
『薬屋のひとりごと』人気キャラクターアンケートTOP20を結果発表! 猫猫、壬氏、子翠ら登場人物の魅力をファンのコメントとともに紹介!
3位 子翠
ファンからのコメント
・とにかく可愛くて、虫のことになるとはしゃぎ倒して夢中になって私と同じオタク仲間なのに、クール系美女の楼蘭妃でもあるギャップが動く刺さります…!友達想いですごく優しくていつも癒されます✨ときどき見せてくれる子翠の賢さや正義感もすごく魅力的で大好きです!私が「人生で1番愛してる子」にもなるほど魅力たくさんですごく可愛い子で大好きです!!これからも薬屋のひとりごと頑張ってください!(10代女性)
・一期後半の楼蘭妃=子翠のまさかの展開にハマっていきました。一方で子翠は虫好きで明るい、キャラ的にとても好感の持てる女の子。楼蘭妃と子翠の正反対とも言えるキャラの違いも子翠に好感を持った理由だと思っています。子翠が生きていることを勝手に願ってます!(40代男性)
・個人的な意見ですが、協調性、勤勉性がとても高く、年齢にそぐわない覚悟と行動力を持っているところです。これからは幸せでいて欲しい、いつかどんな形であれ報われて欲しいと思わずにはいられない、そんな魅力を持っています。(20代男性)
・猫猫と小蘭に自分の正体を隠して居たけれど、ある時、偶然猫猫に会って、小蘭もまじり3人で会ううちに素の自分を少しずつ出せるようになり一緒に猫猫が作ったアイス食べたり、マッサージのお仕事したり、お風呂入ったり、普通の日常を送っていく中で、虫の研究をしながらも、自分の領地の改善をする為に一生懸命な素直で可愛くて明るい子翠が大好きです。(40代女性)
・異母姉妹の姉「翠苓」が自分の母親にイジメれてる事を冷静に判断しすべてを理解したうえで一族を破滅させ姉を解放させた…人として強く正しく!自分のことよりも姉の事を一番に優先させている所が大好きです!姉が帝の血縁であること…そこに子翠のしたたかさがあったとしてもです…自分の身体を犠牲にしても…目的を達成させる恐ろしいほどの執念…あんな親達と暮らすくらいなら自分の人生は無くなってもいいと思えたこと…私は理解出来ます…知的てあり冷静な判断が出来る子翠になりたいくらい大好きです最初は猫猫が好きだったんですが…子翠が登場してからの猫猫の人生に花が咲いた様な変化には目を見張るものがありました。子翠は「玉藻」として生きてました…。小説は読んでないので…今後の子翠の再登場にとても大きな期待をしてます(60代女性)
2位 壬氏
ファンからのコメント
・最初は猫猫と一緒で、残念な人…くらいの気持ちだったんですが。高貴な人だけどすごく人間味のある人だなーとだんだん好感度が上がっていきました。本当は猫猫と同じくらい好きだし、なんなら二人のバディ感が一番大好きなんですが、薬屋をより楽しく、面白くしてくれてるのは壬氏様の存在あってこそ!と思うので、今回は壬氏様に一票!これからも応援してます。(40代女性)
・猫猫など身内にだけ見せる年相応な一面がたまらなく好き!真面目な性格で一途だから、壬氏のような恋人が現実にいたらいいのにって思います!(20代女性)
・壬氏が最初に見せていた仮面をかぶった姿と、本当の彼の姿が正反対であるところに魅力を感じました。最初は整った容姿でいつも自信に満ちあふれ、何でもそつなくこなし、余裕のある人に見えました。しかし実際は、自分の容姿によって周囲から寄せられる期待にプレッシャーを感じていて、不器用だからこそ慎重に立ち回り、天才ではないからこそ人一倍努力する人なのだと知り、本当に素敵だと思いました。そして、自分の立場を利用すればいくらでも権力を振るうことができるのに相手を思いやり、あえて困難な道を選ぶところも大好きです。(20代女性)
・まずは髪型センターパートに長い艶やかで綺麗な髪の毛、めちゃめちゃいい匂いがしそうです。そして顔はあまりにも美しいのに!のに!最近はすごい男らしい顔をしてて心臓が痛くなります。頬に傷がついても壬氏さまはイケメンです。そして素晴らしいスタイル、筋肉もそうですが、足が長くて身長181センチという素晴らしいスタイル。そのスタイルにあの顔がついてるから嫌いな人はいません。そして髪だけと言わず全体がいい匂いしそう😺白檀の香りなのがほんとにもう解釈一致だし、白檀の香りを纏ってる壬氏さま、最高です。真面目に仕事をこなしてるところが最高にかっこいいし、わたしが1番すきなのは壬氏さまがブチギレたときです。普段穏やかな人がブチギレる瞬間、素晴らしいです。かっこいいです。とにかくかっこいいです。全世界の人が好きだと思ってます。(20代女性)
・見た目の華やかさとは真逆の、実直で、寧ろ不器用なくらいの御仁のところ。ひたすら猫猫のために今も(小説最新号時点)頑張り続けているところ。頑張れ!壬氏様!(50代女性)
・素の性格は真面目で一途、猫猫の前では幼い顔を見せるところも魅力だと思う。初期の宦官時代の綺羅綺羅しい感じは壬氏自身も恥ずかしい記憶になっていそうでおもしろい。(10代女性)
・最初はあまり好きではなかったが、猫猫を前にすると年相応の甘えた壬氏が可愛くて仕方がない!!!自身の立場と猫猫を縛りたくないという想いも相まって、素直な気持ちをなかなか打ち明けられないもどかしさにいつもキュンキュンしてます。(50代女性)
・表めっちゃ完璧に見えても、裏じゃわがままでお茶目な子供っぽかったり、メンタル案外弱かったり、ギャップが激しくていい👍自分のいいとこをしっかり利用していて器用やし、皇族なのに部下とかに命令はい終わりの所を自分の足で確認しに行ったりする泥仕事とかも率先してできるとことか、事件の調査とか後宮の管理とか、皇弟の本来の職務やったり、外交のことにも手を出していて、普通の人は過労で倒れてもおかしくないのに冷静かつ完璧に仕事していて、賢いし容量いい︎︎👍(武術も心得ている)しかも、元からの天才肌とかじゃなくて、努力で全部身につけたもので素敵すぎて、猫猫が現れて女性やったら見とれるぐらいの見た目をなんならナメクジを見ているような目で見てきて(笑)興味持ち始めてちょっかい出したりしてるけど、猫猫の賢さとか内面とか知って、独占欲とか嫉妬心とかめっちゃ強くなっていってるけど、それも可愛い!!壬氏様の全部が魅力でいっぱいです!!!!!(10代女性)
1位 猫猫
ファンからのコメント
・猫猫は毒や薬草が大好きで自分の身体すら使って調薬をするぐらいのマッドサイエンティストな女の子ですが病を抱えていたり、健康な状態では無い人に対しては身分関係無しに救おうとする情がある優しい子です。猫猫本人は興味が無い事や面倒事には巻き込まれたくないと思ってはいますが必死に生きようと頑張る人には自然と手を差し伸べて、自分が持つ知識を活かして治療を行ったり助言をするのが猫猫らしくて大好きです。(20代女性)
・普段クールで凛としているのに、「薬」というエサ?(笑)を目の前にすると、おかしくなっちゃうところが好きです!ギャップすごい〜ツンデレでイケメンな猫猫が大好きです!!(10代女性)
・冷静で理性的、頭が良くて鋭い洞察力を持っている。人に媚びることもなく、身分や権力に簡単に左右されず、いつも自分の考えを貫いている。感情を素直に表現するのは苦手だけど、自分なりのやり方で周りの人を気にかけ、助けているところ。(30代女性)
・一見冷徹に見えるのに実は誰よりも優しくて困ってる人を見ると結局助けてしまうところ。小さくて可愛いものに特に優しいところ。綺麗事すぎない正義感があるところ。壬氏との関係性。あとはシンプルに顔がいい。身長可愛いし手も可愛い。指の先まで尊さが詰まっているところ。まとめると『猫猫』という概念、存在が好きです。(10代女性)
・普段は冷静なのに毒や薬のことになると性格が変わり止められない程興奮して普段と真逆の性格になりギャプ萌になる所が魅力です。その他にも物語が進む事に壬氏に対してどんどん甘くなっていく所も最初と比べると全然対応が違い出会ったばかりだと有り得ない行動が物語が進む事に変わるところを見れる所が魅力です。(10代女性)
・師匠の言葉を忠実に守る所もあれば、猪突猛進に事件に突っ込んでいくところ...チグハグに見えるけど絶対に超えない一線を作っていて、素敵な人格者です。若いのに憧れの存在になります✨️(20代女性)
・頭の回転の良さ、落ち着いているように見えて薬のこととなると周りが見えなくなるところ。妓楼で妓女の子供として生まれた事実を受け入れ、それが故に自己肯定感がやや低く自分のかわいさや周りに与える影響を理解していない少し鈍感なところ。自分を俯瞰して見ることもできるほど大人びているが自分の感情の起伏には乏しく、そこが落ち着いているように見えて未熟であり猫猫の最大の魅力だと思います!!既に砦や紙の村など序盤の頃から壬氏への好意はあったものの、それが恋や愛と自覚していないのか、はたまた無意識のうちに気づかないようにしているのか。そんな少し読めない猫猫の魅力もまた惹き付けられるものがあるなと思います!壬氏あってこその猫猫ですが、ここでは猫猫を一番に!!!(20代女性)
・冷静沈着で思慮深くとても聡明なところ。そして猫猫は人の心の機微には弱いと思っているようですが、彼女の行動はとても情に厚く、他人を放っておけない性格をしているところが素敵だなと思います。後好きな物に一途な所も大好きです。生薬をみて踊っちゃう猫猫可愛い!(20代女性)
・猫猫は今までのヒロインとは全く違う魅力をもったキャラクターです。普通、主人公でヒロインならばヒーローたる壬氏様に初めの頃でもうっとりする描写があるはずですが、むしろ毛嫌いしている感じで新鮮で面白い女の子だと思いました。今では少しずつではありますが近寄ってきている雰囲気の二人にほっこりします。(40代女性)
作品概要
あらすじ
名前は、猫猫(マオマオ)。
花街で薬師をやっていたが、現在は後宮で下働き中である。
ある日、帝の御子たちが皆短命であることを知る。
今現在いる二人の御子もともに病で次第に弱っている話を聞いた猫猫は、興味本位でその原因を調べ始める。呪いなどあるわけないと言わんばかりに。
美形の宦官・壬氏(ジンシ)は、猫猫を帝の寵妃の毒見役にする。
人間には興味がないが、毒と薬の執着は異常、そんな花街育ちの薬師が巻き込まれる噂や事件。
きれいな薔薇にはとげがある、女の園は毒だらけ、噂と陰謀事欠かず。
壬氏からどんどん面倒事を押し付けられながらも、仕事をこなしていく猫猫。
稀代の毒好き娘が今日も後宮内を駆け回る。
キャスト
(C)日向夏・主婦の友インフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会














































