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アニメ

『勇者のクズ』第13話「勇者の疑問」より、先行場面カット&あらすじ到着!
日本テレビ系にて、2026年4月11日より第2クールが放送されるTVアニメ『勇者のクズ』。
第13話「勇者の疑問」より、先行場面カット&あらすじが到着。 4月25日(土)東京大学アニメーション研究会にて、原作者・アニメ監督が登壇するイベント情報も公開されています。
<以下、公式発表の内容を引用して掲載しています>
第13話「勇者の疑問」
あらすじ
《ハーフ・ドラゴン》の情報を求めて、北海道に向かったヤシロと弟子たち。雪山を歩き続ける一行の前に、ギラギラのネオン看板を掲げた「勇者温泉」が出現する。
そこで謎の男と遭遇したヤシロは、相手の思わぬ強さに意表を突かれる。一方、《諸手の楔》卿は独自のルートで《ハーフ・ドラゴン》の協力者と接触。魔王同士の抗争も激化していく。
4月25日(土)東京大学アニメーション研究会にて原作者・アニメ監督が登壇するイベントを開催!
東京大学アニメーション研究会が主催する『勇者のクズ』アニメ化記念!原作者×アニメ監督トークショーが開催!
日時:4月25日(土)
時間:14:30〜16:10(開場14:10)
場所:東京大学 駒場Ⅰキャンパス 7号館(〒153-8902 東京都目黒区駒場3-8-1)
登壇者:ロケット商会(原作)、ナカシマ723(漫画)、ウシロシンジ(監督)、三橋和弥(助監督)
4月10日18時より下記にて申し込み受付開始
https://forms.gle/cnohhh3JXqjUwhn76
ここでしか聞けないアニメ制作現場の裏話や『勇者のクズ』のディープな話を聞くチャンス!
詳しくは、東京大学アニメーション研究会 (https://x.com/ssa_info)にて随時告知されるので要チェック!
TVアニメ『勇者のクズ』作品情報
日本テレビ系にて毎週土曜24:55~順次全国放送中!
あらすじ
「勇者なんて、最低のクズがやる商売だ」
21世紀なかば、東京の裏社会は、エーテル(魔力)強化手術で《魔王》となったマフィアたちに支配されていた。
この魔王たちを倒す賞金稼ぎ──それがすなわち《勇者》である!
勇者は、《E3》(イースリー)という薬剤でエーテル能力を強化して魔王に対抗。
その殺傷行為は合法化され、勇者はまさに”人殺し”の職業となった。
そんな中、フリーランスの勇者《死神》ヤシロのもとに、自称「弟子」が押しかけてくる。
それは、勇者見習いの女子高生・城ヶ峰。
しぶしぶ彼女を受け入れたヤシロは、ロクでもない事件に巻き込まれていく!
クズの「師匠」と自称「弟子」 弩級現代異能アクションの幕が開く!
21世紀なかば、東京の裏社会は、エーテル(魔力)強化手術で《魔王》となったマフィアたちに支配されていた。
この魔王たちを倒す賞金稼ぎ──それがすなわち《勇者》である!
勇者は、《E3》(イースリー)という薬剤でエーテル能力を強化して魔王に対抗。
その殺傷行為は合法化され、勇者はまさに”人殺し”の職業となった。
そんな中、フリーランスの勇者《死神》ヤシロのもとに、自称「弟子」が押しかけてくる。
それは、勇者見習いの女子高生・城ヶ峰。
しぶしぶ彼女を受け入れたヤシロは、ロクでもない事件に巻き込まれていく!
クズの「師匠」と自称「弟子」 弩級現代異能アクションの幕が開く!
キャスト
(C)ナカシマ723/ロケット商会/リイド社・製作委員会のクズ
































