
春アニメ『神の雫』第2話「豊穣なる大地への祈り」より、先行場面カット&あらすじ公開!
TOKYO MX、BS日テレ、関西テレビにて2026年4月10日(金)より2クールで放送中のTVアニメ『神の雫』。
第2話「豊穣なる大地への祈り」より、先行場面カット&あらすじが公開されました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第2話「豊穣なる大地への祈り」
あらすじ
アンリ・ジャイエの『クロ・パラントゥ』99年の代わりとなるワインを探すため、銀座の街へと走り出す雫とみやび。みやびの行きつけのワインバーのオーナーソムリエ・藤枝史郎からの紹介で、ある人物に会いに公園へ向かう。その人は、雫が人並以上の嗅覚を持つと察知すると、土の中に埋まっていた“一本”を差し出した。
その頃、お店ではオーナー社長の美島壮一郎が、商談相手であるアンヌ・ギルマールと15年ぶりの再会を果たす。美島は、雫とみやびが用意した代わりのワインを飲むと、アンヌの本当の気持ちに気づく。
そんな2人の様子を見て、雫も豊多香の遺した“別れのワイン”に興味を持つ。遺言状を渡されてから一週間後、一青とともに“別れのワイン”を口にした雫は、亡き母を思い出し涙を流す。
放送・配信情報
■放送情報
TOKYO MX 4月17日(金)23:30~
BS日テレ 4月18日(土)23:00~
テレビ愛媛 4月18日(土)25:50~
関西テレビ 4月19日(日)25:54~
北海道放送 4月30日(木)25:56~
■配信情報
4月17日(金)24:30~
アニメタイムズ・Hulu・Leminoにて見放題最速配信!
4月22日(水) 24:30~
各配信プラットフォームで見放題配信!
TVアニメ『神の雫』作品情報
TOKYO MX、BS日テレ、関西テレビにて2026年4月10日(金)より2クールで放送
あらすじ
「ひと雫が、すべてを変える。」
世界的ワイン評論家・神咲豊多香がこの世を去り、時価120億円を超えるワインコレクションが遺された。その遺言状には、彼が選んだ偉大なる12本のワイン“十二使徒”とその頂点に立つ幻の1本“神の雫” を、銘柄および生産年まで言い当てた者に遺産のすべてを譲り渡すと記されていた。
この壮大な挑戦に挑むのは、豊多香の実の息子でワインの英才教育を受けながらも父に背き、ワインを口にした経験のない神咲雫と、豊多香と養子縁組を結んだ若きカリスマワイン評論家・遠峰一青の2人。
ワインとは、親子とは、人生とはなにか。
幻のワイン“神の雫”を巡り繰る複雑で芳醇な戦いが、今、始まる――
キャスト
(C)亜樹直・オキモト・シュウ・講談社/TVアニメ「神の雫」製作委員会
公式サイト
公式X(@dropsofgodAnime)
公式YouTubeチャンネル
マンガ公式X(@mariage_2015)

































