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TIGER & BUNNY(タイバニ)|アニメ声優・最新情報一覧

『TIGER & BUNNY』(タイガー・アンド・バニー)は、サンライズ制作によるテレビアニメ作品。こちらでは、アニメ『TIGER & BUNNY』のあらすじ、キャスト声優、スタッフ、オススメ記事をご紹介!

目次

『TIGER & BUNNY』作品情報


TIGER & BUNNY

都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って街の平和を守る『スーパーヒーロー』が存在する街。ヒーロー達は、日夜ヒーロースーツにスポンサーを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。ヒーローの一人、ワイルドタイガー(鏑木・T・虎徹)は、ベテランなりに土地勘、経験値を最大限に生かしたパフォーマンスを見せる。上司の命令には従わなければならないものの、市民の安全の為には器物破損も厭わない、我が道を突き進むタイプ。彼には、いつしか『正義の壊し屋』という有難くない称号が・・・。そんな虎徹が、突然新人ヒーローのバーナビー・ブルックスJr.とコンビを組むことに。仕事も私生活も崖っぷちのベテランと有能だが扱いにくい新人が対立しながらも悪に立ち向かう痛快バディヒーローアクション!

放送
スケジュール
2011年4月5日~2011年9月20日
キャスト 鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー):平田広明
バーナビー・ブルックスJr.:森田成一
カリーナ・ライル(ブルーローズ):寿美菜子
アントニオ・ロペス(ロックバイソン):楠大典
ホァン・パオリン(ドラゴンキッド):伊瀬茉莉也
ネイサン・シーモア(ファイヤーエンブレム):津田健次郎
キース・グッドマン(スカイハイ):井上剛
イワン・カレリン(折紙サイクロン):岡本信彦
アニエス・ジュベール:甲斐田裕子
アルバート・マーベリック:福田信昭
アレキサンダー・ロイズ:横島亘
ベン・ジャクソン:宝亀克寿
鏑木楓:日高里菜
マリオ:太田真一郎
ケイン:勝沼紀義
斎藤さん:岩崎ひろし
ユーリ・ペトロフ(ルナティック):遊佐浩二
スタッフ 監督:さとうけいいち
シリーズ構成:西田征史
ヒーローデザイン:桂正和
キャラクターデザイナー:羽山賢二/山田正樹
デザインワークス:小曽根正美
メカデザイン:安藤賢司
色彩設計:永井留美子
美術設定:松本浩樹/児玉陽平
美術監督:大久保錦一
背景:スタジオ・イースター
CGクリエイティブディレクター:今義和
3DCG:サンジゲン
撮影:旭プロダクション
撮影監督:田中唯
編集:奥田浩史
ビデオ編集:キュー・テック
音楽:池頼広
音響監督:木村絵理子
音響制作担当:大野拓也/岡田拓郎
音響制作:東北新社
エグゼクティブプロデューサー:尾崎雅之/武井潤/竹田靑滋
プロデューサー:田村一彦/松井千夏/丸山博雄

(C) BNP/T&B PARTNERS (c)BNP/T&B MOVIE PARTNERS
TVアニメ『TIGER & BUNNY』公式サイト

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『TIGER & BUNNY 2』作品情報


TIGER & BUNNY 2

放送
スケジュール
未発表
キャスト 鏑木・T・虎徹:平田広明
バーナビー・ブルックス Jr.:森田成一
スタッフ 監督:加瀬充子
シリーズ構成:西田征史
キャラクターデザイン・ ヒーローデザイン:桂正和 企画・原作・制作:BN Pictures

(C)BNP/T&B PARTNERS
TVアニメ『TIGER & BUNNY 2』公式サイト

『TIGER & BUNNY -The Beginning-』作品情報



さまざまな人種・民族が集まる巨大都市シュテルンビルト。そこにはNEXTと呼ばれる特殊能力者たちがいた。NEXTの一部は、企業に所属し、スポンサーを背負って犯罪から街を守るヒーローとして活躍していた。彼らの活躍は「HERO TV」で中継され、市民の多くはスポーツを楽しむようにヒーローの活躍をエンターテインメントとして楽しんでいる。ピークを過ぎたベテランヒーロー、ワイルドタイガー(鏑木・T・虎徹)は、市民の安全のためには器物損壊も厭わない不器用な熱血漢。そんなワイルドタイガーが会社から命じられたのは、新人ヒーローのバーナビー・ブルックス Jr.とコンビを組むこと。ヒーローとして能力は高いが、生意気なバーナビーと頑固者の虎徹。シュテルンビルトの巨像が突如動き始めた事件を解決しようとした二人だが、息があわず、なかなか成果を出すことができない。果たして虎徹とバーナビーは巨像を止めることができるのか。二人のぎくしゃくとした仲は、街のシンボルである立像スタチュー・オブ・ジャスティスが奪われた事件でも変わらない。人混みの遊園地の中で犯人のNEXTを追うヒーローたち。果たして、犯人のNEXT能力は一体何なのか―。

劇場
公開日
2012年9月22日(土)
キャスト 鏑木・T・虎徹/ワイルドタイガー:平田広明
バーナビー・ブルックス・Jr.:森田成一
カリーナ・ライル/ブルーローズ:寿美菜子
アントニオ・ロペス/ロックバイソン:楠大典
ホァン・パオリン/ドラゴンキッド:伊瀬茉莉也
ネイサン・シーモア/ファイヤーエンブレム:津田健次郎
キース・グッドマン/スカイハイ:井上剛
イワン・カレリン/折紙サイクロン:岡本信彦
マリオ:太田真一郎
アニエス・ジュベール:甲斐田裕子
スタッフ 【原作サンライズ、キャラクター原案・ヒーローデザイン】桂正和
【監督】米たにヨシトモ
【企画】サンライズ
【企画協力】さとうけいいち
【脚本・ストーリーディレクター】西田征史
【ヒーローデザイン】桂正和
【キャラクターデザイン・総作画監督】羽山賢二、板垣徳宏
【音楽】池頼広

(C) SUNRISE/T&B MOVIE PARTNERS
『劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-』公式サイト

『TIGER & BUNNY -The Rising-』作品情報



一度引退を決意したもののヒーローに復帰したワイルドタイガーこと鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.。復帰から数ヶ月後、2部リーグのヒーローとして活躍する2人は、相変わらず言い合いをしながらも日々、街の事件の解決に取り組んでいた。そんな中バーナビーは、スカイハイ、ブルーローズ、ドラゴンキッド、ファイヤーエンブレム、折紙サイクロン、ロックバイソンらHERO TVで活躍する1部リーグのメンバーを見て、1部リーグに復帰したいとこぼす。虎徹はバーナビーを諭しつつ複雑な思いを抱くのだった。一方、"マーベリック事件"によりオーナー不在となったアポロンメディアは、新たにカリスマ実業家のマーク・シュナイダーを新オーナーに迎え会社の立て直しを図っていた。その一環として、シュナイダーはバーナビーを1部リーグへ復帰させる。だが、バーナビーの相棒はワイルドタイガーではなく、シュナイダーがスカウトした新ヒーロー、ゴールデンライアン(ライアン・ゴールドスミス)だった。バーナビーとゴールデンライアンの新コンビの活躍を見た虎徹は、2部リーグでの自身の活躍を誓う。だがしかし、虎徹には厳しい現実が待っていた。時を同じくして、シュテルンビルトでは街に古くから伝わる女神の"影"があらわれたことをきっかけに奇妙な事件が起こりはじめていた。女神伝説になぞらえた一連の事件には、怪しげな三人のNEXT(特殊能力者)の姿が。事件の解決を待たずして、女神が災いをもたらすことで市民を悔い改めさせたとされる記念日"ジャスティスデー"の日は近づいていた…果たしてこの事件の真の目的とは―――謎に翻弄されるヒーローたちにさらなる危機が襲いかかる!!

劇場
公開日
2014年2月8日(土)
キャスト 鏑木・T・虎徹/ワイルドタイガー:平田広明
バーナビー・ブルックス・Jr.:森田成一
ライアン・ゴールドスミス/ゴールデンライアン:中村悠一
カリーナ・ライル/ブルーローズ:寿美菜子
アントニオ・ロペス/ロックバイソン:楠大典
ホァン・パオリン/ドラゴンキッド:伊瀬茉莉也
ネイサン・シーモア/ファイヤーエンブレム:津田健次郎
キース・グッドマン/スカイハイ:井上剛
イワン・カレリン/折紙サイクロン:岡本信彦
ユーリ・ペトロフ/ルナティック:遊佐浩二
スタッフ 【企画・原作】サンライズ
【キャラクター原案・ヒーローデザイン】桂正和
【監督】米たにヨシトモ
【脚本・ストーリーディレクター】西田征史
【キャラクターデザイン・総作画監督】羽山賢二、板垣徳宏、山本美佳
【デザインワークス】小曽根正美
【メカデザイン】安藤賢司
【タイトルロゴデザイン】海野大輔
【色彩設計】永井留美子
【美術設定】児玉陽平

(C)SUNRISE/T&B MOVIE PARTNERS
アニメ『TIGER & BUNNY -The Rising-』公式サイト


みんなの考える平成の代表的アニメ ランキング:第1位



※このランキングは、下記の記事と連動しています。

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支持層

40代、30代、女性からの支持多数

『TIGER & BUNNY』の「みんなの声」

・とにかく面白い! まず、ヒーローがサラリーマンという設定に、落ち目のベテランヒーローと新米ハンサムヒーローのバディものという新しい主人公像、そして脇のヒーローもキャラが多彩で主人公を引き立ててます。

また、ストーリーも骨太なアクションに謎解き、その中で絆を深めるキャラたちに、主人公を襲う試練と、王道でありながら新しく、引き込まれます。(30代・女性)
・辛くとも辛い過去に負けない前を見る力強さと人を仲間を信じる強さ(50代・女性)
・どんぞこでもあきらめない。

今やれることをやる。

そんな前向きな気持ちになる作品。(40代・女性)
・父を亡くして落ち込んでいたときに励まされた作品なので。(50代・女性)
・自身の身に共感できる状況や心境など、見ていてどんどん引き込まれる魅力的なキャラクターと、ストーリーの面白さに夢中になりました。

そして、この作品と出会って勇気と元気をもらい前向きな思考ができるようになりました。(40代・女性)
・ワイルドタイガーの罪を憎んで人を憎まずといった正義感が好き。(40代・女性)
・逆境にあっても諦めずに立ち向かう虎徹さんの姿を見て、自分も頑張ろうと思えた作品。(30代・女性)
・成人が見て楽しめるクオリティの作画とストーリーが好きです。(40代・女性)
・どん底だった時に助けてくれた、まさに私のヒーローアニメです!(40代・女性)
・しんどかった時に、勇気と元気を貰えた作品だから(30代・女性)
・命あるもの全てが手を取り合い高めあって生きていこうよ と言うヒーローが素敵だから(60代・女性)
・世間からロートル扱いのおじさんヒーローが 若手ルーキーとコンビを組む事で 色々すれ違ったり 喧嘩しながら 相棒になっていく話 見る側の年齢によって気持ちの入るキャラクターは変わるけれど どのキャラクターも どんな脇役も 通りすがりのモブキャラまで ちゃんとこの世界観の中で生きていて 見ている側に勇気くれたり まだまだ頑張れるって 元気を貰える所が好き(30代・女性)
・今の私があるのは、この作品のお陰です。

無気力、無関心で基本ひねくれ者な私でしたが、この作品からはたくさんのキラキラしたものを貰いました。

どんなに辛い状況でも、「ならばどう行動するか」と思考するヒーロー達がかっこよくて大好きです。

また、悪を倒す正義もかっこいいですが主人公のひとりであるワイルドタイガー(虎徹さん)の正義が「困っている人に手を差し伸べる」というシンプルで優しいところも大好きです。

物語の初めから最後までずっと面白くて、実際に見てみないと分からない魅力もありますのでまだ見ていないという方はぜひ、見てみてください!!(20代・女性)
・かつて諦めた夢をこの作品のおかげで取り戻すことができた。(50代・女性)
・子供の主人公には飽きていた。

大人の主人公にやっと出会えた。

テンポの良い会話が楽しい。(50代・女性)
・仕事で辛い時でも、嬉しかったとかでも、日常に疲れていても、リストラにあった主人公が頑張っている話を見ていると、こちらも元気をもらえる。

また、キャラクターが色とりどりでさまざまなマイノリティが押し付け感なく共存しているのも、素晴らしい。

さらに、超個人的なことを言えば、バーナビーが大人びた青年から大人になって行く過程をリアルタイムで追いかけられた平成時代に虎徹さんに近い年齢で本当に良かったなと思う。(40代・女性)
・男性向けの作品ではありますが、男女問わず見れば勇気付けられる、お勧めできる作品です。(40代・女性)
・独特な世界観とヒーロー達のカッコ良さ。

バディの絆が徐々に深まっていくのは感動です。(40代・女性)
・頑張ってる人たちに、頑張れと言わずに励ましてくれる作品です(50代・女性)
・中年のオジサンを応援するコンセプトで作られたアニメですが、想定外に、女性にも受けた作品です。

現に私も、父を亡くして落ち込んでいたときに、このアニメで救われました。

落ち込んでいるときにこそ、見てほしい作品です!(40代・女性)
・人生を諦めかけていた時に視聴し、虎徹さんから勇気を貰ったので。(20代・女性)
・ウザがられてたオッサンヒーローが感じ悪い新人と組むことで、どれだけ真っ直ぐ「ヒーロー」を愛してるか、「ヒーロー」にこだわる理由が周りに伝わって、事務的だった仲間との関係がどんどん解きほぐされて信頼がうまれていくところ(30代・女性)
・喪失の悲しみや厳しい現実を抱えながらも誰かに手を差し伸べて生きていくヒーローの姿と共に随所に散りばめられるコミカルさや王道にして斬新なストーリーが素晴らしい作品です。

見た人がいつの間にか元気になり、今日もがんばるかと顔が上がる良作です。

多くの方にぜひご覧いただき、ヒーローと共に生きるシュテルンビルト市民になっていただきたいです。(50代・女性)
・平成も後期の作品ではありますが、昭和の良さも受け継ぎつつ、きっと令和でも色褪せることなく楽しめる、平成を代表するバディヒーローアクションコメディです!! のめりこんで観るもよし、深く考えず頭空っぽにして観るもよし。

みんなそれなりにがんばってるし、わたしもわたしなりにがんばろうと思える作品です!(40代・女性)
・登場キャラクターが自分にできる精一杯を頑張っている姿を見て、生きる励みになります(40代・女性)
・子持ちの中年男性が、家族や仕事の悩みを抱えて頑張る姿に、現実的な共感を感じる。(50代・女性)
・人間を救うのはやっぱり人間なんだ、と前向きになれる作品。

主人公を含め登場人物たちの抱える悩みは非常にリアルで、だからこそ彼らの出す答えも我々と地続きです。

ファン同士が「市民」として作品内に「住める」感覚も魅力的。(40代・女性)
・王道なヒーローものをいきながら現代社会の厳しさ、ヒーローであっても1人の人間であり葛藤する姿、正義とは何かと試すダークヒーローの存在、などあらゆる世代の胸をつく最高のヒーローアニメだからです。(30代・女性)
・落ち込んでしまった人の心に、そっと勇気を与えてくれます(30代・女性)
・頑張るヒーロー達が勇気をくれる。

辛い事でも自分も頑張ろうと立ち上がる事が出来る。(20代・女性)
・バディーが最高。

どんどんお互いがお互いを信頼し合って絆が深まっていくさまが好き(20代・女性)
・スポンサー広告など現実にリンクしていたり、ヒーローの素顔がすごく人間臭かったりするので 日常の生活にちょっとした幸せが多くなりました。

ヒーローを応援するに相応しい自分であるように頑張れる作品だと思います。(50代・女性)
・アニメから離れていた当方が、再びアニメを見るに堪えうる作品に出会えたって感じ。(50代・女性)
・方やリストラ対象になるおじさん、方や容姿端麗な前途洋々な新人という、年令も考え方も違う二人がバディを組まされぶつかり合いながらも互いの内面や事情を知るにつれて、分かちがたい最高のバディヒーローになっていく所。(50代・女性)
・ヒーローアニメでありながら、今までにない人間らしさや悩みに親近感が湧き、ヒーローたちを応援しながら熱くなれるアニメです。

その中でも私は、スカイハイというキャラが好きで、人気実力ともに1位でありながらも驕らず、毎朝毎晩のパトロールも欠かさず、堅実な好青年でありながら、とても天然で話し方が独特な面や愛犬家な所に可愛さを感じます。

彼が女の子に一目惚れをする回でも、恋に悩み、ヒーローとしての自分の存在という悩みにぶつかった彼の人間らしさが滲み出ていて、推さずにはいられませんでした。

皆さんも是非15話を観てスカイ廃(はい)になってみてはいかがでしょう。(20代・女性)
・楽しい・カッコイイはもちろん、抱えた闇や個々の弱さを人との関わり合いで何とかしていくストーリーに胸が熱くなる。

解決までに何度もうまくいかなかったりすれ違ったりする様に目が離せない、だからこそ行き着いた結果への感動はひとしお。(30代・女性)
※みんなの考える平成の代表的アニメのアンケートに参加していただいたみなさまに感謝申し上げます。
※コメントは、基本投稿された文章を重視して掲載しております。

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