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アニメ

『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』第8話「妖狐の正体」先行場面カット&あらすじ公開! 追加声優として秀助役に安田顕さんが出演
今村翔吾先生による小説を原作としたアニメ『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』が、2026年2月15日(日)よりCBC/TBS系全国28局ネット「アガルアニメ」枠(日曜夜11時30分〜)にて放送中です。
このたび、3月8日放送の第8話「妖狐の正体」より、先行場面カットとあらすじが公開されました。
また、追加声優として秀助役に安田顕さんが出演していることが明らかになりました。あわせて、安田さんよりコメントが到着しています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第8話「妖狐の正体」
あらすじ
江戸の町で、青白い炎を上げる謎の火事が連続して発生。源吾たちは現場に残された“狐”の印から、正体不明の放火魔“狐火”の存在を知る。
星十郎は放火の手法を、燃える風・瓦斯によるものと見抜くものの、裏では“狐火”が不気味に笑い、さらに凶悪な陰謀を進めていた!
追加声優として安田顕さんが出演
第7話終了時のエンドロールにて、謎の男<秀助>を、安田 顕(TEAM NACS)が務めていることが解禁となりました!
秀助は、今までの話数でも何度か登場している物語のキーパーソン。とある事件から「火消」に恨みを持っている人物です。
秀助(ひですけ) CV:安田 顕(やすだ けん)
安田顕さんコメント
この度、秀助役を演じさせていただきました。
台本を拝読した際の高揚感を今でも覚えています。
アフレコ現場では、声優の方々の細やかな息遣いや言葉の強弱など、勉強させていただくことが多くありました。
火消組の躍動、それを取り巻く人間模様には注目です。
是非、ご覧ください。
『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』作品情報
あらすじ
その大火をくいとめた火消侍を人はこう呼んだーーーー火喰鳥
かつて「火喰鳥」と呼ばれた江戸随一の火消侍・松永源吾。
訳あって火消を辞めていたが、突然新庄藩から仕官の誘いが来る。
新庄藩の火消組は、金も無く、人材もおらず、周囲からさげすまれていた。
妻・深雪の後押しもあり、源吾は頭取として崩壊した火消組を再建することに。
一癖も二癖もある仲間を集め、<ぼろ鳶>と揶揄されながらも「どんな命も救うのだ」と奮闘する源吾達だったが、
江戸では「狐火」という謎の連続不審火が続いていた。
迫りくる災いに、諦めの悪い火消達が奔走する、エンタメ活劇が開幕!
かつて「火喰鳥」と呼ばれた江戸随一の火消侍・松永源吾。
訳あって火消を辞めていたが、突然新庄藩から仕官の誘いが来る。
新庄藩の火消組は、金も無く、人材もおらず、周囲からさげすまれていた。
妻・深雪の後押しもあり、源吾は頭取として崩壊した火消組を再建することに。
一癖も二癖もある仲間を集め、<ぼろ鳶>と揶揄されながらも「どんな命も救うのだ」と奮闘する源吾達だったが、
江戸では「狐火」という謎の連続不審火が続いていた。
迫りくる災いに、諦めの悪い火消達が奔走する、エンタメ活劇が開幕!
キャスト
(C)今村翔吾/祥伝社/ぼろ鳶組一同



















































