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アニメ

『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』リー役・小林親弘さんよりコメント到着! 夏目真悟氏によるエンドカードが公開
2026年7月7日(火)より放送中のTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』。
このたび、「第08話 INTERMISSION + BRAIN DRAIN i」より、リー役・小林親弘さんのコメントが到着しました!
あわせて、夏目真悟氏によるエンドカードも公開されています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
リー役・小林親弘さんよりコメントが到着!
リー(CV:小林親弘)
■小林親弘さんよりコメント
「攻殻機動隊」は世界中にファンのいるものすごい作品だと思っております。
このサイバーパンクな世界観たまりませんよね。
私が演じるリーの最初の印象は「肩幅がすごく広い」でした(笑)
そして頼りがいがあり剛腕で切れ者というイメージです。
本作の中でどうやって事件に関わっていくのかを楽しみにしていてください!
演者の自分としてもお世話になった先輩たちが作ってきた「攻殻機動隊」の世界…
そんな本作に関わることが出来て幸せです。
是非原作も読みつつ一緒に盛り上がりましょう!
よろしくお願いたします。
第8話エンドカードが公開
イラスト: 夏目真悟
Illustration: Shingo Natsume
『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』作品情報
あらすじ
西暦2029年。企業のネットが星を被い、電子や光が駆け巡っても国家や民族が消えてなくなる程情報化されていない近未来の日本。全身義体のサイボーグ・草薙素子は、バトーをはじめとする精鋭部隊を指揮するなかで、犯罪を未然に防ぐことを目的とした特殊部隊の設立を望んでいた。同様の部隊設立を構想していた内務省の荒巻大輔は草薙たちをスカウト。草薙たちは攻性の組織となる公安9課、“攻殻機動隊”としての活動を始める。国家間の謀略が渦巻く電脳犯罪に対峙していくなか、ある事件の捜査線上に正体不明のハッカー“人形使い”の存在が浮かび上がる。草薙を待ち受ける運命とは――そして、人形使いの目的とは。新時代のサイバーパンクアクション、始動――!!
キャスト
(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE






























