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声優・石田彰さん、アニメキャラクター代表作まとめ

声優・石田彰さん、『銀魂』『昭和元禄落語心中』『最遊記』『機動戦士ガンダムSEED』など代表作に選ばれたのは? − アニメキャラクター代表作まとめ

『昭和元禄落語心中』有楽亭八雲/菊比古


・2010年代の石田さんの代表作だと思います(20代・女性)


・落語も、菊比古の色気も、石田さんにしか出来ない演技(10代・女性)


・声優史全体を見ても代表となるような至芸だと思います。(40代・男性)


・この作品、石田先生にとっては集大成の作です(**).。

.:*(30代・女性)


・1人の人間の青年から晩年を演じていて、落語まで聞ける作品だから。(20代・女性)


・落語の演技が凄く、普段アニメを見ない私がどハマりしてしまったから。(20代・女性)


・孤高の落語家の一生、未熟な若者から老境に至るまでの演技が素晴らしい。(60代・女性)


・青年から老人までの成長や変貌を、見事なまでに演じられていると思いました。(50代・女性)


・落語のみならず、年齢を重ねていく姿を丁寧に演じてられて、技量を見せつけられた(20代・女性)


・青年と老年の菊比古さんうまく表現できて、落語の魅力も完璧に視聴者の皆さんに伝わった。(20代・女性)


・青年から壮年までの年齢を演じていらっしゃる幅の広さに驚くばかり。

あと江戸弁が本当に素敵です。(30代・女性)


・落語はもちろん、細かな心情の表現や、年齢を重ねることによる声の変化など、見事な演技だと思います。(20代・女性)


・青年期から老年期までを演じながらその中で落語もするという、石田さんの凄さと良さが詰まった作品だと思います。(10代・女性)


・石田さんの八雲の演じ分け(年齢別)が素晴らしい。

特に落語シーンは本物の落語家さんより落語家のように感じます。(40代・女性)


・少年から老境まで演じる中で、その時々の落語の巧拙や味までも見事に表現。

まさに石田さんにしか出来ない役だと思います(30代・男性)


・このアニメには本格的な落語シーンがあるのですが、そこに石田さんの演技力のすべてが出し切られいるような気がして聞き惚れてしまいます。(10代・女性)


・まず石田さんの落語が素晴らしい!!

青年期から老年期までの演じ分けは石田彰しか出来ない!挙げればきりがない程石田さんの魅力を堪能できる作品だから。(40代・女性)


・それまであまりアニメを見なかったので、この作品で石田さんを知り、ファンになりました。

菊比古~八雲の落語人生と、色気のある演技が素晴らしかったです。(50代・女性)


・落語は非常に伝統的な芸術です。

この作品は八雲先生の平凡で、伝説的な生涯を描いています。

石田さんは若い菊さんと年上の八雲先生をよく演じました。

そして、脚本がとてもいい、大好きです!(30代・女性)


・青年期から老年期、長尺の落語シーンなど難しい役どころだと思いましたが、流石の演技力と色気で最初から最後まで魅せられました。

江戸訛りも美しい。

胸を張ってオススメできる代表作品です。(30代・女性)


・八雲に至るまでの青年時代から八雲として生きることになった老年期まで、一人の人間が演じたとは思えない演じ分けは神業だと思います。

鬼気迫る表情で『死神』をやっている時の声とその表現力には鳥肌がたちました。(10代・女性)


・八雲師匠の人生を通して、伝統芸術、人味、時代の流れなど、全てをキレイに描かれてる素敵な作品です。

石田さんの落語にもすごく魅せられてました。

同じ噺でも、キャラの当時の年齢と気持ちのニュアンスをとても上手に表現できています。

さすがです。(20代・女性)


・青年から老齢な時代までを通して演じられているうえに、菊比古の拙い落語から覚醒していき大名人といわれる落語の凄さ、落語の中の登場人物も年代に合わせて声色が違っているのが鳥肌ものでした。

大人になって毎週ワクワク待つアニメは初めてで感動しました。(30代・女性)


・若い時、年老いてから、芸事を極める人の一生をあざやかに演じ分けている点!

そしてなにより、落語シーンの迫力!!!

好きな作品は?と聞かれると他を上げてしまうかもしれないけれど、石田彰さんの実力をあますところなく表現した感動作はこれに尽きると思うのです。(50代・女性)


・石田さんはこの作品で演じた老中青3段階の菊比古より、またこれらの年齢を使う音のに落を演じる人物であり、その可能の難易度の役で、石田さん、彼の非凡な演技を見せた私に浸っ落中和菊より古の一生で、昭和元禄落作品ほど心の一不了石田さんは菊より古役を好演し、とても印象的でした。(20代・女性)


・高座に上がっている時の圧倒的で次から次へと展開して行く熱量のこもった演技は自然と物語に引き寄せられ、そのカリスマ性に誰もが魅了される。

かと思えば、普段の菊さんは少し気難しくもあり愛想はないけれど面倒見のいいところもある。

そのカリスマ性と偏屈だけど愛すべき人間くささが同居した菊さんにギャップ萌えしてる自分がいました。(40代・女性)


・落語に生きた八雲の一生を、見事に演じられておられました。

なかなか自分の落語を見つけられず、焦っていた少年時代。

大切な人を捨て、芸に生きた青年時代。

子どもを育て、弟子を育て、そしてその弟子によって変わっていく中年。

年を取り、思うように出ない声、動かない体を抱えながら、最高の芸にたどり着いた老年。

これこそ、石田彰の代表作と言えます!(20代・女性)


・この作品は、石田さんの久しいぶりの主役で、有楽亭八雲/菊比古の生涯を語っていました。

少年時の菊比古から、老人になった有楽亭八雲まで、作品を理解し、一番ぴったりの感情を込めて、演じたことを分かりました。

見れば見るほど、もう誰かが演じると関係はなく、このキャラクターの魅力に惹かれていき、共感を得ました。

これは一番素晴らしいところと思っています。(20代・女性)


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