に言うならば「別に……」ですね!(笑)

山下:むこうに「土岐くん」(※如月薫役の土岐隼一さん)いますけどね(笑)。

豊永:確かに(笑)。向こうにいる土岐くんはLoulou*diをどう思っているかわかりませんが、こちらの鬨くん的には「別に……」という感じです。ライバルというフレーズそのものがLoulou*di的には引っかかる部分なので、「別に……」が本当の気持ちです。Loulou*diとしては彼らのことは眼中にないんですよ。

山下:Anthos*とLoulou*diを比べることもおこがましいみたいな。

豊永:そうそう。Loulou*diは彼らをそんなに視野に入れていないのかなと。嫉妬、と言いますか、兄弟で弟に先にお菓子買われちゃった兄みたいな。

武内:あ~確かに。

山下:弟のおさがりを着させられている兄、みたいなこと?

豊永:そっちかも! いや、ちょっと違うかな……(苦笑)。でも、Loulou*diとしてはAnthos*に対しては、本当に何とも言い難い気持ちを持っていると思いますので、「別に……」という印象ですね。

武内:Anthos*は、Loulou*diとは対照的な存在だと思いますが、Loulou*diとしては本当に興味がないと言いますか、特別気にする様子もないので、2ユニットが今後どう関わっていくのか興味があります。おそらくAnthos*の方からアクションを起こしてくるかと思いますので、初接触がどうなるのか、どう我々に絡んでくるのか気になるところですね。

山下:僕は逆に、Anthos*はLoulou*diのことをどう思っているのかが気になるんですよね。それに鬨がAnthos*の誰かに向けたセリフもあるので、鬨としてはAnthos*に因縁の相手がいるのかなぁと。

そう考えると、Loulou*di側からの印象というよりは、Anthos*側からの印象次第で、いろいろと変化があるのかなと思いました。ここからどんな展開になっていくんですかね~ドロドロ展開になっていくのか、意外と打ち解けるのか……。

豊永:ドロドロになってほしいなぁ(笑)。

山下:ドラマとしてはその方が盛り上がりますよね! どういう可能性があるのかは今後の展開に期待、ということで、お互いに切っても切り離せない存在なのかなと思います。

──亜蝶はトップアイドルになるという野心を持って、あらゆる手段を講じていますが、皆さんは「これをやりたい!」という想いのためにがんばったことはありますか?

豊永:僕が学生時代の話ですが、PS2が発売される頃、どうしてもPS2を買いたくて、叔母に付き添ってもらって前日の夜からお店に並んだことですね。しかも順番は2番目! 待っている間に3番目に並んでいる人と仲良くなって、お互いに「何か飲みます?」とか「買い出し行きますよ!」とかやりとりしましたね。肉まん、一緒に食べました(笑)。真冬ではなかったんですけど、ちょっと寒かったと思うので、寒い中、PS2をゲットするために、頑張って行列に並びましたね。

武内:僕は洋服が趣味なので、もっと洋服のことを知りたい、オシャレになるにはどうしたらいいのか、と思って、実際に店舗に足を運んで店員さんのお話を聞いたりして、自分なりに勉強しました。洋服の歴史も勉強しました。

このデザイナーさんの時にはこういう感じが流行っていたんだとか、歴史をたどるのもすごく楽しかったですし、本もたくさん読みましたし。趣味だからこそ、どんなことよりも没頭したかもしれないですね。ですので僕は洋服について、いろいろとがんばりました!

山下:年始に毎年「今年一年、いい年になりますように」という願いを込めて、僕の地元でもある静岡県を中心に展開しているお店で、年始最初の開店日に行って、整理券の1番を取れるように頑張っています。

というか、1番を毎年取っています! そのお店のハンバーグが小さい頃から大好きで、「明日は運動会だよ!」という時には前日の夜にそのお店のハンバーグを食べて運動会を頑張ったりしていたので、大人になってからは、実家に帰った時にいつも行くようにしています。でも人気のお店なので、すごく混んでいるんですよ。

豊永:どのくらい並べば1番がもらえるの?

山下:12時からオープンするんですけど、その2時間前に行って、1番の整理券をもらいます。

豊永:2時間前に行かないと1番はもらえないんだ?

山下:そうなんです。1番の整理券を手に入れられると今年一年うまくいくなぁという気がしていて。

武内:どのくらいの確率で成功してるんですか?

山下:確実に成功させてる、今のところ! もう意地だね。

豊永:え、じゃあさ、「最近、山下くん見かけないなぁ」って思ったら、1番の整理券が取れなかったってこと?

山下:そうですね、1番の整理券が取れなかったら僕は滅びてます。

一同:(笑)

山下:僕の中のジンクスみたいなものなので、毎年取れるようにこれからも頑張りたいですね。

豊永:じゃあ僕も取りにいこうかな。

武内:身近なところにライバルが(笑)。

山下:怖い!

豊永:その日に1番の整理券をとろうと行列に並んでる人、声優さんしかいないかもよ?

山下:やだ~!

一同:(笑)。

──ありがとうございました。それでは最後に、今後のLoulou*diの活躍を楽しみにしているファンへのメッセージをお願いします。

豊永:後発組ですが、アイドルの歴史や成果、実績という意味ではLoulou*diの方が上ですので、Anthos*よりも上の立場のグループが登場します。今後Anthos*とどういう風に絡んでいくのか、そもそもLoulou*diはなぜこの3人なのか。メンバーの中身、メンバー間のやりとり、いろいろなところで「何で?」と思う疑問や謎が多分に散りばめられています。

まだまだ始まったばかりなので、僕たち自身もいろいろなお話を聞いて、情報を得て、その中でそれぞれが演じるキャラクターがより確立されていくと思います。その動向も、一緒に見守っていただけますとさいわいです。ぜひ応援をお願いいたします。

武内:シリーズ物の1回目の内容としては、後々に繋がっていくような気になることがたくさんあったので、「続きが気になる!」という気持ちになれる大変濃くていい内容のドラマだったと思います。今後のシリーズのためにも今回のCDを何度も聞いていただき、内容を把握して、想像力を膨らませていただけたら、これからさらに楽しめると思いますので、いっぱいいっぱい聞いてください!

山下:考察がはかどる1巻になっていると思います。「こうじゃないかな?」とか「これはああかな?」とか、いろいろと考えるのはとても楽しいことだと思いますし、それをたくさんしていただくことで、キャラクターのことをさらに深く考えて接していただく機会にもなると思います。

ぜひたくさん考えてもらえたらうれしいです。また、Loulou*diはAnthos*よりも上の立場であり、先輩であり、トップアイドルということでの楽曲についても難易度の高い曲になっていると思います。楽曲もあわせて楽しんでいただけたらうれしいです。

CD発売情報

「華Doll* 2nd season INCOMPLICA:IU~Univers~」

【発売日】発売中
【価格】3,300円(税込)

【TRACKLIST】
1. Project Archive: L 2-1
2. Project Archive: L 2-2
3. Project Archive: L 2-3
4. Project Archive: L 2-4
5. Project Archive: L 2-5
6. Project Archive: L 2-6
7. Intro: Univers
8. Empty Dream
9. Addictive Whispering
※ドラマパート6つと楽曲3つで構成。ユニット曲はトラック8・9の2曲です。

【CAST】
烏麻亜蝶:豊永利行
氷薙ルイ:武内駿輔
櫻井鬨:山下大輝

【購入特典】
◆アニメイト購入特典:トレーディングカード6種(ランダムで1枚)
※ジャケットビジュアルを使用したメンバー3名のカードをデザイン違いで2種、計6種となります。

◆アニメイト早期予約特典:B2ポスター
※配布終了

◆ムービック購入特典:差し替えジャケット


◆ステラワース購入特典:スクエア缶バッジ

【ご予約・ご購入】
アニメイトオンライン:

ステラワースオンライン
https://www.stellaworth.co.jp/shop/

ムービックオンライン
https://www.movic.jp/shop/default.aspx

【楽曲配信・サブスク】
Coming soon...

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★Anthos*のメンバーが楽曲制作に参加する、ソロソングシリーズ
■華Doll* Anthos*~The Way I Am~LIHITO:発売中

■華Doll* Anthos*~The Way I Am~KAORU:発売中

■華Doll* Anthos*~The Way I Am~RYOGA:発売中

■華Doll* Anthos*~The Way I Am~CHISE:2020年12月11日発売予定

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【ステラワース】https://www.stellaworth.co.jp/shop/
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『華Doll*』とは?

『華Doll*』は楽曲とドラマパートが収録されたCDシリーズコンテンツ。今までのアイドルのイメージを違った視点から切る、タブーとも取れるテーマにあえて踏み込んだ“知的興奮型コンテンツ”です。作品に登場するのは、“アイドルを夢見る少年たち”。彼らの成長と人生を描いたストーリーが展開されていきますが、そこには“裏設定”に繋がる物語の伏線やメッセージが様々な形で隠されています。

CDを普通に聴くだけでも十分に楽しむことができますが、「作品の奥深くまで知りたい」という方は、ご自身が持ちうる様々な知識や「聴く×見る×考える」力を使えば、この作品の秘められた“本心”に近づくことが出来ます。その本心に近づいた時、「華Doll*」の真実を見ることができます。

――我々は常に問いかけます。「Are you a thinking reed?(あなたは考える葦ですか?)」。

ユニット紹介

【Anthos】

◆影河凌駕(KAGEKAWA RYOGA)/CV:濱野大輝
◆八代刹那(YASHIRO SETSUNA)/CV:堀江瞬
◆灯堂理人(TOUDO LIHITO)/CV:伊東健人
◆チセ(CHISE)/CV:駒田航
◆如月薫(KISARAGI KAORU)/CV:土岐隼一
◆結城眞紘(YUKI MAHIRO)/CV:山下誠一郎
◆清瀬陽汰(KIYOSE HARUTA)/CV:増田俊樹

※左からチセ(CHISE)、灯堂理人(TOUDO LIHITO)、八代刹那(YASHIRO SETSUNA)、結城眞紘(YUKI MAHIRO)、影河凌駕(KAGEKAWA RYOGA)、如月薫(KISARAGI KAORU)、清瀬陽汰(KIYOSE HARUTA)

作品ストーリー概要

華の業界の人気者、「アイドル」。
それは年代問わず多くの人に夢を与えてきた、誰もが憧れる職業。
しかし、そのアイドル業界は今や多くのイミテーションが溢れ返り、飽和状態となっていた。

そんな中、ある芸能プロダクションが新たに一つのプロジェクトを打ち出す。

「華人形(ハナドール)プロジェクト」(Hana-Doll Project)

人体に特殊な花の種を埋め込み、その成長に合わせ人の潜在能力を最大限まで引き出す医療技術により、高い才能を持った『完璧』に近いアイドルを人工的に生み出すプロジェクトである。

そのプロジェクトメンバーとして選ばれたのは、6人の少年達。
彼らはそれぞれに抱えた「ある想い」を胸に、その世界に足を踏み入れた。

その人生と引き換えに「華」を得た少年達。
複雑に交錯した道の先に、待ち受けているものとは。

『華Doll*』

それは「人間」か、「人形」か。

STAFF

原作/プロデューサー:R/0(AIЯRIDE RECORDS.)
キャラクターデザイン:悌太(Anthos) 篁ふみ(Louloudi)
シナリオ:関涼子
音楽プロデューサー:Yuma.(AIЯRIDE RECORDS.)
制作:AIЯRIDE RECORDS.

CAST

Anthos*
影河凌駕(KAGEKAWA RYOGA) CV:濱野大輝
八代刹那(YASHIRO SETSUNA) CV:堀江瞬
灯堂理人(TOUDO LIHITO) CV:伊東健人
チセ(CHISE) CV:駒田航
如月 薫 (KISARAGI KAORU) CV:土岐隼一
結城眞紘(YUKI MAHIRO) CV:山下誠一郎
清瀬陽汰(KIYOSE HARUTA) CV:増田俊樹

Loulou*di
烏麻亜蝶(KARASUMA AGEHA) CV:豊永利行
氷薙ルイ(HINAGI RUI) CV:武内駿輔
櫻井鬨(SAKURAI TOKI) CV:山下大輝

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天霧プロダクション公式ツイッター(@Amagiri_Prod)
Anthos公式ツイッター(@Anthos_twt)

(C)2019HANA-Doll
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