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『ゾンビランドサガ』本渡楓×河瀬茉希×田中美海 座談会 Vol.2【連載】

【連載】TVアニメ『ゾンビランドサガ』本渡楓×河瀬茉希×田中美海 座談会|明らかになったリリィの過去、第2話には伏線も【SAGA:08】

『ゾンビランドサガ』の放送が始まって約2カ月。「ゾンビ」&「アイドル」&「佐賀」のコラボにもすっかり慣れた頃でしょうか? アニメイトタイムズでは放送を記念して連載企画「ゾンビランドサガ広報誌」をお送りしています。

今回は源 さくら役・本渡 楓さん、紺野純子役・河瀬茉希さん、星川リリィ役・田中美海さんのフランシュシュのメンバー3人が再降臨! リリィの衝撃の過去と親子ストーリーに感動だった第8回を振り返っていただきつつ、劇中に流れた「To my dearest」についてや収録時のエピソードなどについて語っていただきました。

※※※第8話のネタバレを含んでいます。本編視聴後にご覧いただくことをお勧めします※※※


<連載バックナンバー>
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【SAGA:10】佐藤宏次×本渡楓×河瀬茉希

 
リリィの衝撃の事実と親子ドラマにキャスト陣も涙した第8話
――第8話を振り返ってみての感想や印象的なシーンを教えてください。

紺野純子役 河瀬茉希さん(以下、河瀬):リリィ回ですね。台本を受け取って、すぐにみんなのLINEに「ヤバいです。泣きます」って書きました。それからもらった人たちが次々に「ヤバい」って。

源 さくら役 本渡 楓さん(以下、本渡):LINEグループに川が流れました(笑)。

河瀬:彼女たちの生前を知っている人がもし見たら? という危険性が遂に。むしろよくここまで遭遇しなかったなとも思いますが。

星川リリィ役 田中美海さん(以下、田中):サガロックで知名度が上がったこともあって、いろいろな人の目に触れていくんです。リリィは子役として活躍していたし、あっけらかんとしているようだけど、残された人は深い傷を負っていたんだなと感じました。

いつものリリィとのギャップもあって、すごく悲しくなっちゃって。そんな過去もありながら実は正雄だったという衝撃的な事実も(笑)。

本渡:おもしろいけど、果たして笑っていいのかな(笑)。

河瀬:でもサキは大爆笑してて。

本渡:あの(田野)アサミさんの笑いもいいですよね。

――死因も衝撃的したよね。

田中:飛行機事故、雷ときてヒゲですから(笑)。

本渡:2話の時、屋敷の中で純子ちゃんがたえちゃんに追いかけられていた時、リリィちゃんが本を選んで読んでいるシーンがあって。重機が表紙の「はたらく!重機」で、そこが伏線だったんです。

田中:ちなみに台本では矢印で「正雄」って書いてあったんです。それがオンエアでも遂に触れられて。

河瀬:自分の悲しい出来事を笑いながらみんなに伝える姿がいじらしくて。そして耐え切れずに涙を流すシーンはアフレコでも泣けて。「みにゃみ~」って。

田中:パピーもつらくて。リリィが死んでしまってから、大好きだったTVを壊してしまうくらい、落ち込んで。それがイベントで再会して、パピーのTシャツのサイズをつい口に出してしまって。「本当はパピーと言いたいのに」と思いながらやったら涙が止まらなくなっちゃって。

河瀬:温泉やガタリンピックでドタバタしてたのに落差がすごいよね。

田中:『ゾンビランドサガ』ってすごい作品だなって改めて思いました(笑)。ゾンビという存在だからこそ生きている人と死んでしまった人の想いがつながっているんです。

 
リリィが父親に向けた送ったバラード曲「To my dearest」
――第8話ではリリィが父親へのメッセージを込めて、自分で作詞を手掛けたメインの曲「To my dearest」が流れましたね。フランシュシュにとって初のバラードであり、ミュージカルナンバーのような曲で。

田中:そうなんです。静かにリリィのソロから始まって、メンバーが次々と入ってきて、リリィとデュエットして。間奏も壮大だし、すごくいい曲ですよね。でもいただいた時は歌えるかなとドキドキでした。

今までのフランシュシュの曲の中で一番時間をかけて、じっくりレコーディングさせていただきました。ディレクターさんからは「子役感! 子役感!」としきりに言われました(笑)。最初は内に秘める感じで、段々と想いを爆発させていくように歌いました。

河瀬:リリィの幼くて、明るい声だからこそ、せつなくて泣けるんですよね。

本渡:私がレコーディングする時にはリリィの声が既に入っている状態で、そこに自分のパートのところで重ねて歌う形でしたが、リリィの声が清らか過ぎて。「ちょっと待って! これに私の声が重なるの!?」って。

河瀬:私も「これに合わせてください」と言われて、リリィの優しい声に寄り添えるように心がけました。

田中:確かに私が一番最初にレコーディングしたけど、そういうふうにみんな録ってたんだ! 恥ずかしい!

――1コーラス目のリリィのソロからユニゾンで入ってくるメンバーは難しそうですね。 

田中:そうでしょうね。私は自由にやらせてもらったけど、その場でニュアンスを変えたりしているので、「みんな、ゴメンね」と(笑)。

 
セリフ口調のAメロなど1文字1文字に強弱やテンポを変えて丁寧に
――あと1番も2番もAメロがセリフ口調になっていますが、譜割的にも大変そうで。

河瀬:音符の間隔がすごかったよね。

田中:1文字ずつ強弱を付けたり、ここまで速くとか、ここからゆっくりとか細かくて。今までの歌い方と違って難しかったです。

本渡:でも手紙みたいな曲で、ピッタリだったよね。サビの「会いたいよ 会いたいよ」もズルい!(笑) Bメロの「でもね」も好き。

河瀬:「神様に言いたいことは出会わせてくれてありがとう」もいい歌詞ですよね。お父さんの元に生まれたことは運命だし、このメンバーと会えたのも運命で。

――結婚式で娘から親へ歌う曲にピッタリかも。

田中:確かに。私だったら歌いながら泣いちゃうな、きっと(笑)。

河瀬:私も泣いちゃうな。ちなみにレコーディングの時、大まかにリリィの回で流れるとは聞いていたけど、どのタイミングでどういうふうに流れるのかは知らなかったんです。だからちゃんとステージで、お父さんに向かって歌えて本当によかったね。

田中:うん。

 
3人のお気に入りキャラは?
――ご自身の演じるキャラ以外でお気に入りのキャラは?

本渡:私は最初からサキちゃんがめちゃめちゃ好きです。髪のメッシュも含めて目がすごく強くて、カッコイイ女性だなと思っていたけど、いざ口を開くと「この子、バカ可愛いな」って(笑)。

見た目よりも純粋で、単純なところは子供っぽくて、私はそういうギャップのあるキャラに弱いので。愛おしいし、そんなリーダーについていって、支えたくもなる子で、すごく好きです。

河瀬:謎多き山田たえでしょうか(笑)。毎週、たえちゃんがしゃべるというか、うなるだけで、おもしろくなるし、存在感がすご過ぎて。

最近はメンバーと意思疎通ができるようになったり、ステージ上でみんなに合わせられるようになってきましたが、いまだにどんなことをするのか、わからないので目が離せないんです。いつかこの子の過去も知ることができたらいいなと思っています。

田中:ゆうぎりさんが気になりますね。リリィと一緒にいることが多いし、ゆうぎりさんの浮世離れし過ぎた超天然な感じ、例えば2話でさくらが頑張って踊っているところにかぶってきたりするのがおもしろくて。

何を考えているのか全然わからないところとか、事情もわからないのにさくらにいきなり平手打ちしたりとか。あと色気がすごくて、衣ちゃん(衣川里佳さん)の歌もめっちゃうまいし。だから好きです。

本渡:これで19歳って信じられないよね。

田中:だからゆうぎり姉さんのことをもっと知りたいです。

 
3人はゾンビが大丈夫を超えて「好き」?
――プライベートでゾンビものをご覧になることはありますか? 連載0回で本渡さんにお聞きした時は結構好きで、1人で見に行くこともあると言っていましたが、河瀬さんと田中さんは?

河瀬:私も好きです。

田中:ゾンビものの映画とかは観たことないけど、ゲームではやったことがあります。ホラーとか全然大丈夫だし、お化け屋敷でゾンビが出てきても平気だし。この間、USJに行った時、ハロウィンのイベントをやっていて、ゾンビがいっぱい出てきて、写真を撮ったりしました。

本渡:楽しそう!

田中:ゾンビが近寄ってきても私、驚かなくて。「カッコイイ!」「かわいい!」って喜んじゃったから離れて行っちゃって、怖がっている友達のほうに(笑)。

河瀬:リアクションしてくれるほうがうれしいからね。

田中:ゾンビメイクとかも楽しそうです。

河瀬:私は人間のほうが怖いと思っているからだいたいのものは大丈夫です(笑)。

本渡:だから私たちはゾンビ、ウェルカムです!


憧れの地、佐賀に来訪済みの3人が佐賀でしたいことは? 
――皆さんの佐賀体験についてですが、田中さんと河瀬さんはガタリンピックに参加されていて、連載第1回では行ったことがなかった本渡さんは先日、佐賀上陸が実現しましたね。

本渡:はい!

田中:ガタリンピックに行った時は楽しくて。




河瀬:のどかで、空気も東京とはまったく違うし。食べ物もおいしかったよね。

本渡:その時は何を食べたの?

河瀬:イカ。今まで食べたイカとは全然違って。

田中:甘かったよね。わさびだけでいいんじゃないかなくらいに。

河瀬:今度行ったら食べようね。

本渡:うん!

田中:ぜひ食べてほしい。他にも佐賀牛など新鮮なものをたくさんごちそうになりました。

――ちなみに河瀬さんと田中さんが佐賀県と聞いて連想するものは?

河瀬:はなわさん。

田中:やっぱり「S・A・G・A 佐賀」だよね。私たちの世代は。

本渡:私、その歌知らなくて。

河瀬:知らなかったの!? 

田中:私と同じ年だよね。

本渡:うん……。

田中:佐賀県のあるある的なことを歌ってて。

――でもこの作品で佐賀の知識も増えたと思うので、行ってみたいところは?

田中:登場したところはどれも行きたいけど、まずは温泉に行きたいよね。

本渡:嬉野温泉! 足湯もしたいね。

河瀬:行きた~い! 

田中:純子ちゃんも作中で盛り上がっていたし。女子はみんな温泉好きだから。

セリフから流行語誕生!? 笑いが絶えない現場でしんみり回の第8話でも落とし穴が!?
――収録現場でのおもしろエピソードを教えてください。

本渡:テストの間はずっと後ろの人たちはキャッキャしてて、マイク前の人は耐えるみたいな状態です。

河瀬:あと毎回、サキちゃんのセリフが流行語になるよね。

田中:「やべやべやべやべぇ」とか。

河瀬:「ゾンビやけん」とか。

本渡:かわいいなあ。

河瀬:リリィちゃんのマネもみんなするよね。

田中:そうそう! 「まさおじゃないもん! リリィだもん!」って。

本渡:8話では特にリリィちゃんじゃなく、みんな「正雄くん」って言ってたよね。

田中:ここぞとばかりに(笑)。明るい現場だよね。いつもみんなゲラゲラ笑ってて。

河瀬:笑っておかないと本番で出ちゃうから。でも8話はしんみりしたよね。

田中:後半は特にね。

本渡:でもお父さんが出てきて泣きそうになったけど、ふと台本に視線を落とすとSEに「ズシンズシン」と書いてあって。「こんなの笑っちゃうよ!」って(笑)。

 
作品だけでなく、収録中もカオス!? 楽しみなガヤでの注意点とは?
――ライブシーンのお客さんなどのガヤも楽しそうですね。

河瀬:自由にやらせてもらっています。

田中:じっくり聞いてみると宮野(真守)さんの声が聴こえたり。チェキ会もおもしろかったよね。お客さんの声を録る時、「キャラ名ではなく、何号で」って注意を受けつつ。

河瀬:ライブ中も危ないよね。「かわいいよ~! サキちゃ~ん!」って。

本渡:「何で名前知ってるの?」ってなっちゃうからね。

田中:一番笑ったのは2話で、警察官Aさんがラップをし始めたのがヤバくて。

河瀬:吉野(裕行)さんがまさかやってくださるなんて。

本渡:その後、みんなで叫びまくるし。「ぎゃー」って。

田中:出番がなかったので後ろで見てたけど、あまりにもカオス過ぎて。「この作品、ヤバい」って本当に思いました(笑)。

――ゲストで来られた方は戸惑われるのでは?

本渡:どうなんでしょうね? 

河瀬:私たちはもはや当たり前にやっているから何も感じませんが。

本渡:でもこの作品を見た、事務所の後輩や友人から「すごい作品だね」と言われることが多いですね。

河瀬:そういう感じなのかな?

田中:確かに前後の話数やつながりがわかってないと驚くだろうね。テンションもすごい高いし。

 
さくら役で挑戦できる楽しさ。8話でのまさかのリリィの方言にビックリ!
――特にさくらはかなり消耗度が激しいのでは?

河瀬:純粋にすごいと思う。

田中:そうだよね。

本渡:でも大変だと思ったことはなくて。あくまでさくらちゃんが頑張っているだけなので、「噛まないように」とか「方言間違えてないかな」とかは考えるんですけど。挑戦できる現場なのですごく楽しいです。

田中:8話のリリィの回想シーンで初めて方言を使ったんですけど、大変でした。いつも楓ちゃんとアサミさんが方言指導を受けてて、大変そうだなって思っていたら、まさか私も方言を使うことになるとは。油断してました(笑)。

河瀬:でもギャップがよかったね。

――方言女子的な?

河瀬:方言男子ですけどね(笑)。

本渡:そうだった。

田中:確かに正雄ですけど(笑)。唐津弁ってかわいいですよね。

本渡:マネしたくなるよね。

河瀬:「やーらしか」とか。

田中:「どやんす」とか。でもリリィもパピーの前だとやっぱり使うんだなって。

本渡:生きていた時はTVのお仕事でも標準語で話していたし、12歳なのにちゃんとしてて。

河瀬:プロ魂がすごいよね。

 
サキ回で他の回と違ったテイストの熱い青春が描かれる!? 第9話
――では次回、第9話の見どころを教えてください。

本渡:サキちゃん回ですね。

河瀬:カッコイイし、熱かったね。

田中:青春だよね。あと「たまごっち、ここで?」みたいな。

本渡:あとサブタイトルがすごく長い。

河瀬:毎週水曜日に公開される、次回あらすじの中にもちょっとヒントがあったりして。

田中:今までとまたテイストが違って。懐かしく感じる方もいるかもしれません。

本渡:スタッフさんが「~系で収まらない作品です」とおっしゃっていましたが、今度の9話は異質な感じの回になっています。お芝居でも絵でも音楽でも振り切っているので気持ちいいし、個人的にも泣けるお話でした。

田中:女の子同士の友情が描かれているのでお楽しみに。

 
笑いだけでなく、感動もあり、ひと言で内容や魅力を伝えるのが難しい作品を最後まで見守ってください
――では皆さんへメッセージをお願いします。

田中:ひと言で説明するのが難しい、いろいろな方面に衝撃を与えている作品だと思っています。1話終わるごとに口コミなどで話題になっていますが、どんどん観てくださる輪が広がってくれればいいなと願っています。

観ないとこのおもしろさは伝わらないと思うし、一度観れば絶対にハマると思うので、まだ観ていない方はぜひ一度ご覧になってください。

そして、ここまで観てくれた皆さんには、これから終盤にかけてフランシュシュがどこに向かっていくのか、ワクワクドキドキしながら見守ってほしいです。残りもわずかとなってきましたが最後までついてきてください。

河瀬:ギャグ連発かと思えば、8話のように泣けたり、感動できるお話もあって、何度でもおいしくて。毎回台本をいただくたびに笑えるし、深いことを言っていたり、考えさせられたり、泣かされたりして、無限大の可能性を持っている作品だなと思っています。

個性が濃いキャラもたくさん出てくるけど、共感できるキャラに必ず会えると思うし、1人ひとりのことをより知りたくなるはずです。

この作品に関われて幸せだなと思うし、この楽しさをみんなともっともっと共感したいです。これからも想像外のお話や展開が待っていますのでお楽しみに。そして最後までフランシュシュを応援してください。

 
キャスト陣の愛にあふれ、反響の大きさにやりがいを感じる作品。さくらの過去が明らかになるのかお楽しみに!
本渡:この連載に登場させていただいたのは放送前の0回と第1話放送直後の1回でしたが、オンエアが始まってからの反響が想像の何倍も大きくて。キャスト陣の『ゾンビランドサガ』グループLINEでも毎週何かしらで盛り上がっていて、「今、トレンド入ったよ!」とか「ニュースに取り上げられているよ」とか作品愛にあふれています。

だからこそ、皆さんもおもしろがってくださったり、話題にしてくださるんだろうなと思うと改めてやりがいを感じています。この連載などで初めてこの作品を知った方は「何だ? この作品は!?」と驚いていると思いますが、その疑問や驚きで生まれた空間に気持ち良く、いろいろなジャンルのものやおもしろさが飛び込んでくるのがこの作品の良いところです。

そしてお友達やご家族などと一緒に観るとおもしろや楽しさが更に増すし、見た後もきっと語り合いたくなるはずです。今、1人ひとりのキャラがクローズアップされて、過去が明らかになっていますが、さくらだけ過去の記憶が思い出せていません。

1話でも死の直前の部分しか触れられていないので、この流れに乗ってさくらの過去が明らかになるのをいちファンとして楽しみにしています。死んでいる子たちがこれだけ頑張っているんだから生きている自分ももっと頑張らなきゃと思わせてくれる素敵な作品なので、1人でも多くの方に観ていただけたらいいなと思っています。

 
リリース情報
<Blu-ray>

■ゾンビランドサガ SAGA.1


発売日:2018-12-21
価格:15,120円(税込)
【収録話数】
第1話~第4話+特典映像(チャレンジランドサガ)
【永続特典】
特典CD(目覚めRETURNER、ようこそ佐賀へ、DEAD or RAP!!!、サガ・アーケードラップ)
【初回仕様】
キャラクターデザイン深川可純描き下ろし三方背ケース
【初回特典(封入)】
特製ブックレット


■ゾンビランドサガ SAGA.2

発売日:2019-02-22
価格:15,120円(税込)
【収録話数】
第5話~第8話+特典映像(チャレンジランドサガ)
【永続特典】
特典CD(ゾンビィソング2曲収録)
【初回仕様】
キャラクターデザイン深川可純描き下ろし三方背ケース
【初回特典(封入)】
特製ブックレット


■ゾンビランドサガ SAGA.3

発売日:2019-04-26
価格:15,120円(税込)
【収録話数】
第9話~第12話+特典映像(チャレンジランドサガ)
【永続特典】
特典CD(ゾンビィソング2曲収録)
【初回仕様】
キャラクターデザイン深川可純描き下ろし三方背ケース
【初回特典(封入)】
特製ブックレット

<CD>
■OP 徒花ネクロマンシー

発売日:2018-11-28
価格:1,296円(税込)

■ED 光へ

発売日:2018-11-28
価格:1,296円(税込)
(C)「ゾンビランドサガ製作委員会
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