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アニメ

『メビウス・ダスト』第12話「セイム・スカイ」(最終話)のあらすじ&先行場面カットが公開!
2026年7月9日(木)より放送中のTVアニメ『メビウス・ダスト』。
このたび、最終話となる第12話「セイム・スカイ」のあらすじ&先行場面カットが公開されました!
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第12話「セイム・スカイ」
あらすじ
クルスのもとへ急ごうとするアラキに声を掛けるステラ。質問に答えてくれたら手伝ってもいいと言う。なぜ自分を変えてしまったのか?アラキもまた、その理由を話すつもりでいた。
ステラと出会った頃のこと。隕石落下災害のこと。自分だけに与えられた特別な力のこと。当時の自分に起きた出来事を語るなかで、アラキはなぜステラを妹にしたのか、その理由を明かす。
話を終えたふたりはクルスのもとへ向かおうとする。〈ポリスホッパー〉の面々も合流し、アラキたちに力を貸すことに。
そうしてクルスのもとへたどり着くアラキ。今度は、アラキがクルスと向き合うことに。怒りの矛先が自分にあるのなら、自分だけに向ければいい。しかしそんな言葉にもクルスは攻撃をやめようとしない。
クルスは何を抱え、なぜそこまで怒り続けているのか。過去の罪と向き合ったアラキは、今度はクルスの抱えるわだかまりを知ろうとする。アラキは初めてクルスの心の奥へ目を向ける。
そこで明かされる、クルスが経験した隕石落下の日の出来事とは――。
『メビウス・ダスト』作品情報
あらすじ
隕石の落下から10年。巨大結晶が放出する謎の粒子〈メビウス・ダスト〉の影響で、一部の子どもたちは〈ラムス〉と呼ばれる特殊能力を得ていた。しかし、〈ラムス〉は〈メビウス・ダスト〉が届く範囲でしか発動せず、特殊能力者〈ラムスキャリア〉の子どもたちは〈しんかつしか〉の町から出ることを禁じられていた。
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
〈ラムスキャリア〉の子どもたちは、町から出られない鬱屈を晴らすかのように、チームごとに〈ラムス〉を駆使して陣地を争奪するゲームに没頭。高校生のアラキもそんなひとりで、妹のステラや幼馴染みのオルガたちと〈ポリスホッパー〉を結成し、夜な夜なゲームに明け暮れていた。
そんなある日、〈ラムス〉研究者の湯田博士が彼らにとある実験への協力を要請する。アラキたちはその実験に協力することを決断するが、それによって彼らの運命は動き出すことになる…。
特殊能力〈ラムス〉を得た少年少女たちが繰り広げる異能バトル!
キャスト
(C)「メビウス・ダスト」製作委員会

































