
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』ほか、ガンダムシリーズの劇場作品を一挙紹介。短時間で手軽にガンダムシリーズを楽しめる!
劇場版『ガンダム Gのレコンギスタ』シリーズ(2019~22)
『ガンダム Gのレコンギスタ I 行け!コア・ファイター』(2019)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
『ガンダム Gのレコンギスタ II ベルリ 撃進』(2020)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
『ガンダム Gのレコンギスタ III 宇宙からの遺産』(2021)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
『ガンダム Gのレコンギスタ IV 激闘に叫ぶ愛』(2022)
あらすじ
地球では製造することのできないエネルギー装置の供給源へ向かうため、
地球圏を離れたベルリ・ゼナム、アイーダ・スルガンらが乗艦するメガファウナは、
ついに目的地である金星宙域にあるビーナス・グロゥブに到達する。
地球への帰還=レコンギスタ作戦を目論むジット団との戦いを経て、
アイーダは、「フォトン・バッテリー」の生産と供給を独占している団体「ヘルメス財団」のラ・グー総裁との会談の機会を得る……。
キャスト
(C)創通・サンライズ
『ガンダム Gのレコンギスタ V 死線を越えて』(2022)
あらすじ
だが、すでに地球圏の戦況は一変していた。
大気圏外で睨み合っていたキャピタル・アーミィとアメリア軍、
ドレット艦隊は、禁忌の存在であるカシーバ・ミコシの近傍でさらに激しく衝突を繰り返す。
その渦中で、ベルリは戦争が生む悲劇や憎しみを取り除きたいと想いを巡らせ、
人類の危機を知った姉アイーダは新たな時代に目を向ける。
が、キャピタル・アーミィがジット団と共闘し、
メガファウナがもたらした新戦力で増強されたアメリア軍がドレット艦隊と手を結んだことで
宇宙戦艦をも沈める驚異のモビルスーツ群が次々と戦場に投入される。
激化し、無数の人命を飲み込んでいく宙域。
そして、各勢力は地球の重力に引かれ、最終決戦は大気圏内へ。
大地に立つG-セルフは今、ベルリを長い長い旅路の終わりへと導かんとしていた……。
キャスト
(C)創通・サンライズ
2014年放送のTVアニメ『ガンダム Gのレコンギスタ』を5部構成の劇場アニメとして再構成した作品。宇宙世紀のさらに未来であるリギルド・センチュリーを舞台に、ベルリ・ゼナムが謎の少女アイーダ、そしてモビルスーツ・G-セルフとの出会いから始まる物語が描かれます。
TVシリーズの時点でも、ガンダムシリーズ屈指のハイクオリティな作画が見どころの作品でしたが、映画では新規映像を加えてさらにパワーアップ。台詞や独白が追加され、やや難解だったストーリーをより理解しやすく補完するような内容にもなっています。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』シリーズ(2021~)
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』(2021)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』(2026)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
1989~90年にかけて刊行された、富野由悠季氏の小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』を原作とする劇場アニメ。『逆襲のシャア』から12年後の宇宙世紀0105年を舞台に、反地球連邦政府組織「マフティー」の指導者となったブライト・ノアの息子ハサウェイ・ノアの戦いを描いた作品です。
マフティーを追う地球連邦軍大佐ケネス・スレッグ、ハイジャックをきっかけにハサウェイたちと出会ったギギ・アンダルシア、そしてハサウェイの複雑な三角関係も見どころです。
全3部構成となっており、現在は第2作『キルケーの魔女』までが公開されています。原作小説の展開をベースとしながらも、劇場版独自の展開も盛り込まれています。
『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』(2022)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
TVアニメ『機動戦士ガンダム』第15話「ククルス・ドアンの島」をリメイクした劇場アニメ。漫画『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』では、ドアンのエピソードは省略されていましたが、本作では『THE ORIGIN』の作者である安彦良和氏が自ら監督を務めており、『THE ORIGIN』版の「ククルス・ドアンの島」を新たに映像化したという位置づけの作品です。新キャラクターも多数登場し、大幅なアレンジが加えられています。
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN movie edition』シリーズ(2024)
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN movie edition 第一章 シャア・セイラ編』(2024)
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN movie edition 第二章 開戦編』(2024)
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN movie edition 第三章 ルウム編』(2024)
あらすじ
キャスト
(C)創通・サンライズ
アニメ『機動戦士ガンダム』を、オリジナル版の中核スタッフでもある安彦良和氏が自ら再構成した漫画『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』の劇場アニメ。元々は全6話のOVA作品として展開されていたものを、劇場上映向けに3部作として再編集した作品です(新規カットや追加映像はなし)。シャアとセイラの過去、ザビ家の政治劇、一年戦争開戦前夜、ルウム戦役といった、アムロ・レイらホワイトベースが戦いに巻き込まれる前の時系列が描かれています。
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』(2025)
あらすじ
エントリーネーム《マチュ》を名乗るアマテは、GQuuuuuuX(ジークアクス)を駆り、苛烈なバトルの日々に身を投じていく。
同じ頃、宇宙軍と警察の双方から追われていた正体不明のモビルスーツ《ガンダム》と、そのパイロットの少年シュウジが彼女の前に姿を現す。
そして、世界は新たな時代を迎えようとしていた。
キャスト
(C)創通・サンライズ
『エヴァンゲリオン』シリーズで知られるスタジオカラーと、サンライズが共同制作したTVアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の劇場先行版。主にTVアニメ1~3話にあたるエピソードを中心に、劇場アニメとして再編集されています。
『機動戦士ガンダム』とは異なる、ジオン公国側が勝利した歴史を辿った宇宙世紀0085年を舞台としており、シャリア・ブルをはじめとした、『機動戦士ガンダム』のキャラクターが多数登場することも、大きな話題を呼びました。
- ガンダムシリーズ
- 劇場版 機動戦士ガンダム
- 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編
- 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編
- 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
- 機動戦士ガンダムF91
- 機動戦士ガンダム0083 ジオンの残光
- 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート
- 劇場版∀ガンダム
- 機動戦士Zガンダム A New Translation
- 機動戦士ガンダム サンダーボルト DECEMBER SKY
- 機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER
- 機動戦士ガンダム Twilight AXIS
- 機動戦士ガンダムNT
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅰ「行け!コア・ファイター」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅱ「ベルリ 撃進」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅲ「宇宙からの遺産」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅳ「激闘に叫ぶ愛」
- 劇場版 Gのレコンギスタ Ⅴ「死線を越えて」
- 機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
- 機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島
- 機動戦士ガンダム THE ORIGIN
- 機動戦士Gundam GQuuuuuuX
- 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz
- 劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-
- 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM
- 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-
- SDガンダム三国伝 BraveBattleWarriors
- アニメ


























