
アニメ『MAO』第12話「水の術者」あらすじ&先行カット公開!
2026年4月4日(土)より放送中のTVアニメ『MAO』。
このたび、6月20日(土)23時45分~NHK総合にて放送される第12話「水の術者」のあらすじ&先行カットが公開されました!
また、『MAO』の世界に没入できる期間限定の屋外イベント「猫鬼、令和に現る――!! TVアニメ『MAO』猫鬼出現イベントin下北沢」が、本日6月19日(金)から3日間、下北線路街 空き地にて開催されます。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第12話「水の術者」
あらすじ
水の式神に襲撃された摩緒は、平安時代の御降家で一番の水の術者を思い出すが、その術者が刺客を送るとは思えず、困惑する。一方、華紋は御降家の陰陽師がいるという海上の御堂に乗り込み、不知火と再会する。
屋外イベントが下北沢で開催!
令和の現代に猫鬼が出現!?『MAO』の世界に没入できる、期間限定の屋外イベントを開催!
会場には、寿命を操る猫の妖「猫鬼」の巨大バルーンが出現! 鋭い眼光で、訪れた皆様を出迎えます。
そして、劇中に登場する「五行商店街の門」を再現! 門をくぐると、大正時代を感じる空間が広がり、まるで令和から大正時代へタイムスリップしたかのような体験をお楽しみいただけます。
さらに会場内では、おみくじ「蠱毒の壺みくじ」や謎解き「解呪の札探し」に挑戦できるほか、「MAO新聞」号外も配布!
また、摩緒・黄葉菜花・乙弥・百火・華紋のキャラクターパネルの展示や、現在販売中・予約受付中のグッズ展示も実施いたします。
6月20日(土)放送の第12話では、ついに菜花が暮らす令和に猫鬼が——⁉アニメとリンクした特別な空間。あなたも門をくぐり『MAO』の世界へ——。
イベント概要
■イベントタイトル
猫鬼、令和に現る——!!
TVアニメ『MAO』猫鬼出現イベント in 下北沢
■開催日時
6月19日(金)18:00~21:00 ※最終入場20:30
6月20日(土)11:00~21:00 ※最終入場20:30
6月21日(日)11:00~19:00 ※最終入場18:30
※日程ごとに開催時間が異なりますので、ご来場の際はご注意ください。
※入場無料
■開催場所
下北線路街 空き地
※住所:〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-33-12付近
※アクセス:小田急線「下北沢駅」東口から「下北沢交番」方面へ徒歩4分
イベントの見どころ
・其の一:
イベント会場に「猫鬼」や「五行商店街の門」を再現!
「猫鬼」は夜になると目が発光し、昼間とは異なる表情をお楽しみいただけます!
・其の二:
おみくじ「蠱毒の壺みくじ」!
おみくじを引いて、あなたが注意すべき妖や、本日の運勢を要チェック!
・其の三:
謎解き「解呪の札探し」に挑戦!
自らの手で、真の呪いを解き明かしましょう!
・其の四:
「MAO新聞」号外を配布!創刊号につづいて、高橋留美子先生の新規描き下ろし4コマ漫画「おとやくん」が掲載!
そのほか、本イベントならではの記事やキャストインタビューなど、豪華な内容となっております!
※本イベントの注意事項はこちら
『MAO』作品情報
あらすじ
令和を生きる中学生の少女、黄葉菜花(きばなのか)。幼い頃、家族と事故に巻き込まれ、自分だけが生き残った。
ある日、菜花が事故現場となった商店街の門をくぐると、
妖(あやかし)の蔓延(はびこ)る大正時代に迷い込んでしまう。
摩緒と出会った菜花は――
「おまえ、妖だろう。」
摩緒にそう告げられ、自身の異変に気付く菜花。
二人には、同じ“呪い”がかけられていた――!!
摩緒と菜花は、連鎖する“呪い”に立ち向かっていく!
高橋留美子の最新作『MAO』、待望のアニメ化!
没入型ダークファンタジー×時代(とき)を越えるタイムスリップミステリー、いよいよ開幕!
【それは、時代(とき)を喰らう“呪い”】
キャスト
原作/高橋留美子「MAO」(小学館「週刊少年サンデー」連載) (C)高橋留美子/小学館/「MAO」製作委員会




































