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秋アニメ『寄宿学校のジュリエット』茅野愛衣×佐倉綾音インタビュー

秋アニメ『寄宿学校のジュリエット』茅野愛衣×佐倉綾音インタビュー

MBS、TBS、BS-TBSにて10月5日(金)から放送開始となるTVアニメ『寄宿学校のジュリエット』。

『週刊少年マガジン』にて連載中の本作は、敵対する2つの国の生徒が通う寄宿学校・ダリア学園を舞台に、東和国寮1年生のリーダー犬塚露壬雄(ろみお)と、その宿敵・ウェスト公国寮1年生リーダーのジュリエット・ペルシアの秘密の恋を描いたラブコメディ作品です。

アニメイトタイムズでは『寄宿学校のジュリエット』の放送開始を記念し、ジュリエット・ペルシア役を演じる茅野愛衣さんと、東和国寮の1年生で、犬塚露壬雄の幼なじみの狛井蓮季役を演じる佐倉綾音さんにインタビューを実施。アニメの見どころや、アフレコ中の面白いエピソードなどを語っていただきました。

男女ともに楽しめる世界観

ーー初めて原作を読まれた際の印象はいかがでしたか?

茅野愛衣:私は『ペルシア演ってみた!』というWEB動画の企画の際に原作を読ませていただいたんですけど、とにかく絵が美しいなというのが最初の印象でした。

女性の作者さんなのかなと思うくらい線が細やかな印象だったんですけど、収録当日に原作者の金田先生もいらっしゃっていて、男性の方だったんだと驚きました。

とても読みやすくて入り込みやすい世界観で、魅力的な男性キャラクターも多いので、男女ともに楽しめる作品だと思います。

【コミック】寄宿学校のジュリエット(1)

佐倉綾音:2年くらい前に茅野さんとご飯を食べに行った時に、この作品の話をしていて「すごい綾音ちゃんの声が聞こえてきそうなキャラがいるんだよ」と言われたのを先日思い出しました。

茅野:ご飯をいっぱい食べた後なのに、綾音ちゃんが「まだデザート食べる」って、フレンチトーストをむしゃむしゃ食べているのを「すごいな…」と思いながらその話をしたんです(笑)。

佐倉:その後にオーディションのお話があって、「これ茅野さんが言っていた作品だ」と。その際に原作を読ませていただいて、私も少女漫画のような印象を表紙から受けていたんですけど、巻数が進むごとにどんどん少年漫画っぽい画風に変わっていって。読めば読むほど、マガジンで連載している理由がわかる作品だなと。

やはり男性キャラクターが面白いので、女性のファンが増えてもいいのかなと思いますね。

茅野:ちょっと個性が豊かすぎるのかな(笑)。

佐倉:全員欠落している部分が大きすぎて…(笑)。

茅野:「頭の良い学校のはずなのに、みんなバカなのでは?」とアフレコ現場でもなっています(笑)。

大人っぽいペルシアと幼さのある蓮季

ーー茅野さんが演じるペルシアはどんな印象のキャラクターですか?

茅野:ペルシアは「可愛い!」というのが第一印象なんですけど、ただ可愛いというだけではなく、本当に芯が強くて、自分というものをしっかり持っている子なんだとセリフからも伝わってくるので、ただ可愛いだけに見えないようにしたいと思いながら演じさせていただいています。

ただ、犬塚との掛け合いやスコットとのやり取りでも全然違うんですけど、犬塚といる時はペルシアの素の可愛い部分がよく見えるので、そういうところは等身大の高校生らしい可愛らしさが出せたらいいなと思いながらやらせていただいています。

ーー音響監督の鶴岡陽太さんとペルシアの役作りの面でお話されたことはありますか?

茅野:最初にPVを録った時にペルシアの年齢感をどうするかという話になったんですけど、鶴岡さんは「あまり幼くしなくていいよ」と仰られて。

佐倉:「ペルシアは蓮季との対比を付けたいから、ペルシアは大人っぽく、蓮季は幼く映るようにしたい」と。

茅野:ペルシャ猫をモチーフにしているから、猫の動じない感じというのもあるのかもしれないですけど、割と作中では動じまくりだったり(笑)。

佐倉:でも白猫の生徒たちにはその動じている姿を見せていないですからね。

茅野:犬塚にしか見せない表情もあり、白猫の人たちと一緒にいる時には凛とした感じを出したいというのもあって。そのバランスを取るのが最初は難しかったような気がします。

「頑張って若くしようと思わなくて大丈夫、ほら、周りを見てごらん」みたいな(笑)。

佐倉:キャスト的な意味で(笑)。

茅野:周りがベテランの声優さんばかりなので、そういう安心感もありつつ、身を任せている状態ではありますね。

ーー佐倉さん演じる蓮季にはどのような印象を持たれましたか?

佐倉:蓮季は、個人的にもとても好みのビジュアルのキャラクターで。暗い色の髪で、八重歯が生えてて、ちょっと報われないところとか「この子の味方になってあげたい」と思えるような出会いでした。

ーー蓮季はメガネをかけると人格が変わるというキャラクターですよね。その二面性については演じ分けているんですか?

佐倉:それこそPVの時に「幼く」と言われて、逆に「すごく大人っぽく」と言われたらどうしようと思っていました。

でも「そこは背伸びをしなくても大丈夫」と言われたので、本編では「IQが低い黒犬たちを引っ張るIQの低さ」みたいな。実は頭はすごく良い子なんですけど、そうではない脳筋ぽさを(笑)。

幼い時の蓮季を演じる時はちょっとスイッチを変えていますが、今は黒犬たちに囲まれて、同じくらいの知能で楽しくやっています。

茅野:照れ照れしている時にヨダレを垂れて、尻尾をブンブンしている感じとか、メガネをかけている時の蓮季とギャップがあっていいですよね(笑)。

佐倉:他のキャストさんにも「あやねるが演じていそうなキャラクターだね」と何人かに言われて。「私の声の印象って…」と(笑)。

茅野:蓮季みたいに八重歯があって、尻尾をブンブンしているイメージなんじゃない?みんなしっくりくる配役になっていて、神谷浩史さんの演じるスコットの大声が面白すぎて。私はそれに動じないようにしています(笑)。

佐倉:キャストさんとキャラクターのギャップはあるんですけど、結構スコット役の神谷さんも現場ではスッとされていて。逆に茅野さんはすごく朗らかで柔らかくて明るい感じで。犬塚役の小野友樹さんはすごくフレンドリーで。

茅野:犬塚みたいに怖いと言われる要素が一切なくて(笑)。でもシャル役の嶋村侑さんはSの気があって、シャルほど過剰ではないですけど、ピシッと言う時は「今のシャル感出てるな」という印象があります。

佐倉:慣れ親しんだキャストが多い現場なので、楽しいですね。

「男子生徒A」にもベテラン声優が!

ーー『寄宿学校のジュリエット』はキャストメンバーが本当に豪華ですよね。アフレコ現場はどんな雰囲気ですか?

茅野:よく喋っていますね。3バカ(丸流千鶴、土佐健斗、古羊英悟)のキャストが揃ったりすると、より盛り上がって。古羊役の下野紘さんが空気を読まない行動をしたり…(笑)。

佐倉:下野さんがスタジオではやらないような行動に出たことがあって…(笑)。リュックからカミソリを取り出して髭を剃り始めて。しかも下野さんは誰からでも見える一番目立つ席に座っているんですよ。

茅野:あそこは正直あまり座られたくない席だよね(笑)。

佐倉:マイク前の全員の顔が見える席にいるので、みんな「そこには座らないで」と言っているんですけど、なぜか頑なに動いてくれないんです。

茅野:だから普段のペルシアや蓮季が「〜なのよ」とか「〜だゾ」と可愛く言っている時に、髭を剃っている下野さんが前にいるという。それを音響監督の鶴岡さんもいじって(笑)。

佐倉:「下野くんはいないものと思ってくれていいから」と(笑)。

茅野:愛のある言葉だと思うんですけど、そうやっていじられていますね(笑)。あとは男女半々くらいでやっているので、学校のガヤがすごく楽しかったり。特に男性が盛り上がるシーンが多いので、そこは聞きどころだと思います。

佐倉:結構血気盛んで、熱のある感じで。

茅野:それこそ「男子生徒A」みたいな役を兼ね役で色んな方が演じていたりするので、誰が演じているんだろうと聞いてみるのもいいかもしれません。

佐倉:昨今モブ役をやらなくなったようなベテランの方が演じていたりするので、声の圧がすごくて、やりたい放題という感じで(笑)。

茅野:私たちはやり過ぎると怒られるんですけど(笑)。毎回聞いていて楽しいですね。

もしも寮生活ができるとしたら?

ーー個性豊かなキャラクターばかりの本作ですが、お二人の推しキャラは誰ですか?

佐倉:私は結構白猫推しで。ジュリ男(ペルシアの男装姿)や、スコットや、ケット・シィとか。興津和幸さんの演じるケット・シィが楽しみです。

茅野:興津さんの本領発揮ですね(笑)。私は黒犬の方が気になっていて、普段ペルシアは白猫にいるから余計にそう思うのかもしれないですけど、寮が楽しそうなんですよ。白猫は寮のシーンがあまり多くないので。

蓮季の授業にはジュリ男としては参加できたんですけど、あれを見たら楽しそうだなと思って。

佐倉:黒犬が「結束」で、白猫が「自立」みたいな雰囲気があるんですよね。

茅野:猫は個々で頑張る、犬は群れで頑張るというのがあるので、そのワイワイしている感じが楽しそうで。丸流も「一人がいい」と言いながら、結局3バカで一緒にいたり。そういうところが可愛らしく感じられていいなと。黒犬を箱推しています(笑)。

ーー物語の舞台が学校の寄宿舎というのもポイントだと思いますが、お友達と寮のような場所で生活ができるとしたら、やってみたいことはありますか?

佐倉:楽しそう!

茅野:誰とルームメイトになるかでだいぶ違うかもしれないけど(笑)。

佐倉:茅野さんも私も一人っ子だから、家に父母以外の人がいる状況をあまり想像できないんですよね。

茅野:テレビをつけるかどうかで喧嘩してみたいですね。

佐倉:チャンネル争いとか。

茅野:「こっちが見たいの!」とか、兄弟あるあるはすごく羨ましいです。

佐倉:ゲームとかで一緒に遊んでくれる人が毎日ずっと家にいるってことですからね。私トランプやりたいな。小さい頃ずっと一人でトランプやっていて。

茅野:ずっと一人トランプ…寂しい!(笑)

佐倉:ソリティアとか一人スピードとか一人大富豪とかもやったけど、誰か遊びに来た時がすごく楽しかったから。

茅野:いまだにトランプは燃えるね。私は一人で物語を考えてシルバニアファミリーで遊んだりしていました(笑)。

リアルな犬に声を当てたい!?

ーー『寄宿学校のジュリエット』の登場人物は犬と猫の品種がキャラクター名のモチーフになっていますよね。ちなみにお二人は犬派・猫派どちらですか?

茅野:私たち犬猫に関してはこじらせ系なんですよね(笑)。

佐倉:二人とも猫のモチーフが好きで、猫のグッズをたくさん持っているけど、一緒に暮らしているのは犬という(笑)。

茅野:猫をうちでも飼いたいと思っていたんですけど、なぜか飼っているのは…。

佐倉:お互いにプレゼントを贈る時も猫のモチーフの服とかが多いのに、家にいるのは・・・。

茅野・佐倉:犬。

ーー(笑)。

茅野:だからどちらも好きだということですよね。「可愛い」という一言に尽きます。動物は癒しですね。

佐倉:最高ですね。うちの子はトイプードルです。

茅野:うちはヨークシャーテリアです。王 手李亞(ワン テリア)役の小倉唯ちゃんの声で今度喋ってもらいたい(笑)。

佐倉:そういえばプードルってこの作品に出てないですね。

ーーそうですね。マルチーズ(丸流千鶴)とかはいますけど。

茅野:でもマルチーズだと、杉田さんが喋ることになるのかな(笑)。

佐倉:あの小っちゃいマルチーズを…(笑)。

茅野:そういう特典やってほしい!3バカを実写にして、全然関係のない草原を走っている犬に声を当てて(笑)。

佐倉:オールドシープ(古羊英悟)が下野さんの声で、土佐犬(土佐健斗)が細谷さんの声で。と考えると、丸流ってやっぱり小物なのかな(笑)。

丸流(マルチーズ)より蓮季(シベリアンハスキー)の方が大きいから、杉田さんよりも私の方が大きくなる(笑)。

茅野:イベントとかでやれたらシュールなことになりそうだけど、面白そうですね(笑)。

ーー(笑)。最後にアニメの見どころも含め、視聴者の皆さんにメッセージをお願いします。

茅野:もう間もなくの放送となりますが、1話から怒涛の展開になっています。

『ロミオとジュリエット』ということで、犬塚とペルシアがどのような困難に立ち向かっていくのかを、ぜひアニメの映像を通して楽しんでいただければと思っております。よろしくお願いします!

佐倉:ストーリーとしては分かりやすくて、それでいてキャラクターの個性やセリフ回しがとても個性的な作品になっています。

原作をご存知の方にも、アニメから見る方にも楽しんでいただけるのではないかと思っています。役者陣もそんな個性的な台本を、いかに自分の個性でさらに面白く仕立て上げられるかというのを毎週持ち寄って、魂を込めてアフレコをしているので、細かい部分にも耳をすませて見ていただけたらと思います!

ーー素敵なお話をありがとうございました!

インタビュー・文:吉野 庫之介

TVアニメ『寄宿学校のジュリエット』作品情報

2018年10月5日(金)よりMBS・TBS・BS-TBS「アニメイズム」枠にて放送開始!

MBS:10月5日より毎週金曜深夜1:55~
TBS:10月5日より毎週金曜深夜1:25~
BS-TBS:10月6日より毎週土曜深夜1:00~
※都合により放送日時は変更になる場合がございます。
Amazon Prime Video にて放送に先駆けて日本・海外独占配信決定!
※中国本土の配信は除きます。

【キャスト】
犬塚:小野友樹
ペルシア:茅野愛衣
蓮季:佐倉綾音
シャル:嶋村 侑
胡蝶:日高里菜
手李亞:小倉 唯
スコット:神谷浩史
丸流:杉田智和
土佐:細谷佳正
古羊:下野 紘
アビ:立花慎之介
ソマリ:喜多村英梨
ケット:興津和幸
サイベル:上坂すみれ
レックス:星野貴紀
獅子:飯田里穂
歩米良:本渡 楓
藍瑠:小野大輔

【スタッフ】
原作:金田陽介(講談社「週刊少年マガジン」連載)
監督:宅野誠起
助監督:臼井文明
シリーズ構成・脚本:吉岡たかを
キャラクターデザイン:森本由布希
美術設定:青木智由紀、イノセユキエ
美術監督:齋藤幸洋
色彩設計:野地弘納
撮影監督:田村 仁
編集:吉武将人
音響監督:鶴岡陽太
音響効果:森川永子
音楽:横山 克
アニメーション制作:ライデンフィルム
製作:寄宿学校のジュリエット製作委員会

【OP/EDテーマ】
オープニングテーマ:fripSide「Love with You」
エンディングテーマ:飯田里穂「いつか世界が変わるまで」

【イントロダクション】
この恋は、秘密――。寄宿学校、ダリア学園。孤島に佇むこの名門校には、敵対する2つの国の生徒が通い、日々、争いを繰り返していた……。

そんな状況の中、東和国寮の1年生リーダー、犬塚露壬雄と、ウェスト公国寮の1年生リーダー、ジュリエット・ペルシアは、実は秘密の恋人同士! 犬塚の告白ではじまったこの恋は、学園中の誰にも! 絶対!! 何があっても!!! バレちゃダメ!

「別冊少年マガジン」での連載開始時から話題沸騰の学園ラブコメ。その爆発的な人気は、「週刊少年マガジン」への異例の電撃移籍を経て、今なお加速中。最新9巻までの累計部数は150万部を突破!

TVアニメは、『恋と嘘』や『アルスラーン戦記』を手掛けたライデンフィルムが制作。監督に『山田くんと7人の魔女』『恋と嘘』の宅野誠起、シリーズ構成に『四月は君の嘘』『7つの大罪 戒めの復活』の吉岡たかをを迎え、他にも注目のスタッフが大集結! 絶対内緒の学園ラブコメ、開幕!!!

【キャラクター】
●犬塚露壬雄(いぬづか ろみお) CV.小野友樹
東和国寮・黒犬の寮(ブラックドギーハウス)の1年生リーダー。
喧嘩は強いが頭は悪い。誠実だけど人相は悪い。不器用だけど、純情一途。初等部のころからずっとペルシアに秘密の片思いをしていた。

●ジュリエット・ペルシア CV.茅野愛衣
ウェスト公国寮・白猫の寮(ホワイトキャッツハウス)の1年生リーダー。
文武両道、気高くて心優しく、人望も厚い完璧美少女。真面目すぎてたまに融通が利かない。ウェスト貴族の一人娘で、家督を継ぐのが目標。

●狛井蓮季(こまい はすき) CV.佐倉綾音
東和国寮・黒犬の寮(ブラックドギーハウス)の1年生。
犬塚の幼なじみ。成績優秀で面倒見もいいため、寮生たちから人気がある。今でこそ活発だが、初等部のころは内気で病弱だった。

●シャルトリュー・ウェスティアCV.嶋村 侑
ウェスト公国寮・白猫の寮(ホワイトキャッツハウス)の1年生。
ウェスト公国の王女。頭脳明晰、運動神経抜群、社交性良し、と超ハイスペック。ただし、超絶わがまま。通称「ウェストの暴姫(タイラントプリンセス)」。

●王胡蝶(わんこちょう) CV.日高里菜
東和国寮・黒犬の寮(ブラックドギーハウス)の監督生(プリフェクト)の一人。
薬学を扱う天才児として認められ14才でトビ級の高等部2年生に在籍。
双子の妹に手李亞がいる。お調子者だが妹のことを大切に思っている。

●王手李亞(わんてりあ) CV.小倉 唯
東和国寮・黒犬の寮(ブラックドギーハウス)の監督生(プリフェクト)の一人。
工学を扱う天才児として認められ14才でトビ級の高等部2年生に在籍。
双子の姉に胡蝶がいる。極度の人見知りで恥ずかしがり屋。

【原作】
著者:金田陽介
「週刊少年マガジン」(講談社刊)連載中
原作コミックス『寄宿学校のジュリエット』1~9巻 発売中


アニメイトオンラインショップでの購入はこちら

【Blu-ray情報】
Blu-ray第1巻<初回限定版>
¥8,500+税 GNXA-2171
2018年12月22日(土)

<収録話数>
第1話・第2話・第3話

<初回仕様>
原作・金田陽介 描きおろし アウターケース 【ペルシア】
キャラクターデザイン・森本由布希 描きおろし インナージャケット 【ペルシア】

<初回限定版特典>
・キャストと一緒にアニメ鑑賞会!撮りおろし360°VRコメンタリー映像
【出演:小野友樹/茅野愛衣/佐倉綾音/嶋村侑】

・「寄宿学校のジュリエット」オリジナルデザイン組み立て式VRゴーグル

・PV、CM、ノンテロップOPED

<初回限定版特典CD>
・録りおろしシチュエーションボイスCD
【妄想版 「寄宿学校のジュリエット」 ~秘密の勉強会~】

・ヒロイン デートボイス集【ペルシア、蓮季、シャル】

※発売日、仕様、特典などは都合により予告なく変更する場合がございます。

Blu-ray全4巻・店舗特典の最新情報はアニメ公式HPをチェック!
http://juliet-anime.com/blu-ray/01.html

TVアニメ『寄宿学校のジュリエット』公式サイト
TVアニメ『寄宿学校のジュリエット』公式Twitter:@juliet_anime
『寄宿学校のジュリエット』原作公式サイト

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