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冬アニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』第5話場面カット

冬アニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』第5話「わたしは待つことしかできない」あらすじ・場面カットが到着!

2020年1月よりTBS・BS-TBSにて放送中のTVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』。

このたび、第5話「わたしは待つことしかできない」のあらすじ・場面カットが到着しました!

第5話「わたしは待つことしかできない」

あらすじ

連日の人気投票イベントに張り切りながらも、疲労の色を隠せなくなってきているオタクたち。

中でも、足を骨折しバイトもできないえりぴよは、舞菜のために積むこともできず、自分の存在意義を見失いそうになっていた。

そんな時、くまさに誘われメイドカフェに行ったえりぴよが出会ったのは…。

スタッフ

脚本:藤尾いなほ
絵コンテ:長井春樹
演出:中山敦史
総作画監督:中野圭哉




TVアニメ『推しが武道館いってくれたら死ぬ』作品情報

放送情報

TBS:2020年1月9日(木)深夜1:28~
BS-TBS:2020年1月11日(土)深夜2:00~
※放送日時は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。

配信情報

FOD独占配信決定!
2020年1月10日(金)配信開始 毎週金曜日6時最新話配信

INTRODUCTION

岡山県在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク。

えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。えりぴよが振り回すのはサーモンピンクのキンブレ。えりぴよが推すのは舞菜ただ一人。

収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰もが一目置く存在となっていた。

『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら...死んでもいい!』

そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルもオタクも巻き込んで今日も続く……!

STAFF

原作:平尾アウリ(徳間書店 リュウコミックス)
監督:山本裕介
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:下谷智之/米澤優
CGディレクター:生原雄次
色彩設計:藤木由香里
美術監督:益田健太
美術設定:藤瀬智康
撮影監督:浅村徹
編集:内田恵
音響監督:明田川仁
音響効果:上野励
音楽:日向萌
アニメーション制作:エイトビット

CAST

えりぴよ:ファイルーズあい
市井舞菜:立花日菜
五十嵐れお:本渡 楓
松山空音:長谷川育美
伯方眞妃:榎吉麻弥
水守ゆめ莉:石原夏織
寺本優佳:和多田美咲
横田 文:伊藤麻菜美
くまさ:前野智昭
基:山谷祥生
玲奈:市ノ瀬加那

公式サイト
公式Twitter(@anime_oshibudo)

(C)平尾アウリ・徳間書店/推し武道製作委員会
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