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アニメ

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』第4話あらすじ&先行カットが解禁|チョーさんが出演決定!
2026年7月6日(月)よりTOKYO MXほかで放送中のTVアニメ『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』。
このたび、第4話「10年たったら絵本にまでなっていた」のあらすじと場面カットが解禁となりました。また、新キャストとしてチョーさんの出演が決定しています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第4話「10年たったら絵本にまでなっていた」あらすじ
神鶏ゲルベルガを狙うヴァンパイアたちの不穏な動きを察知したロックたちは、ゴランの屋敷で討伐計画を練る。
安全確保のためゲルベルガを王宮へ預けることにしたロックは、エリックから娘のシャルロットとマリーを紹介される。そこで彼が目にしたのは、なんと自分の英雄譚が描かれた絵本だった!自身の伝説化にロックが戸惑っていた中、王宮にはすでにヴァンパイアの魔の手が忍び寄っており……。
ゲルベルガ役にチョーさんが決定!
ゲルベルガ(CV:チョー)
神の力をもつニワトリ。ルッチラの一族に神鶏として信仰されていた。
その鳴き声は『境界を引き直す』という力を秘めており、世界を昼と夜に分けたとも言われている。その力ゆえにヴァンパイアの天敵であり、つけ狙われている。
『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』作品情報
あらすじ
勇者パーティのSランク魔導士ラックは勇者エリック、戦士ゴランとともに次元の狭間で魔神王を倒すために激しい戦いを繰り広げていた。
仲間の全滅を避けるため、ラックはたった一人で敵と戦い続ける決意をし叫ぶ。
「ここは俺に任せて先に行け!」
想像を絶する孤独な戦いを続け、ついに魔神王をも倒したラック。
しかし、彼が元の世界へ帰還した時には「10年」という歳月が過ぎ、ラックは自らを犠牲に世界を救った大英雄として伝説となっていた。
戦いの影響で見た目が若返ったラックは正体を隠し、かつての仲間と新たな仲間たちとともにFランク冒険者ロックとして生きていく。
仲間の全滅を避けるため、ラックはたった一人で敵と戦い続ける決意をし叫ぶ。
「ここは俺に任せて先に行け!」
想像を絶する孤独な戦いを続け、ついに魔神王をも倒したラック。
しかし、彼が元の世界へ帰還した時には「10年」という歳月が過ぎ、ラックは自らを犠牲に世界を救った大英雄として伝説となっていた。
戦いの影響で見た目が若返ったラックは正体を隠し、かつての仲間と新たな仲間たちとともにFランク冒険者ロックとして生きていく。
キャスト
(C)えぞぎんぎつね・SBクリエイティブ/「ここ俺」製作委員会



































