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アニメ

『メビウス・ダスト』第11話「メビウス・ダスト」のあらすじ&先行場面カットが公開!
2026年7月9日(木)より放送中のTVアニメ『メビウス・ダスト』。
このたび、第11話「メビウス・ダスト」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第11話「メビウス・ダスト」
あらすじ
アラキが〈ポリスホッパー〉に戻ってきた。しかしステラの怒りは収まらない。みんなが受け入れると言っても、自分だけは認められないとアジトを飛び出してしまう。
ステラを追いかけるオルガ。オルガも今でもアラキのことを許せずにいた。しかしオルガにとっては、この10年間一緒に過ごしてきたステラこそがステラなのだと話す。
オルガの思いを聞いたステラは、もう一度だけならアラキとも話してもいいと言う。聞きたいことはただひとつ。なぜ自分を変えてしまったのか――。
そんななか、〈しんかつしか〉の各地で謎のダスト騒動が発生する。街のあちこちでアメーバ状のダストが湧いてきて、被害を出しているという。〈緋狼〉から助けを求められたアラキたちは急いで新小岩へ向かう。
するとスピカからも連絡が入る。この騒動を引き起こしているのはクルスだというのだ。クルスは、アラキが自分のもとから去ったことに怒り、暴走してしまったのだった。
そして騒動は、ダストの影響範囲が急速に狭まる事態へと発展していって……!?
『メビウス・ダスト』作品情報
あらすじ
隕石の落下から10年。巨大結晶が放出する謎の粒子〈メビウス・ダスト〉の影響で、一部の子どもたちは〈ラムス〉と呼ばれる特殊能力を得ていた。しかし、〈ラムス〉は〈メビウス・ダスト〉が届く範囲でしか発動せず、特殊能力者〈ラムスキャリア〉の子どもたちは〈しんかつしか〉の町から出ることを禁じられていた。
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
キャスト
(C)「メビウス・ダスト」製作委員会

































