
『日本三國』Prime Videoにて4月より配信されている新作アニメの中で“視聴者数No.1”を記録! 小野賢章さんよりコメント到着
TVアニメ『日本三國』が、Prime Videoにて2026年4月より配信されている新作アニメシリーズの中で“視聴者数No.1”を記録!
また、世界中で視聴されている作品の上位10作品を毎週発表する「Top 10 Prime Original Films and Series」にて、非英語圏TVシリーズに2週連続でランクインしました。
発表にあわせて、小野賢章さんよりコメントが到着しています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
新作アニメシリーズの中で≪視聴者数No.1≫を記録! Prime Videoの非英語圏TVシリーズ視聴数TOP10ランキングに2週連続ランクイン
Prime Videoは、Amazon MGMスタジオが共同製作として参画し、毎週日曜21時よりPrime Videoにて新エピソードを世界最速配信している、松木いっか氏原作のアニメシリーズ『日本三國』が、2026年4月にPrime Videoで配信開始した新作アニメシリーズの中で、≪視聴者数No.1≫(※1)を記録したことを発表します。本作は世界中で視聴されている作品の上位10作品を毎週発表する「Top 10 Prime Original Films and Series」(※2)でも2週連続で非英語圏TVシリーズの2位にランクインし(※3)、日本のみならず、海外でも高い評価を受けています。そして、主人公・三角青輝役の声優、小野賢章氏から喜びのコメントが到着しました。
※1:2026年4月の配信開始後、1カ月間の国内の視聴者数。
※2:Prime Videoで世界独占配信中の作品の、毎週月曜日から日曜日までの視聴数を集計し、毎週木曜日にランキングを発表。シリーズ単位で集計。
※3:Prime Videoで世界独占配信中のTVシリーズとして、2026年5月25日~31日の期間(グローバル10位、非英語圏第2位)、2026年6月1日~7日の期間(非英語圏第2位)のランキング。
*アニメシリーズ『日本三國』は、Amazonプライム特典対象作品の最新作です。プライム会員の皆様は、お急ぎ便やお届け日時指定便などの迅速で便利な配送特典を追加料金なしで無制限に利用できる他、その他さまざまなショッピング特典やエンターテインメントをお楽しみいただけます。
『日本三國』は、小学館のコミックアプリ「マンガワン」/WEB コミックサイト「裏サンデー」にて連載中で、アニメの配信開始時に100万部だった原作コミックスの累計発行部数は、わずか1カ月で200万部を突破する大ヒットに。舞台は核大戦、天災、悪政などから革命が起こり、文明が崩壊した近未来の日本。国は三つに分かれ、覇権を争う三国時代に突入した中で、しがない地方役人だった三角青輝(みすみ あおてる)は「日本再統一」を目指し、豊富な知識と長けた弁舌でのし上がっていくSF戦国エンターテインメントです。
2026年4月のPrime Videoでの世界最速配信開始後、Amazonのカスタマーレビューでも続々と熱いコメントがよせられ、「世界観、セリフ、映像のすべてが秀逸。物語として面白く、食傷気味のアニメファンから普段ドキュメンタリーしか見ない社会人にまで万人におすすめしたい”今期で一押しの作品”」、「独特だけどどこまでも美しい作画、重い物語とそれには沿わないユーモア。センスの爆弾のような作品」(※4)など、そのストーリーはもちろん、演出や作画、物語のテンポ、映像、音楽などあらゆる面で高い評価を受けただけでなく、各界の著名人・クリエイターからの支持を受けています。また、日本国内だけではなく、世界中の海外のアニメファンからも高い評価を受けており、さまざまなメディア・レビューサイトでも高得点を記録しています。
※4:Amazon.co.jpカスタマーレビューより一部抜粋。2026年5月18日「YMD」様(★5:今期のイチオシ作品)、2026年5月17日「Mas」様(★5:センスの爆弾)
「Top 10 Prime Original Films and Series」(2026年6月1日~6月7日)
ランキングについて(詳細はこちら)
■Prime Videoで世界独占配信中の作品の、毎週月曜日から日曜日までの視聴数を集計し、毎週木曜日にランキングを発表します
■ドラマシリーズはシリーズ単位で集計されます
■本ランキングは英語でのみ発表されます
(C)Ikka Matsuki/Shogakukan/NIPPON SANGOKU Partners
三角青輝役・小野賢章さんよりコメント到着!
「アニメ『日本三國』を多くの皆さまにご覧いただき、嬉しい結果をいただけたことを光栄に思います。
魂震える彼らの生き様が、引き続き皆様の心に残っていってくれたら幸いです。
これからも演じていけることを心から願っています」





































