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声優・石田彰さん、アニメキャラクター代表作まとめ(2023年版)

声優・石田彰さん、『銀魂』『機動戦士ガンダムSEED』『昭和元禄落語心中』『新世紀エヴァンゲリオン』『文豪ストレイドッグス』など代表作に選ばれたのは? − アニメキャラクター代表作まとめ(2023 年版)

『昭和元禄落語心中』有楽亭八雲/菊比古

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刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となった与太郎だが、八雲の元では小夏という女性が暮らしていた。八雲と小夏には他人が容易に触れられない因縁があるらしく…。作品名昭和元禄落語心中放送形態TVアニメスケジュール2016年1月8日(金)~2016年4月1日(金)TBSほか話数全13話キャスト与太郎:関智一有楽亭八雲(菊比古):石田彰助六:山寺宏一小夏:小林ゆうみよ吉:林原めぐみ七代目有楽亭八雲:家中宏松田:牛山茂アマケン:山口勝平ヤクザ兄貴:加瀬康之アニさん:須藤翔萬歳:茶風林萬月:遊佐浩二猫助師匠:林家しん平スタッフ監督:畠山守シリーズ構成:熊谷純キャラクターデザイン:細居美恵子落語監修:林家しん平色彩設計:佐野ひとみ撮影監督:浜尾繁光音楽:澁江夏奈音楽制作:スターチャイルドレコード音響監督:辻谷耕史音響制作:ダックスプロダクション主題歌OP:「薄ら氷心中」林原めぐみED:「かは、たれどき」公開開始年&季節2016冬アニメ(C)雲田はるこ・講談社/落語心中協会TVアニメ『昭和元禄落語心中』公式サイト『昭和元禄落語心中』公式Twitter 「...

・なんといっても口座のシーン。死神は鳥肌が立ちました。(30代・女性)


・石田さんのこれまでの演技経験がほぼ詰まっていると感じました。菊比古さんの落語と共に成長していく姿や、八雲師匠としての振る舞い姿など、演じ分けが本当に素晴らしい作品です。(10代)


・1期、2期を通して青年期から高齢期までを演じ分けられていて、一人でやっているとは思えないくらいすごい芝居だと思いました。

またキャラクターの見た目だけではなく、落語家としてもきちんと芸を磨いていて、聞いている側も思わずリピートしてしまうほど素敵な作品だと感じました!(10代・女性)


・彰さんの実力を一番感じられる作品、キャラだからです。何度観ても三途の川を渡る時の助六との別れや笑顔に、良かったね、幸せだったねって涙してしまいます。

ひとえに、彰さんの演技力によって八雲に感情移入しているからだと思います。彰さんのイケボやショタも大好きですが、菊比古・八雲は最高!!彰さんにしかできないキャラです!(40代・女性)


・かっこよかったり優しかったり艶っぽかったり、石田彰さんの色々なお声が存分に堪能できてとっても大好きな作品です!

落語で年齢も性別も違う様々な人物になる中で、菊比古さん自身も歳を重ねていって、とにかく石田さんの繊細な演じ分けの技術と、切ないけど温かいお話にぐっと惹き込まれます…!!

もちろん他にも沢山素敵なキャラクターのお声を担当されていますが、石田彰さんの魅力を伝える上で絶対に外せない役かなと思っています!(10代・女性)


・本当に石田さんにしかできない作品、キャラクターだと思いました。石田さんの声やお芝居の、艶麗で大人で儚い人間離れした、でも強さもあり至らなさもある人間らしいところが菊比古の良さを引き出していて、観ていてこれほどまでに引き込まれた作品はありません。

落語は演じる人によって捉え方が変わるところは声優とも似てる部分だと思いますが、落語をもともとそんなに聴く方ではない私でも興味が惹かれるもので、石田さんの演技力を改めて実感した作品です。(20代・女性)


『機動戦士ガンダムSEED』アスラン・ザラ

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機動戦士ガンダムSEED
核兵器を使った世界大戦が終結し、宇宙時代の幕開けとなったコズミック・イラ(C.E.)。科学が飛躍的に発達する一方で、遺伝子操作が施された人類「コーディネイター」と、遺伝子操作を受けていない人類「ナチュラル」との対立が激化。コーディネイターはコロニー群「プラント」を、ナチュラルは地球を拠点とし、両者間の緊張状態が続いていた。C.E.70、プラントへの核攻撃「血のバレンタイン」事件を機に、プラントの軍事組織ザフトと地球連合軍は本格的な戦争に突入する。戦線が膠着する中、中立国であるオーブ連合首長国の資源衛星・ヘリオポリスをザフトが急襲し、工業カレッジに通う学生キラ・ヤマトは戦闘に巻き込まれてしまう。避難しようとする彼の目に飛び込んだのは、地球軍が開発したMS(モビルスーツ)と、ザフトの戦闘服に身を包んだ幼馴染、アスラン・ザラの姿であった。アスランとの再会に動揺するキラ。だが、キラは仲間を助けるため、コーディネイターでありながら連合製MS・ストライクガンダムに搭乗する――。作品名機動戦士ガンダムSEED放送形態TVアニメシリーズガンダムシリーズスケジュール2002年10月5日(土)~2003年9月27日(土)毎日放送ほか話数全50話キャストキラ・ヤマ...

・熱くてかっこいいけど、悩んだり人間くさいところもあって好き(30代・女性)


・ストーリーが進むにつれ、迷い、悩む演技がとてもよかったです。特にキラ・ヤマトとぶつかるシーンでは思いがとてもよく伝わってきました。石田さんといえばアスランです。(40代・女性)


・初めてガンダムにハマった作品。ストーリーやキャラクターが女性にも受け入れやすいと思います。

真面目だけど状況の変化で気持ちが揺れ動くアスランが、石田さんの演技でとても魅力的に表現されてます❤️(50代・女性)


・代表作だらけの石田彰さん、迷った末にアスランを推させていただきました。幼馴染のキラとまさかの戦場での再会、婚約者ラクスも取られ苦悩する青年のお芝居はアスラン・ザラそのものがそこに存在する、まさに憑依的なお芝居でした。

数々の名台詞もさることながら、魂の叫びのシーンは本当に胸を抉られるようでした。新作の劇場版もどんなお芝居をされるのか楽しみで仕方ありません…!(50代・女性)


・石田彰さんの推し作品、推しキャラが見れば見るほど、どんどん増えるので選べないのですが、2024年1月新作 劇場版公開もあり、繰り返し観ていて、マイブームのガンダムSEEDにしました。

アスラン・ザラという根っこは愛と正義に生きる男が戦争とある意味の差別という複雑な状況と変化と支配者の言葉に翻弄されながらも、都度誠実に生きる姿を見事に演じてくれていて素晴らしいです。(50代・女性)


・私が初めて石田さんを知り好きになった作品。アニオタの原点をくれたのは石田さんでした。争いの中でかつての幼馴染みと再会し敵対して傷つけ傷付きながら戦っていく彼らの姿に夢中になりました。

アスランは容姿端麗、頭脳明晰、文武両道のスーパーエリート。そんな彼を石田さんの声が更に魅力的にしてくれている。落ち着いた優しい声が彼の真面目さ優しさを表現してくれてると感じます。

キラと学校に通ってた頃も石田さんが、幼くもしっかりした彼を演じており、最高に大好きです(*´-`)(30代・女性)


・2023年の今、初めてガンダムSEEDを拝見しております。アスランがザフト軍の仲間やラクス、お父様を思う気持ちと幼少期より仲良くしていたキラ・ヤマトの間で揺れ動く心の葛藤が石田さんの演技によってより深くあらわれていたなと思います。

SEED1話でキラと対面するシーンの息を飲むような演技に心強く引かれてしまいました。たった一言であれだけ視聴者を釘付けにする演技に毎度のことではありますが感銘を受けます。

また、アスランとカガリが涙ながらにお互いの気持ちをぶつけ合うシーンでは思わず画面の前で私自身も涙して拝見しました。冷静沈着なキャラが思いを爆発させるあのギャップ。石田さんの役やお芝居の振り幅が凄いからこその技だなと思います。

だからこそ石田さんが出演される度に楽しみが2倍3倍にもなってしまいます。石田さんのおかげで今年も楽しく過ごすことができました。健康にそして沢山のご活躍心より祈っております。

2024年の新作機動戦士ガンダムSEED FREEDOM楽しみにしております。お誕生日おめでとうございます!!(20代・女性)


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