当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。
サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、「クッキーポリシー」をお読みください。
アニメ

『さよならララ』第10話「刃を持ったプリンセス」のあらすじ&先行場面カットが公開!
キネマシトラス15周年記念作品として発表され、2026年7月5日より毎週日曜24:30〜TOKYO MXに放送中のオリジナルTVアニメーション『さよならララ』。
8月30日(日)24:30より放送される第10話「刃を持ったプリンセス」より、先行場面カット・あらすじ・WEB予告が解禁されました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第10話「刃を持ったプリンセス」
あらすじ
魔⼥の⼒が消えたことでララの家族が蘇る。しかし家族たちは光を失い、今にも息絶えそうになっていた。
家族が求めるのはただ⼀つ、特別なプリンセスであるララの⼒だけ。
スタッフ
脚本:いぬいまい
絵コンテ:⼩出卓史
演出:伊藤慎之助、森 慶彦、⼩⾥明花、飯野慎也
作画監督:⼩柏奈⼸、秋⽵⻫⼀、⾕ 紫織、⾓⽥有希、廣江啓輔、永作友克
作品概要
あらすじ
昔々あるところに、ララという人魚のプリンセスがおりました。
海の王である父と、姉たちに愛されて、すくすくと育ちました。
ある日、ララは地上に生きる人間の王子に恋をしてしまいます。
それは人魚たちの世界では許されぬ、禁じられた恋でした。
それでもララは地上へ旅立ちます。
魔女グレイスにもらった薬を飲み、人間の姿になったのです。
しかしそれは、”本当の愛”を見つけなければ、
泡となって消えてしまう禁忌の薬でした。
人魚のプリンセスでありながら、人間との愛を望んだララ。
けれど———その願いは叶わず、泡となって海へ消えてしまうのでした。
それから200年。
長い時を経て、人魚姫ララは琵琶湖に蘇る。
今度こそ“本当の愛”を見つけるために———
海の王である父と、姉たちに愛されて、すくすくと育ちました。
ある日、ララは地上に生きる人間の王子に恋をしてしまいます。
それは人魚たちの世界では許されぬ、禁じられた恋でした。
それでもララは地上へ旅立ちます。
魔女グレイスにもらった薬を飲み、人間の姿になったのです。
しかしそれは、”本当の愛”を見つけなければ、
泡となって消えてしまう禁忌の薬でした。
人魚のプリンセスでありながら、人間との愛を望んだララ。
けれど———その願いは叶わず、泡となって海へ消えてしまうのでした。
それから200年。
長い時を経て、人魚姫ララは琵琶湖に蘇る。
今度こそ“本当の愛”を見つけるために———
キャスト
(C)キネマシトラス/「さよならララ」製作委員会

































