当サイトでは、サイトの利便性向上のため、クッキー(Cookie)を使用しています。
サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、「クッキーポリシー」をお読みください。
アニメ

『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』第2話「巣穴の奥にとんでもない敵がいた」あらすじ&先行カットが公開!
2026年7月6日(月)より、TOKYO MXほかで放送中のTVアニメ『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』。
このたび、第2話「巣穴の奥にとんでもない敵がいた」のあらすじと場面カットが解禁となりました。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第2話「巣穴の奥にとんでもない敵がいた」あらすじ
新米兄妹冒険者のアリオ、ジニーとともにゴブリン退治中のロックの前に現れたのは、ヴァンパイアハンターの獣人少女・シアだった。彼女が追っていたのは、通常のゴブリンとは比較にならない強大な力を持つヴァンパイア・ロード。新米パーティには荷が重すぎる強敵の出現に、絶体絶命の危機に陥る一行。しかし、ベテランFランク冒険者を自称するロックが規格外の実力を見せつける!
『ここは俺に任せて先に行けと言ってから10年がたったら伝説になっていた。』作品情報
あらすじ
勇者パーティのSランク魔導士ラックは勇者エリック、戦士ゴランとともに次元の狭間で魔神王を倒すために激しい戦いを繰り広げていた。
仲間の全滅を避けるため、ラックはたった一人で敵と戦い続ける決意をし叫ぶ。
「ここは俺に任せて先に行け!」
想像を絶する孤独な戦いを続け、ついに魔神王をも倒したラック。
しかし、彼が元の世界へ帰還した時には「10年」という歳月が過ぎ、ラックは自らを犠牲に世界を救った大英雄として伝説となっていた。
戦いの影響で見た目が若返ったラックは正体を隠し、かつての仲間と新たな仲間たちとともにFランク冒険者ロックとして生きていく。
仲間の全滅を避けるため、ラックはたった一人で敵と戦い続ける決意をし叫ぶ。
「ここは俺に任せて先に行け!」
想像を絶する孤独な戦いを続け、ついに魔神王をも倒したラック。
しかし、彼が元の世界へ帰還した時には「10年」という歳月が過ぎ、ラックは自らを犠牲に世界を救った大英雄として伝説となっていた。
戦いの影響で見た目が若返ったラックは正体を隠し、かつての仲間と新たな仲間たちとともにFランク冒険者ロックとして生きていく。
キャスト
(C)えぞぎんぎつね・SBクリエイティブ/「ここ俺」製作委員会


































