
『おそ松さん』×CDエナジーダイレクトの新作ショートムービー「松代 爆発」が公開! 6つ子の母・松代が抱える不満3,000文字を綴った駅ナカ広告も掲出
電気とガスをはじめとするインフラサービスを中心に販売するエネルギー会社“CDエナジーダイレクト”と、放送開始から10周年を迎えたTVアニメ『おそ松さん』がコラボレーション!
その第2弾として、松代が光熱費の不安・不満を爆発させる新作ショートムービー「松代 爆発」が公開されました!
また、6つ子の母・松代が抱える不満を3,000文字で綴った駅ナカ広告「松代 爆発」も掲出されます。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
新作ショートムービー「松代 爆発」、3,000文字の駅広告 7月27日公開!
株式会社CDエナジーダイレクト(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩井 博幸)は、10周年を迎え、実写映画が公開されたTVアニメ「おそ松さん」とのコラボレーション第2弾として、7月27日(月)より、松代が光熱費の不安・不満を爆発させる新作ショートムービー「松代 爆発」を公開するとともに、不安・不満を3,000文字で綴った駅広告の掲出を開始いたします。
また、本施策に伴いCDエナジーダイレクトが実施した、電気・ガスに関するインターネット調査では、85%以上の方が光熱費(電気代・ガス代)に不満を感じており、光熱費の高騰で我慢していることのランキングでは、1位が「冷房・室温管理」であることが明らかになりました。
【背景】
物価高や光熱費の高騰を背景に、節約が続き生活の快適さや楽しみを我慢・断念することが積み重なり、不安や不満、疲れが蓄積している“節約バテ”が日常化しています。
CDエナジーダイレクトが20~50代の男女を対象に実施した、電気・ガスに関するインターネット調査及びインタビュー調査では、光熱費への不満、料金体系の分かりづらさといった、生活者が抱える不安や不満が明らかになりました。CDエナジーダイレクトは、「コツコツCD」を通じた暮らしのコツや節約術の発信など、今後も生活者の皆さんが日々の生活の中で抱える声に寄り添う取り組みを推進してまいります。
【コラボレーション施策「松代 爆発」】
今回のコラボレーションでは、「おそ松さん」のお茶の間を舞台に、働かない6つ子を抱えて光熱費に対する不満や悩みを実感している6つ子の母・松代が光熱費に関する世間の不安・不満を代弁します。インタビュー調査で得られた生活者の不安・不満をもとに制作し、スペシャルショートムービーと3,000文字で綴った駅広告を通して、多くの方が抱えるリアルな声を可視化しました。
【ショートムービー「松代 爆発」】
「おそ松さん」の母・松代が高すぎる光熱費に対して延々と不満を言いながら、節約のために「もやし探しパーソン」になっていることや、お金に余裕があればピラティスをやりたいことなどを吐露し続けます。果てには、6つ子にマッチングアプリを使わせるなど、破天荒な解決策を妄想しはじめてしまう松代。おかまいなしに、「やっぱ家だわ」とだらける6つ子との熱量の違いをぜひご覧ください。
ショートムービー「松代 爆発」概要
タイトル:CDエナジー ショートムービー「松代 爆発」
配信開始日:2026年7月27日(月)
松代の声: くじらさん
<15秒告知ムービー>
<ショートムービー>
駅ナカ広告「松代 爆発」が掲出
横7mのパノラマ面に3,000文字の松代の不満をつめこみました。寝そべりながら怒りを爆発させる大画面の松代を、6つ子たちは左端で小さくなりながらおそるおそる見ています。ここでは、ショートムービーには入り切らなかったセリフも大量に公開。ショートムービーとの違いにも、注目です。
【第一弾コラボレーション】
詳細はこちらよりご確認ください。
CDエナジー「電気・ガスに関するインターネット調査 概要
<調査結果サマリー>
・光熱費に不満があると回答した人は85.9%
・光熱費の高騰で、我慢していることランキング1位は「冷房・室温管理」
・他の世代に比べ、20代で光熱費への不満が高く、我慢していることが多い
光熱費の家計への影響が深刻化する中、光熱費に関する不安や認知、契約実態を明らかにするために、CDエナジーダイレクトは、20~50代の男女を対象に「電気・ガスに関するインターネット調査」を実施しました。
<「電気・ガスに関するインターネット調査」>
【調査期間】2026年4月26日(日)~2026年5月7日(木)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】400人
【調査対象】20~50代の男女
【調査元】株式会社CDエナジーダイレクト(https://www.cdedirect.co.jp/)
【モニター提供元】楽天インサイト株式会社
■光熱費に不満があると回答した人は85.9%
「電気代・ガス代などの光熱費について、あなたが不満・ストレスに感じることはあるか?」の質問に対して、85.9%の方が『ある』と回答しました。
具体的な光熱費に関する不満・ストレスに関しては、1位「冬や夏は、どうしても高額な光熱費を免れないのが辛い(41.0%)」、2位「今後も値上がりが続くと思うと、今の暮らしを続けていけるか不安である(38.7%)」、3位「現在契約している会社の料金が、他社と比べて高いのか安いのか判断しにくい(32.0%)」という結果となりました。
■電気ガス料金の高騰で、我慢していることランキング1位は「エアコンの使用頻度・設定温度」
「最近の電気・ガス代の高騰を受けて、控えたり、ためらったり、使い方を気にしたり我慢していることはあるか?」の質問では、1位「自宅で家族がいない“自分一人”の時はエアコンを消す、または設定温度を厳しくする(32.5%)」、2位「自宅でも寒いときはダウンを、暑いときは薄着で、エアコンやヒーターをできるだけ使わず過ごす(30.0%)」、3位「炊飯器やポットの保温機能を使うのをためらい、使い終わったらすぐにスイッチを切る(23.5%)」という結果となりました。
また、「カレーの具材はレンジで火を通してからコンロにかける。」「夏は、パンの発酵は窓を開けて温める。」等、日々の中で、ひっそりと工夫していることも、インタビュー調査で明らかになりました。
■他の世代に比べ、20 代が最も光熱費への不満が高く、我慢している人が多い
「最近の電気・ガス代の高騰を受けて、不満・ストレスに感じていることはあるか?」「最近の電気・ガス代の高騰を受けて、控えたり、ためらったり、使い方を気にしたり我慢していることはあるか?」の世代別の調査では、いずれの設問でも20 代の割合が最も高く、不満・ストレスを感じている人は89.0%、我慢していることがある人は84.0%にのぼりました。
コツコツCD
CD エナジーダイレクトが運営するオウンドメディアです。電気やガスにまつわる毎日の暮らしのコツや、節約術をお届けします。
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CD エナジー概要
株式会社CD エナジーダイレクトは、中部電力ミライズと大阪ガスが共同で設立し、関東エリアで電気とガスをはじめとするインフラサービスを中心に販売するエネルギー会社です。中部電力ミライズと大阪ガスがそれぞれ長年の電力事業・ガス事業で培ってきた経営資源、事業ノウハウを融合しつつ、お客さまの暮らしやビジネスに役立つ新たな価値を創り出すことで、お客さまのご期待を超える多様なサービスの提供を目指してまいります。
『おそ松さん』作品情報
あらすじ
キャスト
(C)赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会














































